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                    <title><![CDATA[BMW Group Newsroom 日本]]></title>
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                    <description></description>
                    <language>ja</language>
                    <lastBuildDate>Mon, 12 Oct 2026 22:32:44 +0200</lastBuildDate>
                    <pubDate>Fri, 17 Oct 2025 04:01:00 +0200</pubDate>
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                        <title><![CDATA[BMW Group Newsroom 日本]]></title>
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                        <title>BMW唯一のMハイ･パフォーマンス専用モデル「BMW XM」のラインアップおよび装備内容を変更</title>
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  長谷川正敏）は、BMWのモデル・ラインアップにおいてBMW唯一のMハイ･パフォーマンス専用モデル「BMW
  XM（エックスエム）」のラインアップおよび装備内容を変更する。従来、BMW XMのラインアップには、BMW
  XMと、最高出力および最大トルクを高めたBMW XM Labelの2つのモデルがあったが、今後は、BMW XM Labelのみのラインアップとする。また、この変更に伴い、装備内容とメーカー希望小売価格の変更を実施する。</p>
<p> </p>
<p>さらに、BMW XM Labelをベースに、外装色にBMW Individualフローズン・ペイント、内装にBMW
  Individualエクステンド・レザー・ナイト・ブルーを採用し、限定車専用となる23インチのホィールやドア・プロジェクター、専用バッチを装着した限定車「BMW
  XM Label Frozen-Style Edition（レーベル・フローズンスタイル・エディション）」を導入し、全国のBMW正規ディーラーにおいて、注文の受付を実施する。日本全国44台限定での導入となり、納車開始は、本年11月からを予定している。</p>
<p> </p>
<p>BMW
  XMは、武骨なSUVとは明確な一線を画す、全ての人の目を惹きつける個性的なスタイリングに、ラグジュアリー・モデルの快適性と、サーキットでの本格的な走行を可能とするパフォーマンスを両立した革新的なスポーツ・アクティビティ・ビークル（SAV）コンセプトを持つモデルとして2023年1月に販売を開始した。プラグイン・ハイブリッド・システムを持つBMW
  XM Labelは、システム・トータル最高出力550kW<sup>*</sup>、システム・トータル最大トルク1000Nm<sup>*</sup>を発揮するMハイ・パフォーマンス・モデルにおける最強のモデルの1つとして位置付けられている。</p>
<p>*: 自社参考値</p>
<p> </p>
<p>メーカー希望小売価格（消費税込み）</p>
<table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" style="width: 467.95pt;">
  
