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                    <title><![CDATA[BMW Group Newsroom 日本]]></title>
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                    <description></description>
                    <language>ja</language>
                    <lastBuildDate>Sun, 04 Oct 2026 13:28:29 +0200</lastBuildDate>
                    <pubDate>Tue, 12 May 2026 04:00:00 +0200</pubDate>
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                        <title><![CDATA[BMW Group Newsroom 日本]]></title>
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                        <title>BMW Mキャラバン2026開催</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmw-mkiyaraban2026KaiCui/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmw-mkiyaraban2026KaiCui/</guid><pp:caseid>778114</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[5月16日、17日に福岡にて開催]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>
  <strong>5月16日、17日に福岡にて開催</strong>
</p>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長:
  上野金太郎）は、5月16日および17日に、ソラリアプラザ（福岡県福岡市中央区天神2丁目2-43福岡県）一階のイベント・スペース「ゼファ」にて、「BMW
  Mキャラバン2026 in福岡」を開催する。</p>
<p> </p>
<p>BMW Mキャラバンは、BMWのサブ・ブランド「BMW M」の認知向上を第一の目的に日本全国で開催のイベントである。本年は、すでに札幌、大阪での開催が行なわれており、5月半ばには福岡にて開催され、その後、名古屋、広島、仙台での開催が予定されている。</p>
<p> </p>
<p>イベント会場では、BMW Mを象徴するBMW Mハイ・パフォーマンス・モデル、BMW Mパーフォーマンス・モデルの展示をはじめ、レーシング・ドライバーによるトークショー、BMWスペシャル抽選会、子供向けにメカニックの仕事を体験できるキッズ・メカニックのワークショップを開催する。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>イベント概要</strong>
  <br />開催日時: 2026年5月16日および17日10時から18時まで<br />場所:
  ソラリアプラザ（福岡県福岡市中央区天神2丁目2-43福岡県）一階イベント・スペース「ゼファ」<br />入場料: 無料</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>展示車両</strong>
  <br />BMW M2 CS（Mパフォーマンス・パーツ装着モデル）<br />BMW M5 M xDrive
  Touring（2026年BMW＆MINI Racing先導モデル）<br />BMW M3 M
  xDrive（Mパフォーマンス・パーツ装着モデル）<br />BMW X7 M60i xDrive</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>トークショー</strong>

  <br />「BMWが選ばれる理由」や、「BMWとモータースポーツとのつながり」、「BMWの性能を発揮し続ける秘訣」、「デジタル・ツールを使用してのBMWのアフターサービス」、「BMW Mハイ・パフォーマンス・モデルについてのトークショー」を実施する。「BMWが選ばれる理由」については、ゲストに著名なモータージャーナリスト萩原秀輝氏を招いて行われる。</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,M3,M5,BMW M,Touring,M2,G07,X7,G99,G87 CS,Product,BMW]]></category>
            <pubDate>Tue, 12 May 2026 04:00:00 +0200</pubDate>