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td style="width: 343.05pt;"><p>モデル</p></td><td style="width: 124.9pt;"><p>メーカー希望小売価格</p></td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td colspan="2" nowrap="nowrap" style="width: 467.95pt;"><p>高効率ガソリン・エンジン搭載およびプラグイン・システム・ハイブリッドシステム搭載モデル</p></td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;"><p>BMW XM
        Label</p></td><td style="width: 124.9pt;"><p>23,280,000円</p></td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;"><p>
          <a name="_Hlk208648651"></a>限定車BMW XM Label Frozen-Style
        Edition</p></td><td style="width: 124.9pt;"><p>24,500,000円</p></td></tr></table>
<ul>
  <li>上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。</li>
  <li>右ハンドル、AT仕様</li></ul>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW XM Labelの主な装備内容の変更</strong></p>
<ul>
  <li>ライト･カーペットの標準装備</li>
  <li>ドア・ウィンドウ周りを彩るエクステリア・バンドの色の変更が可能</li>
  <li>ブレーキ・キャリパーの塗装色の変更が可能</li>
  <li>23インチ大径ホィールに3つのバリエーション</li></ul>
<p> </p>
<p>
  <strong>限定車BMW XM Label Frozen-Style Editionの主な装備品</strong></p>
<ul>
  <li>BMW Individualフローズン・ペイント<br />タンザナイト・ブルーまたはホワイトまたはブラック</li>
  <li>23インチMライト・アロイ・ホィール・スター・スポーク・スタイリング1096M<sup>*</sup></li>
  <li>BMW Individualエクステンド・レザー・ナイト・ブルー（ヴィンテージ・レザー・コンテンツ）<sup>*</sup></li>
  <li>専用バッジ（Mフローズン塗装）<sup>*</sup></li></ul>
<p>*: 通常では選択できない装備品となります。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW Xモデルについて</strong></p>
<p>BMW Xモデルは、1999年にBMW X5（エックスファイブ）、2004年にBMW X3（エックススリー）、2008年にBMW
  X6（エックスシックス）、2010年にBMW X1の初代モデルが誕生している。その後、2014年にはBMW
  X4（エックスフォー）、2018年にはBMW X2（エックスツー）、2019年にはBMW X7（エックスセブン）が誕生している。</p>
<p>この内、BMW X1、BMW X3、BMW X5、BMW
  X7は、それまでの武骨なSUVとは明確な一線を画す、オンロード走行性能を高めたスポーツ・アクティビティ・ビークル（SAV）という革新的なコンセプトによって新たなセグメントを確立し、BMW
  X2、BMW X6は、スポーティでエレガントなクーペ・デザインとBMW Xモデルの力強い存在感を兼ね備えた、スポーツ・アクティビティ・クーペ（SAC）と呼ばれるコンセプトを形成している。</p>
<p>さらに、2023年には、BMW Xモデル初のM専用モデル、BMW Mモデル初のプラグイン・ハイブリッド・モデルとなるBMW
  XMが誕生し、現在、BMW Xモデルは、７モデルで構成されている。</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,BMW,BMW M,G09,XM,Product]]></category>
            <pubDate>Fri, 17 Oct 2025 04:01:00 +0200</pubDate>
            <pp:lastModified>Fri, 17 Oct 2025 02:01:00 +0000</pp:lastModified>
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                <pp:imageOriginal>https://content.presspage.com/clients/150_3242.png?10000</pp:imageOriginal><pp:imageTitle><![CDATA[logo]]></pp:imageTitle></item><item>
                        <title>BMWとKithが協力関係を継続しBMW XMの限定モデル「BMW XM by Kith」を発表</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmwtokithgaXieLiGuanXiwoJiSokshibmw-xmnoXianDingmoderubmw-xm-by-kithwoFaBiao/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmwtokithgaXieLiGuanXiwoJiSokshibmw-xmnoXianDingmoderubmw-xm-by-kithwoFaBiao/</guid><pp:caseid>777879</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[Kithの創設者でありCEO兼クリエイティブ・ディレクターのロニー・ファイグがBMW M社初の電動ハイ・パフォーマンス・モデルの限定版と歴史的なBMW M1のユニークなワンオフモデルを製作]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: 長谷川正敏）は、BMW XMの限定車「BMW XM by Kith」の注文の受付を、本年7月2日から7月14日まで全国のBMW正規ディーラーにおいて実施する。日本国内において1台限定での導入となり、消費税込みのメーカー希望小売価格は、2,650万円である。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW XM by Kith商品情報ウェブサイト</strong>
  <br />
  <a href="https://www.bmw.co.jp/ja/topics/brand-and-technology/bmw-xm-kith.html">https://www.bmw.co.jp/ja/topics/brand-and-technology/bmw-xm-kith.html</a></p>
<p>
  <br />BMWとKithは、成功を収めたコラボレーションの新しい限定車を発表した。BMW XMとその伝説的なBMW
  M1とのつながりは、プレミアム・カー・メーカーであるBMWと、ロニー・ファイグの世界的に有名なライフスタイル・ブランドであるKithとのコラボレーション第3弾となっている。この高性能プラグイン・ハイブリッドは、専用のエクステリアおよびインテリア・デザインを備えた「BMW
  XM by Kith」として発売される。</p>
<p> </p>
<p>2020年からのBMW M4 Competition Coupé、2022年からのBMW i4 M50
  xDriveをベースにロニー・ファイグがデザインしたエディション・ビークルに続き、BMWとKithはパートナーシップの最新章を再び特別なBMW
  Mモデルに捧げる。BMW XMは、1978年から1981年に製造されたBMW M1以来となるBMW Mの限定モデルであり、新開発のM
  HYBRIDドライブ・システムを初めて搭載している。BMW XMは、サイド・アクセント・ストリップ、リアに配された2つのBMWエンブレム、リア・ライトのルーバー構造など、伝説的なミッドシップ・スポーツカーのデザインにインスパイアされた印象的なディテールを備えている。</p>
<p>
  <br />
  <strong>BMW XM by Kith： 47台、ヒストリカル・カラー、エクスクルーシブなディテール</strong>
  <br />BMW XM by Kithは、BMW
  M1のデビューからの経過年数を反映し、47台限定で生産される。2025年後半に、特にエクスクルーシブなBMW
  Mモデルのエンスージアストやコレクターに向けて納車される予定である。このエディションでは、歴史的なモデルをベースとしたBMW
  Individualフローズン・テクノ・バイオレット・メタリック塗装が施されている。KithがBMW XM by Kithのために特別に開発したこの塗装仕上げは、この限定モデルにのみ使用され、BMWが再び使用することはないため、このエディションは本当に特別なものとなる。</p>
<p> </p>
<p>この塗装と数々の特別なデザイン・フィーチャーは、現代のスポーツ・アクティビティ・ビークルならではのダイナミックなプロポーションと、BMW
  XMの特徴である表情豊かなラインを強調している。BMW XM by
  Kithは、ブラックのサイド・ウィンドウ・グラフィックとアクセント・ストリップが特徴である。フロント、リア、サイドのモデル名とKithロゴのアウトラインは、テクノ・バイオレット・メタリック仕上げとなっている。BMW
  XM by Kithには、ジェット・ブラック仕上げのスター・スポーク・デザインの23インチMライト・アロイ・ホイールが標準装備されている。</p>
<p>インテリアでは、BMW XM by
  Kithのモダンなスポーツカー・コックピットが、Kithレーベルの印象的な美学による特別なディテールによって引き立てられている。イルミネーションが施されたドア・シルには、1台1台の希少性を示す特別な「1/47」のバッチがあしらわれている。ベロアのフロアマットとセンター・コンソールのコントロール・センターには、KithのロゴとMのストライプがあしらわれている。<br />運転席と助手席のMマルチファンクション・シートのヘッドレスト下には、イルミネーション・バージョンも用意されている。BMW
  Individualメリノ・レザー仕上げのシート表面には、センター・コンソールのアームレストと同様に、Kithのモノグラム・パターンがエンボス加工されている。エディション・カーのコントロール・ディスプレイにもディテールが施されている。特別なウィジェットには、BMW
  XM by Kithの車名、「1/47」の徽章、MストライプをあしらったKithのロゴが含まれている。</p>
<p> </p>
<p>また、BMW XM by KithのリアにあるMラウンジは、車内のパーソナルな雰囲気を演出している。シート表面にはKithのモノグラムがエンボス加工され、2つのクッションにはKithのロゴがあしらわれている。あらかじめ設定されたパープルのインテリア照明とともに、このエディションにふさわしい特別な雰囲気を醸し出している。</p>
<p> </p>
<p>付属の充電ケーブルをスタイリッシュに収納できる、Kithがこのエディション専用にデザイン・製造したダッフルバッグが標準で搭載されている。</p>
<p>
  <br />
  <strong>マイアミ・ビーチでワールド・プレミア「BMW XM Kith Concept」</strong>
  <br />BMWとKithは、同じくロニー・ファイグがデザインしたコンセプト・カーを発表した。BMW XM Kith
  Conceptのエクステリアとインテリアは、ロニー・ファイグがBMWとのコラボレーションにより、ハイ・パフォーマンス・モデルの特徴的なキャラクターとエクスクルーシブなスポーティネスを特に強烈に表現している。市販車のホモロゲーションの慣習にとらわれず、洗練されたライティング・コンセプトのデザインにより、BMW
  Individualフローズン・テクノ・バイオレット・メタリック塗装にマッチするパープル・カラーが中心的な役割を果たしている。BMW XM
  Kith Conceptのサイド・アクセント・ストリップはブラックのバックライト・ストリップで構成され、各ストリップには363個のフルカラーLEDユニットが全長にわたって配置されている。これを作動させると、Kithの文字の周囲がダイナミックに紫色に発光し、サイドパネルの装飾エレメントにも、バックライト付きのKithロゴがあしらわれている。</p>
<p> </p>

<p>ヘッドライトにもLEDユニットを使用し、パープルの配色を実現している。Kithのロゴは、ロー・ビーム・ヘッドライト用のLEDマトリックス・ディスプレイを使用して、メイン・ヘッドライトのガラス・カバーにも表示することが可能である。BMW
  XM Kith Conceptには、紫色の輪郭照明が施されたMラジエーター・グリルのアイコニック・グローと、23インチ軽合金ホイールの紫色顔料をふんだんに使用した塗装仕上げも採用されている。</p>
<p> </p>
<p>モータースポーツの系譜にちなみ、またM1のデザインに敬意を表して、BMW XM Kith Conceptはフロントで30mm、リアで35mmローダウンされ、両アクスルのトレッドは40mmワイド化されている。これは、特別なスプリングとホイール・スペーサーの使用によって達成されている。</p>
<p>コンセプト・カーの室内では、2025 BMW XM by KithのMマルチファンクション・シートに代わって、Mカーボン・バケット・シートが採用されている。このバケット・シートの表面には、Kithモノグラムのエンボス加工が施され、ヘッドレスト部分にはMストライプと組み合わされたKithエンブレムがライトアップされている。</p>
<p>
  <br />
  <strong>伝説を再構築： 1981年 BMW M1 E26 by Ronnie Fieg.</strong>
  <br />コンセプト・カーとKithによる47台のBMW
  XM限定車の両方を歴史的な文脈に位置づけるため、もうひとつのユニークなモデルがマイアミ・ビーチで初めて一般公開された。1981年のBMW
  M1 E26 by Ronnie Fiegは、Kithレーベルのデザイン・レパートリーから特別なディテールを取り入れた1台限りのスポーツカーである。</p>
<p> </p>

<p>モデル名、製造年、内部モデル・シリーズ・コード、そしてKith創設者の名前が記されたこの車は、ロニー・ファイグのアイデアによるものである。テクノ・バイオレット塗装仕上げ、テールゲートのMとKithを組み合わせたエンブレム、Kithの文字がエンボス加工されたインテリアは、市販車のデザインの類似性に加えて、ロニー・ファイグの1981年型BMW
  M1と2025年型BMW XM Kith
  Conceptの間に新たなデザインの類似性を生み出している。マイアミ・ビーチに登場した2台は、50年以上にわたるBMWの歴史の中で、BMW Mとして開発・生産された最初のモデルと最後のモデルの架け橋となった。</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,BMW,BMW M,Lifestyle Products,G09,XM,Product]]></category>
            <pubDate>Thu, 26 Jun 2025 10:01:00 +0200</pubDate>
            <pp:lastModified>Thu, 26 Jun 2025 08:01:00 +0000</pp:lastModified>
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                        <title>「BMW XM by Kith」をイメージしたスペシャル・メニュー、提供開始</title>
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  BMW（フロイデ・バイ・ビーエムダブリュー）』の1Fにある「CAFÉ & BAR B（カフェ・アンド・バー・ビー）」にて、<a name="_Hlk172644287"></a>BMW XMの限定車「BMW XM by
    Kith」をイメージしたスペシャル・メニュー「<a name="_Hlk201245810"></a>XM VIOLET GLACE
  & BLACK CREPE（エックスエム・バイオレット・グレース・アンド・ブラック・クレープ）」の販売を明日6月27日より期間限定で開始する。</p>
<p> </p>
<p>スペシャル・メニュー「XM VIOLET GLACE & BLACK
  CREPE」は、今回の日本限定1台（世界限定47台）の特別なモデル「BMW XM by Kith」をイメージして作られたスペシャルな一皿となっている。</p>
<p>
  <a name="_Hlk198821249"></a>スペシャル・メニューでは、カカオのクレープ生地でインテリアのカラーを表現し、ソースとアイスクリームでエクステリアカラーを表現している。ソースには、「BMW
  XM by Kith」に採用されている特別なエクステリアカラーに合わせて、紫芋のディプロマットクリーム、甘さが引き立つブルーベリー×赤ワインを使用したアイスクリーム、酸味を引き立つラベンダー＆ベリーソースの、3種類のスペシャル・ソースを添えることで、見た目も味わいも楽しめる、究極のデザートプレートとなっている。</p>
<p> </p>
<p>このスペシャル・メニュー「XM VIOLET GLACE & BLACK CREPE」は、6月27日（金）から7月14日（月）までの期間限定で楽しめる。</p>
<p>今後もブランド・ストアにてBMWブランドの魅力を体験可能な様々な取り組みを行っていく。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>スペシャル・メニュー概要</strong></p>
<p>
  <a name="_Hlk198821927"></a>商品名：「XM VIOLET GLACE & BLACK CREPE」（ドリンク付*）</p>
<p>価格： 2,650円（税込）</p>
<p>販売期間：2025年6月27日（金）～7月14日（月）</p>
<p>*一部のドリンクメニューに限る</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>CAFÉ & BAR B（カフェ・アンド・バー・ビー）店舗情報</strong></p>
<p>住所：東京都港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ タワープラザ1F</p>
<p>営業時間：11:00-22:00</p>
<p>（ランチタイム 11:00-14:00 / カフェタイム 14:00-17:00 / バー&ディナータイム 17:00-22:00）</p>
<p>ドリンク：オールデイ提供(テイクアウト含む)</p>
<p>※バーカクテル・モクテル 17:00-22:00</p>
<p>定休日：なし（施設に準ずる）</p>
<p>席数：38席</p>
<p>Instagram：<a href="https://www.instagram.com/bmw_cafe_bar_b/">https://www.instagram.com/bmw_cafe_bar_b/</a></p>
<p> </p>
<p>CAFÉ & BAR Bでは、日本各地の厳選した食材を取り入れ、ドイツのカフェやデリで定番のランチやスイーツが味わえる。バー・ディナータイムにはトップバーテンダーの野村空人氏監修による、ドイツのフルーツブランデーと日本のリキュールを組み合わせた新しいアプローチのカクテルを提供するなど、東京の新しいランドマーク「麻布台ヒルズ」から新たな食文化体験を提案する。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>ブランド・ストア『FREUDE by BMW』施設情報</strong></p>
<p>施設名：『FREUDE by BMW』</p>
<p>住所：東京都港区麻布台1-3-1　麻布台ヒルズ　タワープラザ1F/2F</p>
<p>営業時間：11:00 – 22:00</p>
<p>HP：<a href="https://www.bmw.com/ja/freude-by-bmw.html">https://www.bmw.com/ja/freude-by-bmw.html</a></p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,BMW,BMW M,G09,XM,Product]]></category>
            <pubDate>Thu, 26 Jun 2025 10:00:00 +0200</pubDate>
            <pp:lastModified>Thu, 26 Jun 2025 08:00:00 +0000</pp:lastModified>
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                        <title>BMW XM Labelおよび限定車BMW XM Label Redを発売</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmw-xm-labeloyobiXianDingChebmw-xm-label-redwoFaMai/</link>
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  <strong>BMW Mモデル最強となる550kW / 1000NmのPHEVシステム・トータル出力</strong>
  <br />
  <strong>限定車BMW XM Label Redは全世界500台の内15台を日本向けに抽選販売</strong></p>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: 長谷川正敏）は、BMW XMのラインアップに、システム・トータル出力がBMW
  Mモデル最強となる「BMW XM Label（エックスエム・レーベル）」を追加し、本日より、全国のBMW正規ディーラーにおいて販売を開始する。納車は、本年末からを予定している。</p>
<p> </p>
<p>BMW M専用モデルBMW
  XMは、武骨なSUVとは明確な一線を画す、全ての人の目を惹きつける個性的なスタイリングに、ラグジュアリー・モデルの快適性とサーキットでの走行を可能とするパフォーマンスを両立した革新的なスポーツ・アクティビティ・ビークル（SAV）コンセプトとして本年1月に販売を開始した。今回発表のBMW
  XM
  Labelは、PHEVシステム・トータルの性能を最高出力550kW*、最大トルク1000Nm*に高めたMハイ・パフォーマンス・モデル最強のモデルとして位置付けられる。<br />*: 欧州仕様車値</p>
<p> </p>
<p>BMW XM Labelの発売と同時に､専用の内外装色に鮮烈な印象のレッド・アクセントを施した全世界限定500台の限定車「BMW XM
  Label Red（レッド）」日本仕様モデルの注文の受付を、BMW公式ウェブサイト内の専用ページにおいて、本日より、本年11月8日午後11:59まで実施する。日本国内において15台限定での導入となり、限定台数より注文数が上回った場合には、厳正な抽選により、当選者を決定する。納車開始は、本年末からを予定している。</p>
<p>BMW XM Labelは、東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催のJAPAN MOBILITY SHOW 2023の会場内BMWブースに、日本初公開モデルとして展示されている。</p>
<p>
  <br />
  <br /></p>
<p>
  <strong>BMW XM Label</strong></p>
<p>
  <strong>メーカー希望小売価格（消費税込み）</strong></p>
<table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" style="border-collapse: collapse;width: 100.503%;" width="100%">
  