            <enclosure url="https://content.presspage.com/uploads/3242/d0bf36ee-c66d-454c-8c3e-abdacdfbd419/500_1920-com-templates-1980x1080-230131-af6.jpg?10000" length="0" type="image/jpg" />
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                        <title>BMW X7のカスタマイズを可能とする「BMW X7 NISHIKI LOUNGEカスタムオーダー・サービス」を日本においてのみ導入</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmw-x7nokasutamaizuwoKeNengtosurubmw-x7-nishiki-loungekasutamuo-da-sa-bisuwoRiBennioitenomiDaoRu/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmw-x7nokasutamaizuwoKeNengtosurubmw-x7-nishiki-loungekasutamuo-da-sa-bisuwoRiBennioitenomiDaoRu/</guid><pp:caseid>778080</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[BMW X7においては世界初となる新車保証同等の高品質な２トーン・ボデイ・ペイント /// 西陣織の箔装飾技法を用いた芸術性の高いインテリア・トリム /// 天然素材（ウール）を用いて手作業で製作する高品質なフロア・マット]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>
  <strong>BMW X7においては世界初となる新車保証同等の高品質な２トーン・ボデイ・ペイント</strong>
  <br />
  <strong>西陣織の箔装飾技法を用いた芸術性の高いインテリア・トリム</strong>
  <br />
  <strong>天然素材（ウール）を用いて手仕事で製作する高品質なフロア・マット</strong></p>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: 長谷川正敏）は、BMW X7に日本専用のカスタマイズを可能とする「BMW X7
  NISHIKI LOUNGEカスタムオーダー・サービス」を導入する。</p>
<p> </p>
<p>「BMW X7 NISHIKI LOUNGEカスタムオーダー・サービス」は、ドイツBMW本社が保有する生産工場において生産されたBMW
  X7の内外装の一部に、顧客の好みに応じて、高品質かつ自由なデザイン&カラー・カスタマイズを提供するものであり、ブランド・ストア「FREUDE
  by BMW（フロイデ・バイ・ビーエムダブリュー）」において、専属のプロダクト・ジーニアスからの説明と相談を受けながら、世界で１台だけの仕様を創り上げることが可能となる。</p>
<p> </p>

<p>BMWは、本年2月に、高級感溢れる凛とした存在感と、ラグジュアリー・モデルに相応しい乗り心地、最大7人乗りを可能とする高い実用性を備えたBMW
  X7をベースに、日本の伝統工芸を惜しみなく施しその魅力を高めた日本オリジナル・コンセプト・モデル「BMW X7錦ラウンジ（NISHIKI
  LOUNGE）」を発表している。さらに、本年5月には、数々の専用品を装備し存在感ある漆黒に仕立てた日本専用限定車「BMW X7 BLACK-α（ブラック・アルファ）を、日本全国限定100台の販売を開始した。</p>
<p> </p>
<p>今回発表のカスタムオーダー・サービスにおいては、顧客にひじょうに好評であった「BMW X7錦ラウンジ（NISHIKI LOUNGE）」と同等のカスタマイズ・メニューを、色彩の好みに応じて自由にデザインすることが可能となる。</p>
<p>
  <br />
  <strong>BMW X7 NISHIKI LOUNGEカスタムオーダー・サービス</strong>
  <br />
  <strong>メーカー希望小売価格: 5,500,000円（消費税込み）</strong>
  <br />
  <strong>■    </strong>顧客がオーダーした新車車両への追加架装サービスの価格であり、車両本体価格は含まれません。</p>
<p>
  <br />
  <strong>X7 NISHIKI LOUNGEカスタムオーダー・サービス</strong>
  <br />
  <strong>BMW日本法人による２トーン・ボデイ・ペイント</strong>
  <br />ドイツBMW本社が保有する生産工場にて生産可能なカタログ設定色およびBMW Individual Special