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td style="width: 68.0666%;"><p>
          <strong>モデル</strong></p></td><td style="width: 32.1506%;"><p>
          <strong>メーカー希望小売価格</strong></p></td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td nowrap="nowrap" style="width: 68.0666%;"><p>BMW XM
        Label</p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 32.1506%;"><p>¥ 24,200,000</p></td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td nowrap="nowrap" style="width: 68.0666%;"><p>限定車BMW XM Label
        Red</p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 32.1506%;"><p>¥ 26,000,000</p></td></tr></table>
<ul>
  <li>上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。</li>
  <li>右ハンドル、AT仕様。</li></ul>
<p> </p>
<p>BMW
  XMは、日本においては、BMW社が初めて国土交通省からの認可を取得した、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」の搭載等、最先端の運転支援システムに加え、最新世代のコネクティビティも有し、「OK,
  BMW」と話し掛けることで、車両の操作、目的地の設定等が可能である。Apple CarPlayへの対応、スマートフォンで事前に検索した目的地を車両に送信する等、利便性が大幅に高められたモデルである。また、BMWデジタル・キー・プラスの標準装備により、車両のキーを持たずとも、対応のスマートフォン、スマートウォッチを携行していれば、車両に近づくだけでロック解除が可能であり、さらに車室内にロック解除に使用したデバイスがあるだけで、エンジンの始動も可能である。</p>
<p>
  <br />
  <strong>パワー・トレイン</strong>
  <br />BMW XM Labelは、高効率な4.4L
  Ｖ型8気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを最高出力585PS（430kW）/6,000rpm、最大トルク750Nm
  /1,800–5,400rpmにまで高めた上で、第5世代のBMW
  eDriveテクノロジーを採用した197PS（145kW）を発揮する電気モーターを搭載するプラグイン・ハイブリッド・システムとすることで、システム・トータルの最高出力を748PS（550kW）、最大トルクは1,000Nmまで高め、電気自動車を除き、BMW M史上最強のパワー・ユニットを搭載するモデルである。</p>
<p>
  <br />
  <strong>デザイン</strong>
  <br />BMW XM Labelのエクステリア・デザインは、BMW
  XMに対し、キドニー・グリルやウィンドウまわりのアクセント・バンドがハイグロス・ブラックとなり､より精悍な印象となっている。また、「XM」のモデル・バッジはLabel専用に赤く縁どられ、Label専用のボディ・カラーとしてMブルックリン・グレー・メタッリックが設定されている。BMW
  XM Labelのインテリア・デザインは、専用のブラックとフィオナ・レッドのバイ・カラーにレッド・コントラスト・ステッチをあしらったBMW
  Individualエクステンド・レザー・メリノ・シートを採用し、さらに、インテリア・トリムも、XM Label専用のMカーボン・ファイバー・トリムを採用している。</p>
<p> </p>
<p>限定車BMW XM Label
  Redのエクステリア・デザインは、キドニー・グリルやウィンドウまわりのアクセント・バンドが限定車専用のトロント・レッドとなり、併せて、専用の22インチ・ホィールのインサート・カラーおよびMスポーツ・ブレーキ・キャリパーもレッドに塗装され、より鮮烈な印象となっている。また、Label
  Red専用のボディ・カラーとしてBMW Individualフローズン・カーボン・ブラック・メタリックが設定されている。また、インテリア・トリムには、限定台数を示す「1/500」のレタリングが施されている。</p>
<p>
  <br />
  <strong>ドライビング・ダイナミクス</strong>

  <br />ダイナミックな走行性能、あらゆる運転状況における抜群の安定性、高精度なハンドリング性能、優れた乗り心地、世界最高のドライビング・ダイナミクスの実現を目指し、BMW XMには、様々な最先端シャシー・テクノロジーを採用している。</p>
<p> </p>
<p>BMW
  XMは、電子制御ダンパーとアクティブ・ロール・スタビライザーを備えたアダプティブMサスペンション・プロフェッショナルの採用により、長距離走行において優れた快適性を実現するComfort（コンフォート）モード、スポーツ走行に適合するボディ剛性を高めるSport（スポーツ）、さらに、ダイナミックな走行を可能にする、Sport Plus（スポーツ・プラス）モード、3種類のモードをMセットアップ・メニューから選択可能である。</p>
<p> </p>

<p>さらに、アクティブ・ロール・コンフォートを備えた直進走行時の快適性向上に寄与するアクティブ・ロール・スタビライザー、回頭性と俊敏なレーン・チェンジを可能とするMモデル初となるインテグラル・アクティブ・ステアリング、Mスポーツ・ブレーキ、優れたトラクション性能を実現するMモデル専用4輪駆動システムM xDrive（エム・エックスドライブ）等の採用により、あらゆる状況において、Mモデルに相応しい優れた駆けぬける歓びを実現している。</p>
<p>
  <br />
  <strong>ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能を搭載</strong>

  <br />BMW社が国内認可取得モデルとして初めて導入したハンズ・オフ機能が搭載されている。「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」とは、高速道路*1での渋滞時において、ドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システムである。この機能は、ドライバーが絶えず前方に注意するとともに、周囲の道路交通や車両の状況に応じて直ちにハンドルを確実に操作することができる状態にある限りにおいて、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能*2となる。<br />*1:
  高速自動車国道法に定める高速自動車国道、及び指定都市高速道路に分類される道路が対象。<br />*2: SAE
  International（Society of Automotive Engineers）が定めるレベル2の段階であり、自動運転ではなく、前方注視が必要となるなど、ある一定の条件が必要。</p>
<p>
  <br />
  <strong>安全機能・運転支援システム「ドライビング・アシスト・プロフェッショナル」</strong>
  <br />高性能カメラ&レーダー､および高性能プロセッサーによる高い解析能力によって、より精度と正確性が向上した、最先端の運転支援システムを標準装備している。アクティブ・クルーズ・コントロール（ストップ&ゴー機能付）、レーン・チェンジ・ウォーニング（車線変更警告システム）およびレーン・ディパーチャー・ウォーニング（車線逸脱警告システム）、ステアリング&レーン・コントロール・アシスト、レーン・チェンジ・アシスト、サイド・コリジョン・プロテクションおよび衝突回避・被害軽減ブレーキ（事故回避ステアリング付）、クロス・トラフィック・ウォーニング、ペダル踏み間違い急発進抑制機能を、標準装備としている。</p>
<p>標準装備となるパーキング・アシスト・プロフェッショナルには、時速35km以下で車両が直前に前進したルート最大200mまでを記憶し、その同じルートをバックで正確に戻ることが可能となるリバース・アシスト・プロフェッショナル機能が採用されている。日本に多数点在する細い道での対向車とのすれ違いに困った際など、安全かつ正確に、元のルートに復帰することが可能となる。</p>
<p>
  <br />
  <strong>BMWコネクテッド・ドライブ</strong>

  <br />BMWコネクテッド・ドライブは、車載通信モジュールにより、ドライバー、クルマ、そして取り巻く情報をITネットワークで繋ぐことで、「もしもの時に備える万全の安全性」、「カーライフを進化させる革新の利便性」、「充実の情報と最新のエンターテインメント」を提供する総合テレマティクス・サービスとして2013年に輸入車として初めて導入された。また、スマートフォン向けアプリの導入により、車両情報やニュース等へのアクセスを可能にし、顧客の利便性を向上させるサービスを提供してきた。さらに、2021年夏には、より操作性・利便性を高めた新たな機能を追加すると共に、新しいスマートフォン向けアプリ「My BMW」を導入し、車とユーザー、情報をシームレスに繋げ、より快適でスマートなモビリティ・ライフをサポートする新しいパーソナル・アシスタント・サービスとして生まれ変わった。</p>
<p>
  <br />
  <strong>BMW Intelligent Personal Assistant（インテリジェント・パーソナル・アシスタント）</strong>

  <br />BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントは、AI技術を活用することで、音声会話だけで車両の操作、情報へのアクセスが可能となるBMW最新の機能である。今までの音声入力と異なり、より自然な会話に近い言葉で、ドライバーの指示や質問を理解し、適切な機能やサービスを起動可能にする他、使用頻度に応じてドライバーの好みを学習し、長く乗り続けるほどドライブにおける真のパートナーとしての役割を担うことが可能となる。そして、BMWのインテリジェント・パーソナル・アシスタントの最たる特徴は、ドライバーがシステムの「名前」を自由に付けることが可能な点である。例えば、BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントを起動する際、「OK, BMW（オーケー・ビー・エム・ダブリュー）」だけでなく、呼びかける言葉を任意に設定することが可能なため、より身近な存在としてストレス無く使用することが出来る。</p>
<p>
  <br />
  <strong>Amazon Alexa</strong>