  Paintよりボディ・カラーの選択が可能であり、さらに上部を、ブラック・サファイア、オキサイド・グレー、スペース・シルバーから選択した２トーン仕様（コーチライン付き）とすることが可能となる。2トーン仕様は、現在、BMW
  7シリーズにのみ提供されており、BMW X7の2トーン仕様は、今回、世界で初めて提供される。塗装はBMW日本法人の新車整備センターで行ない、BMWの新車と同等の保証が受けられる。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>楽芸工房による箔装飾のインテリア・トリム</strong>

  <br />インテリア・パネルおよびセンター・パネル、ドア・パネル、加えてセンター・コンソール・ボックス・リッドは楽芸工房による伝統的な西陣織の製作過程と同様の希少な素材と高度な技法を用いた箔装飾カスタマイズが可能となる。伝統的な12の紋様/技法を用いたパターンをベースに顧客が望む色調で世界で唯一の特別な世界観を実現する。<br />NISHIKI LOUNGE（コンセプト・モデル）では、広大な宇宙空間と煌めく星々を箔泊装飾で表現することで、車室内を豪華絢爛に彩ることができ、漆を接着剤として利用する技術を用い、漆を使う量を繊細に操ることにより、貼り付ける箔の輝き、色味を変化させ、繊細な輝きを演出した。同様に今回のカスタムオーダー・サービスでも顧客がイメージする世界観を箔装飾の様々な技法を駆使して具現化していく。<br />楽芸工房は、京都・西陣で箔屋としての歴史を重ねてきた村田商店の直営工房・意匠部として平成元年に創業し、西陣織の特徴のひとつである引箔の製造を行なっている。300年以上前に開発されたと言われているこの引箔による箔を織り込む技術を、楽芸工房は今もなお支え守り続けている。世界に誇る西陣織の芸術性と高度な技術を継承する一方、伝統工芸の枠を超えた新たなモノづくりにも積極的に取り組んでいる。</p>
<p> </p>
<p>

  <strong>川島織物セルコンによるフロア・マッ</strong>ト<br />川島織物セルコンによって仕上げられるフロア・マットを、装備することが可能となる。NISHIKI
  LOUNGE（コンセプト・モデル）では、優しく包み込み、光り輝く安らぎの夜空を、一本の糸を部分的に染め分ける染色方法である絣染めを用いて表現することで、乗員を心地良い雰囲気に誘っている。デザインのテーマは宇宙であり、星の煌めきを表現するためにシルバー系の糸ではなく、敢えて、扱いが難しい絣を用いている。また、宇宙を表現するため、絣糸、紫、紺、黒の4色の中から選んだ5本を撚り合わせた7種類の撚糸を使用している。今回のカスタムオーダー・サービスでも同社のラグコレクション「KOTOSOME」の4テクスチャーに加え、「Red
  Dot Design Award 2025」を受賞した「ZEN GARDEN」のデザイン・パターンをベースに川島織物セルコン オリジナルカラーボンテン（全455色）から顧客が選択し、「ハンド・タフト」という手仕事による打ち込み技法によって自然素材（ウール）でありながらも密度が高く、色鮮やかで上質な風合いの専用フロア・マットを実現していく。</p>
<p> </p>
<p>川島織物セルコンは、1843年に京都で創業した織物メーカーであり、古くは明治宮殿、近年では京都迎賓館や数々のラグジュアリー・ホテルに織物を納入するなど、その唯一無二のクオリティーが高く評価されている。熟練の職人による伝統的な手織り技術に加え、現代ならではのテクノロジーを駆使した機械織りも積極的に取り入れ、文化の継承と未来へつながる技術革新の探求に力を注いでいる。現在開催中の「大阪・関西万博」では、協賛タペストリーを納める迎賓館をはじめ、多数の施設や国内外のパビリオンに、伝統技術と現代的な感性が融合した多種多様なファブリックや床材を納入している。</p>
<p>
  <br />
  <strong>BMW X7について</strong>
  <br />BMW X7は、高級感溢れる威風堂々としたデザインと、ラグジュアリー・モデルに相応しい乗り心地、最大7人乗りを可能とするSAVとしての高い実用性を備えたモデルとして、2019年に誕生した。存在感溢れるボディ・サイズ、堂々たる佇まいを備えたエクステリア・デザイン、ロング・ホイールベースによる余裕があり乗員が長時間快適に過ごせるラグジュアリー感溢れる室内空間、路面状況を各ホイールのセンサ―で感知し車高を自動調整する4輪アダプティブ・エア・サスペンションを採用する等、最高級SAVとしての要件をすべて満たしている。<br />また、BMW社が初めて国土交通省からの認可を取得した、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」、AR（拡張現実）機能搭載の「ナビゲーション・システム」や、事前に登録した駐車操作により、ステアリング操作、ブレーキ操作を自動で行なう事が可能な｢パーキング・マニューバ・アシスト（駐車経路自動誘導）｣機能を加えた「パーキング・サポート・プロフェッショナル」を新たに標準装備する等、多くの最新テクノロジーを採用している。</p>
<p> </p>