  <br />Alexaは、Amazonが提供するクラウドベースの音声サービスあり、全世界で利用され、日本においても、日本語による音声サービスが提供されている。Alexaは、Amazon
  Echoシリーズなどのデバイスに搭載されており、Alexaに話しかけるだけで天気予報やニュースの確認、音楽ストリーミングの再生、Amazon.co.jpでのショッピング、対応するスマートホームデバイスの操作などが可能になる。オーナーのスマートフォン上アプリ「My BMW」を使用して、車両をAlexaと連携させることにより、自宅さながら、Alexaの様々なサービスや機能を利用することが可能となる。</p>
<p>
  <br />
  <strong>3年間の主要メインテナンスが無償となるBMWサービス・インクルーシブ・プラス</strong>
  <br />3年間の主要メインテナンス無償提供、タイヤ/キーの破損や紛失の際の費用サポート等が含まれる「BMWサービス・インクルーシブ・プラス」が全車に付帯されている。この「BMWサービス・インクルーシブ・プラス」は、2016年よりBMW全モデルに標準装備された新しいメインテナンス・パッケージであり、顧客に対してより安心なドライブを提供している。</p>
<p>
  <br />
  <strong>主な車両諸元</strong>
  <br />■    BMW XM Label<br />全長5,110mm、全幅2,005mm、全高1,755mm、ホイールベース3,105mm、排気量4,395cc、V型8気筒ガソリン・エンジン、最高出力585PS（430kW）/6,000rpm、最大トルク50Nm/1,800-,400rpm、電気モーター出力197PS（145kW）、電気モーター・トルク280Nm、システム・トータル最高出力748PS（550kW）、システム・トータル最大トルク1,000Nm</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,G09,XM,Product,BMW M]]></category>
            <pubDate>Fri, 27 Oct 2023 04:00:00 +0200</pubDate>
            <pp:lastModified>Fri, 27 Oct 2023 02:00:00 +0000</pp:lastModified>
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                        <title>「ULTRA JAPAN 2023」とコラボレーションを展開。「Charge Your Groove」をコンセプトに、車両展示など様々な施策を実施。</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/ultra-japan-2023tokorabore-shiyonwoZhanKaicharge-your-groovewokonseputoniCheLiangZhanShinadoYangnaShiCewoShiShi/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/ultra-japan-2023tokorabore-shiyonwoZhanKaicharge-your-groovewokonseputoniCheLiangZhanShinadoYangnaShiCewoShiShi/</guid><pp:caseid>777995</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[「ULTRA JAPAN 2023」にて「BMW XM」を展示・販売 「Charge Your Groove @ULTRA JAPAN 2023」特別仕様車にて都内をパレードラン 「Charge Your Groove @ULTRA JAPAN 2023」特別レポーターにファッションモデル・古畑星夏氏を起用 「BMW XM」でのナイト・ドライブとホテル宿泊が当たるスペシャルキャンペーンを実施]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: 長谷川正敏）は、新しい時代のラグジュアリを体現したBMW M専用モデル「BMW
  XM」と、2023年9月16日（土）・17日（日）に都市型ダンスミュージックフェスティバル「ULTRA JAPAN 2023」とのコラボレーションを展開する。</p>
<p>駆けぬける歓びをもたらす「BMW XM」と、音楽で歓びをもたらす「ULTRA JAPAN
  2023」がコラボレーションを行うことで、心が躍動し、高揚する気持ちがチャージされることを目指し、「Charge Your Groove」をコンセプトに車両展示やキャンペーン展開など様々な施策を実施する。</p>
<p> </p>
<p>予定している施策は以下の通り。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>「ULTRA JAPAN 2023」VVIPエリア内　BMW XM展示ブース</strong></p>
<p>展示ブースでは、ミラーマテリアルと光が織りなす背景を前に「BMW XM」と共にフォト撮影を行うことができる。車両に乗り込み「ULTRA
  JAPAN 2023」の高鳴る雰囲気のなかで、鼓動を感じる写真を残せる。駆けぬける歓びをもたらす「BMW
  XM」と、音楽で歓びをもたらす「ULTRA JAPAN
  2023」との相乗効果によって、心が躍動し、高揚する気持ちがチャージされることを現す「Charge Your Groove」をコンセプトとして展開する。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>「Charge Your Groove＠ULTRA JAPAN 2023」仕様車が東京都内をパレードラン</strong></p>
<p>車体に「ULTRA JAPAN 2023」ロゴやキャンペーンQRコードをデコレーションしたBMW XMが都内を走行。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>ファッションモデル・古畑星夏氏を「Charge Your Groove＠ULTRA JAPAN 2023」特別レポーターに起用</strong></p>
<p>BMW Mのオーナーでもあるモデルの古畑星夏氏を、本コラボレーションを盛り上げるレポーターに起用。古畑星夏氏およびBMW
  JAPANの各種SNSアカウントより会場の様子やパレードラン、BMW XMでのドライブの様子などの発信を予定している。</p>
<p>
  <strong> </strong></p>
<p>
  <strong>「Charge Your Groove ＠ULTRA JAPAN 2023」​ 開催記念キャンペーン開催中</strong></p>
<p>「ULTRA JAPAN 2023」のコラボレーションを記念して、BMW  XMで巡るナイト・ドライブとホテル宿泊をセットとしたプランが抽選で当たるキャンペーンを開催中。</p>
<p>賞品：     A賞｜抽選でBMW XM ナイト・ドライブ＋ホテル宿泊2組4名様</p>
<p>(ザ・カハラ・ホテル＆リゾート 横浜と大阪マリオット都ホテル各1組2名様)</p>
<p>B賞｜A賞に外れた方から抽選で200名様：ULTRA JAPAN | BMW コラボレーションイヤホンケース (第三世代専用 AirPodsケース)をプレゼント</p>
<p>※応募期間など詳細は下記キャンペーンサイトをご覧ください</p>
<p>キャンペーンサイト：<a href="https://www.bmw.co.jp/ja_JP/campaign/2023/ultrajapan.html?dfmbmdbfn">https://www.bmw.co.jp/ja_JP/campaign/2023/ultrajapan.html?dfmbmdbfn</a></p>
<p> </p>
<p>
  <strong>「</strong>
  <strong>ULTRA JAPAN 2023</strong>
  <strong>」</strong>
  <strong>概要</strong></p>
<p>場所:        TOKYO ODAIBA ULTRA PARK（東京都江東区青海1-1）</p>
<p>期間:        2023年9月16日（土）・17日（日）</p>
<p>時間:        開場 10:00am / 開演 11:00am / 終演 9:00pm（予定）</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW XMについて</strong></p>
<p>BMW
  XMは、武骨なSUVとは明確な一線を画す、オンロード走行性能を高めたスポーツ・アクティビティ・ビークル（SAV）という革新的なコンセプトとして誕生すると共に、サーキットでの本格的な走行を可能とするBMW
  M専用モデルとして誕生。革新的な駆動システム・テクノロジー、独自の車両コンセプト、すべての人の目を惹きつける、非常に個性的なデザインを有し、新たな市場セグメントを開拓する。BMW
  XMは、BMW M1以来のBMW M専用モデルである。BMW
  M社が開発する高性能マシンMモデルには、2つのカテゴリーがある。1つはサーキットでの本格的な走行を可能としたMハイ・パフォーマンス・モデル、もう１つはサーキットで培われた技術を余すことなく取り入れ走行性能を高めたMパフォーマンス・モデルであり、BMW XMは、Mハイ・パフォーマンス・モデルに位置付けられる。</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,G09,XM,Product,BMW M]]></category>
            <pubDate>Tue, 05 Sep 2023 06:00:00 +0200</pubDate>
            <pp:lastModified>Tue, 05 Sep 2023 04:00:00 +0000</pp:lastModified>
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                        <title>「BMW XM」誕生</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmw-xmDanSheng/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmw-xmDanSheng/</guid><pp:caseid>777807</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[BMW Xモデル初のM専用モデル /// BMW Mモデル初のプラグイン・ハイブリッド・モデル /// サーキット走行を可能とするダイナミックなパフォーマンスを発揮 /// フル・スペック&ワン・プライス設定]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>
  <strong>BMW Xモデル初のM専用モデル、BMW Mモデル初のプラグイン・ハイブリッド・モデル</strong></p>
<p>
  <strong>BMW M史上最強パワーでサーキット走行を可能とするダイナミックなパフォーマンスを発揮</strong></p>
<p>
  <strong>高性能、高品質、高機能の全てを標準装備したフル・スペック&ワン・プライス設定</strong></p>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: 長谷川正敏）は、BMW M専用モデルとなる「BMW XM（エックスエム）」を新規モデルとして誕生させ、全国のBMW正規ディーラーにおいて、本日より販売を開始する。納車は、本年4月からを予定している。</p>
<p> </p>
<p>新規モデルとして誕生するBMW
  XMは、武骨なSUVとは明確な一線を画す、オンロード走行性能を高めたスポーツ・アクティビティ・ビークル（SAV）という革新的なコンセプトとして誕生すると共に、サーキットでの本格的な走行を可能とするBMW
  M専用モデルとして誕生する。革新的な駆動システム・テクノロジー、独自の車両コンセプト、すべての人の目を惹きつける、ひじょうに個性的なデザインを有し、新たな市場セグメントを開拓する。BMW
  XMは、BMW M1以来のBMW M専用モデルである。BMW
  M社が開発する高性能マシンMモデルには、2つのカテゴリーがある。1つはサーキットでの走行を可能としたMハイ・パフォーマンス・モデル、もう１つはサーキットで培われた技術を余すことなく取り入れ走行性能を高めたMパフォーマンス・モデルである。今回発表のBMW XMは、Mハイ・パフォーマンス・モデルに位置付けられる。</p>
<p> </p>
<p>BMWのラインアップの中で、最上級かつ最強のモデルの一つでもあるBMW XMは、装備面においても最高レベルとすることで、ワン・プライスの価格設定としている。</p>
<p> </p>
<p>また、2023年3月4日から4月4日まで、東京/原宿に、BMW XMのポップアップ・ストアを限定オープンし、BMW XMを日本初公開することが確定している。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>メーカー希望小売価格（消費税込み）</strong></p>
<table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" style="width: 467.8pt;">
  
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td style="width: 343.05pt;"><p>
          <strong>モデル</strong></p></td><td style="width: 124.75pt;"><p>
          <strong>メーカー希望小売価格</strong></p></td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;"><p>
          <strong>BMW XM</strong></p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;"><p>
          <strong>¥ 21,300,000</strong></p></td></tr></table>
<ul>
  <li>上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。</li>
  <li>右ハンドル、AT仕様。</li></ul>
<p> </p>
<p>BMW
  XMは、日本においては、BMW社が初めて国土交通省からの認可を取得した、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」の搭載等、最先端の運転支援システムに加え、最新世代のコネクティビティも有し、「OK,
  BMW」と話し掛けることで、車両の操作、目的地の設定等が可能である。Apple CarPlayへの対応、スマートフォンで事前に検索した目的地を車両に送信する等、利便性が大幅に高められたモデルである。また、BMWデジタル・キー・プラスの標準装備により、車両のキーを持たずとも、対応のスマートフォン、スマートウォッチを携行していれば、車両に近づくだけでロック解除が可能であり、さらに車室内にロック解除に使用したデバイスがあるだけで、エンジンの始動も可能である。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>デザイン</strong></p>
<p>BMW XMのエクステリア・デザインは、BMWのラグジュアリー・モデルに相応しい圧倒的な存在感、ダイナミズム、威風堂々たる佇まいに加え、Mモデルらしいスポーティさを強調している。</p>
<p> </p>
<p>フロント・デザインの象徴の1つであるヘッドライトは、BMWのラグジュアリー・モデルで採用の上下2分割のツイン･サーキュラー&ダブル･ライトとし、上部にはターン・インジケーターを含むLEDデイタイム・ランニング・ライト、下部にはアダプティブ・マトリックス機能を採用しコーナリング・ライト機能も併せ持つLEDヘッドライトとしている。BMWデザインの象徴であるキドニー・グリルは、ヘッドライトの間に大胆に配置され、外側のエッジに向かって細くし、八角形のアウトラインでダイナミックなキャラクターを強調させることで、存在感と力強さを主張するデザインに進化している。クロームで縁取ることで斬新かつ高級感を表現し、さらに、暗闇で光を放ち存在感を増すアイコニック・グロー・キドニー・グリルとする事で、夜間における存在感を増している。</p>
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<p>サイド・デザインにおいては、ロング・ホイールベース、23インチのホィールを前後に標準装備する事により、力強いシルエットを強調している。さらに、サイド・ウィンドウ周りに施されたアクセント・バンドは、ウィンドウ全体を大きく囲み、力強くダイナミックな印象を与えている。</p>
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<p>リア・デザインは、横方向に伸びるスリムかつ大胆にデザインされたL字型LEDコンビネーション・ライトにより、力強さを表現している。リア・バンパー内に収められている縦に配置された六角形デザインのMデュアル・エギゾースト・テールパイプは、情熱的なMサウンドを奏でるだけでなく、視覚的に近未来的な印象を与えている。</p>
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<p>インテリアにおいては、12.3インチのメーターパネルと、14.9インチのコントロール・ディスプレイを一体化させ、運転席側に湾曲させた最新のカーブド・ディスプレイの採用により、優れた視認性と高い操作性を実現し、BMW特有のiDriveコントローラー回りをすっきりとさせる事で、運転席まわりの空間を広くし、モダンな印象を与えている。運転席回りでは、専用のMレザー・ステアリング・ホイール、赤色のエンジン・スタート/ストップ・ボタンを採用するなど、随所にMモデルであることを印象付けている。リアは、スポーティ、ラグジュアリー、そして、ゆったりとくつろげる独自のMラウンジ・コンセプトを取り入れている。立体感のある彫刻的なデザインがルーフ・ライニング表面に施され美しいイルミネーションと相まって上質な空間を演出する。レザーとアルカンターラの大型クッションを組み合わせたシートは、ラウンジ・ソファーのようにサイドまで包まれる感覚と座り心地を後席乗員に提供する。</p>
<p>一部の内容には､独自の経年使用した風合いを意図的に施したビンテージ・レザーをインストルメント・パネルやドア・トリムに配し､上質かつ個性的な独自の世界観を演出している。</p>
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  <strong>パワー・トレイン</strong></p>
<p>BMW XMは、最高出力489PS（360kW）/5,400rpm、最大トルク650Nm
  /1,600–5,000rpmを発揮する高効率な4.4L
  Ｖ型8気筒ＢＭＷツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを搭載し、さらに、第５世代のBMW eDriveテクノロジーを採用し、電池容量29.5kWhを持つ、197PS（145kW）を発揮する電気モーターを搭載するプラグイン・ハイブリッド・システム搭載モデルである。8速Mステップトロニック・トランスミッションとの組み合わせで、システム・トータルの最高出力653PS（480kW）、最大トルク800Nmを発揮することで、電気自動車を除き、BMW史上最強のパワー・ユニットを搭載するモデルの1つである。電気のみでの走行も可能であり、約90kmまで、ゼロ・エミッションで走行する。</p>
<p>全ての数値は、欧州仕様値となります。</p>
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  <strong>ドライビング・ダイナミクス</strong></p>

<p>ダイナミックな走行性能、あらゆる運転状況における抜群の安定性、高精度なハンドリング性能、優れた乗り心地、世界最高のドライビング・ダイナミクスの実現を目指し、BMW XMには、様々な最先端シャシー・テクノロジーを採用している。</p>
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<p>BMW
  XMは、電子制御ダンパーとアクティブ・ロール・スタビライザーを備えたアダプティブMサスペンション・プロフェッショナルの採用により、長距離走行において優れた快適性を実現するComfort（コンフォート）モード、スポーツ走行に適合するボディ剛性を高めるSport（スポーツ）、さらに、ダイナミックな走行を可能にする、Sport Plus（スポーツ・プラス）モード、3種類のモードをMセットアップ・メニューから選択可能である。</p>
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<p>さらに、アクティブ・ロール・コンフォートを備えた直進走行時の快適性向上に寄与するアクティブ・ロール・スタビライザー、回頭性と俊敏なレーン・チェンジを可能とするMモデル初となるインテグラル・アクティブ・ステアリング、Mスポーツ・ブレーキ、優れたトラクション性能を実現するMモデル専用4輪駆動システムM xDrive（エム・エックスドライブ）等の採用により、あらゆる状況において、Mモデルに相応しい優れた駆けぬける歓びを実現する。</p>
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  <strong>充実した標準装備とワン･プライス</strong></p>
<p>日本仕様では､独自に高性能、高品質､高機能を標準装備とし､ボディ・カラーや内装の選択を問わず、ワン･プライスで販売する。</p>
<p>最高の性能を発揮させるため､サーキット走行を想定し最高速度を270km/hに高める
  Mドライバーズ･パッケージを標準装備としている。また、品質を高めるため、ビンテージ・レザーを内装に配したBMW
  Individualフル・レザー・メリノ・シートや最高の音響空間を提供する Bowers & Wilkinsダイヤモンド・サラウンド・サウンド・システムを標準装備している。さらに、機能を高めるため､アクティブ・シート・ベンチレーション（前席）や、4ゾーン・エアコンディショニングを標準装備し､スポーティなMモデルながらも､BMWラグジュアリー・モデルに相応しい快適性を提供する。</p>
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  <strong>ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能を搭載</strong></p>
<p>BMW社が国内認可取得モデルとして初めて導入したハンズ・オフ機能が搭載されている。「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」とは、高速道路<sup>*1</sup>での渋滞時において、ドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システムである。この機能は、ドライバーが絶えず前方に注意するとともに、周囲の道路交通や車両の状況に応じて直ちにハンドルを確実に操作することができる状態にある限りにおいて、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能<sup>*2</sup>となる。</p>
<p>*1: 高速自動車国道法に定める高速自動車国道、及び指定都市高速道路に分類される道路が対象。</p>
<p>*2: SAE International（Society of Automotive Engineers）が定めるレベル2の段階であり、自動運転ではなく、前方注視が必要となるなど、ある一定の条件が必要。</p>
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  <strong>安全機能・運転支援システム「ドライビング・アシスト・プロフェッショナル」</strong></p>
<p>高性能カメラ&レーダー､および高性能プロセッサーによる高い解析能力によって、より精度と正確性が向上した、最先端の運転支援システムを標準装備している。アクティブ・クルーズ・コントロール（ストップ&ゴー機能付）、レーン・チェンジ・ウォーニング（車線変更警告システム）およびレーン・ディパーチャー・ウォーニング（車線逸脱警告システム）、ステアリング&レーン・コントロール・アシスト、レーン・チェンジ・アシスト、サイド・コリジョン・プロテクションおよび衝突回避・被害軽減ブレーキ（事故回避ステアリング付）、クロス・トラフィック・ウォーニング、ペダル踏み間違い急発進抑制機能を、標準装備としている。</p>
<p>標準装備となるパーキング・アシスト・プロフェッショナルには、時速35km以下で車両が直前に前進したルート最大200mまでを記憶し、その同じルートをバックで正確に戻ることが可能となるリバース・アシスト・プロフェッショナル機能が採用されている。日本に多数点在する細い道での対向車とのすれ違いに困った際など、安全かつ正確に、元のルートに復帰することが可能となる。</p>
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  <strong>BMWコネクテッド・ドライブ</strong></p>

<p>BMWコネクテッド・ドライブは、車載通信モジュールにより、ドライバー、クルマ、そして取り巻く情報をITネットワークで繋ぐことで、「もしもの時に備える万全の安全性」、「カーライフを進化させる革新の利便性」、「充実の情報と最新のエンターテインメント」を提供する総合テレマティクス・サービスとして2013年に輸入車として初めて導入された。また、スマートフォン向けアプリの導入により、車両情報やニュース等へのアクセスを可能にし、顧客の利便性を向上させるサービスを提供してきた。さらに、2021年夏には、より操作性・利便性を高めた新たな機能を追加すると共に、新しいスマートフォン向けアプリ「My BMW」を導入し、車とユーザー、情報をシームレスに繋げ、より快適でスマートなモビリティ・ライフをサポートする新しいパーソナル・アシスタント・サービスとして生まれ変わった。</p>
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  <strong>BMW Intelligent Personal Assistant（インテリジェント・パーソナル・アシスタント）</strong></p>

<p>BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントは、AI技術を活用することで、音声会話だけで車両の操作、情報へのアクセスが可能となるBMW最新の機能である。今までの音声入力と異なり、より自然な会話に近い言葉で、ドライバーの指示や質問を理解し、適切な機能やサービスを起動可能にする他、使用頻度に応じてドライバーの好みを学習し、長く乗り続けるほどドライブにおける真のパートナーとしての役割を担うことが可能となる。そして、BMWのインテリジェント・パーソナル・アシスタントの最たる特徴は、ドライバーがシステムの「名前」を自由に付けることが可能な点である。例えば、BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントを起動する際、「OK, BMW（オーケー・ビー・エム・ダブリュー）」だけでなく、呼びかける言葉を任意に設定することが可能なため、より身近な存在としてストレス無く使用することが出来る。</p>
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  <strong>Amazon Alexa</strong></p>

<p>Alexaは、Amazonが提供するクラウドベースの音声サービスあり、全世界で利用され、日本においても、日本語による音声サービスが提供されている。Alexaは、Amazon
  Echoシリーズなどのデバイスに搭載されており、Alexaに話しかけるだけで天気予報やニュースの確認、音楽ストリーミングの再生、Amazon.co.jpでのショッピング、対応するスマートホームデバイスの操作などが可能になる。オーナーのスマートフォン上アプリ「My BMW」を使用して、車両をAlexaと連携させることにより、自宅さながら、Alexaの様々なサービスや機能を利用することが可能となる。</p>
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  <strong>3年間の主要メインテナンスが無償となるBMWサービス・インクルーシブ・プラス</strong></p>
<p>3年間の主要メインテナンス無償提供、タイヤ/キーの破損や紛失の際の費用サポート等が含まれる「BMWサービス・インクルーシブ・プラス」が全車に付帯されている。この「BMWサービス・インクルーシブ・プラス」は、2016年よりBMW全モデルに標準装備された新しいメインテナンス・パッケージであり、顧客に対してより安心なドライブを提供している。</p>
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  <strong>主な車両諸元</strong></p>
<ul>
  <li>BMW XM<br />全長5,110mm、全幅2,005mm、全高1,755mm、ホイールベース3,105mm、車両重量2,710kg、車両総重量3,300kg、排気量4,395cc、V型8気筒ガソリン・エンジン、最高出力653PS（480kW）/5,400-7,200rpm、最大トルク650Nm/1,600-5,000rpm、リチウムイオン・バッテリー容量29.5kWh、電気モーター出力197PS（145kW）、電気モーター・トルク280Nm、システム・トータル最高出力653PS（480kW）、システム・トータル最大トルク800Nm</li></ul>
<p>全ての数値は、欧州仕様値となります。</p>
<p> </p>
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  <strong>BMW Xモデルについて</strong></p>
<p>BMW Xモデルは、1999年にBMW X5（エックスファイブ）、2004年にBMW X3（エックススリー）、2008年にBMW
  X6（エックスシックス）、2010年にBMW X1の初代モデルが誕生している。その後、2014年にはBMW
  X4（エックスフォー）、2018年にはBMW X2（エックスツー）、2019年にはBMW X7（エックスセブン）が誕生し、現在は7モデルで構成されている。</p>
<p>この内、BMW X1、BMW X3、BMW X5、BMW
  X7は、それまでの武骨なSUVとは明確な一線を画す、オンロード走行性能を高めたスポーツ・アクティビティ・ビークル（SAV）という革新的なコンセプトによって新たなセグメントを確立し、BMW
  X2、BMW X4、BMW X6は、スポーティでエレガントなクーペ・デザインとBMW Xモデルの力強い存在感を兼ね備えた、スポーツ・アクティビティ・クーペ（SAC）と呼ばれるコンセプトを形成している。</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,G09,XM,Product,BMW M]]></category>
            <pubDate>Wed, 18 Jan 2023 03:00:00 +0100</pubDate>
            <pp:lastModified>Wed, 18 Jan 2023 02:00:00 +0000</pp:lastModified>
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