<p>2022年には、一部改良を実施し、現行のBMW X7は、印象的な上下2分割のツイン・サーキュラー&ダブル・ライトに加え､暗闇で光を放ち存在感を増すアイコニック・グロー・キドニー・グリルからなる、新しいBMWラグジュアリー・フェイスを採用し、路上での圧倒的な存在感を放っている。</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,BMW,G07,X7,Product]]></category>
            <pubDate>Tue, 15 Jul 2025 04:00:00 +0200</pubDate>
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                        <title>日本専用限定車「BMW X7 BLACK-α」をイメージしたスペシャル・メニュー、提供開始</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/RiBenZhuanYongXianDingChebmw-x7-black-awoime-zishitasupeshiyarumeniyu-TiGongKaiShi/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/RiBenZhuanYongXianDingChebmw-x7-black-awoime-zishitasupeshiyarumeniyu-TiGongKaiShi/</guid><pp:caseid>777929</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[ブランド・ストア『FREUDE by BMW』内「CAFÉ & BAR B」にて期間限定で展開]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: 長谷川正敏）は、ブランド・ストア『FREUDE by
  BMW（フロイデ・バイ・ビーエムダブリュー）』の1Fにある「CAFÉ & BAR
  B（カフェ・アンド・バー・ビー）」にて、日本専用限定車「BMW X7 BLACK-α（エックスセブン・ブラック・アルファ）」をイメージしたスペシャル・メニュー「プルドポークとブラックベリーのガレット」の販売を本日5月8日より期間限定で開始する。</p>
<p> </p>
<p>スペシャル・メニュー「プルドポークとブラックベリーのガレット」は、本日発表の日本専用限定車「BMW X7
  BLACK-α」をイメージしたスペシャル・メニューで、「BMW X7 BLACK-α」の持つ「マットブラックの深淵と、ヘッドライトの煌めき」という対比の美しさを、表現した一皿となっている。</p>
<p>日本の伝統工芸から着想を得た、「BMW X7
  BLACK-α」の持つ内装の美しさを、発酵による奥深い甘みの黒ニンニクと、艶やかなブラックベリーのペーストで表現し、力強くも繊細なBMW X7の走りは、芳醇な旨みのプルドポーク、滑らかなマッシュポテト、コクのあるチェダーチーズの重なりで描き出している。また、ヘッドライトの輝きを、弾けるような酸味と透明感のあるフィンガーライムのジュエリーのような粒で表すことで、料理の見た目と味わいの両方を楽しめる一品となっている。</p>
<p> </p>
<p>このスペシャル・メニュー「プルドポークとブラックベリーのガレット」は、5月8日（木）から6月24日（火）までの期間限定で楽しめる。</p>
<p> </p>
<p>今後もブランド・ストアにてBMWブランドの魅力を体験可能な様々な取り組みを行っていく。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>スペシャル・メニュー概要</strong></p>
<p>商品名：「プルドポークとブラックベリーのガレット」</p>
<p>価格： 1,540円（税込）</p>
<p>販売期間：2025年5月8日（木）～6月24日（火）</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>CAFÉ & BAR B（カフェ・アンド・バー・ビー）店舗情報</strong></p>
<p>住所：東京都港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ タワープラザ1F</p>
<p>営業時間：11:00-22:00</p>
<p>（ランチタイム 11:00-14:00 / カフェタイム 14:00-17:00 / バー&ディナータイム 17:00-22:00）</p>
<p>ドリンク：オールデイ提供(テイクアウト含む)</p>
<p>※バーカクテル・モクテル 17:00-22:00</p>
<p>定休日：なし（施設に準ずる）</p>
<p>席数：38席</p>
<p>Instagram：<a href="https://www.instagram.com/bmw_cafe_bar_b/">https://www.instagram.com/bmw_cafe_bar_b/</a></p>
<p> </p>
<p>CAFÉ & BAR Bでは、日本各地の厳選した食材を取り入れ、ドイツのカフェやデリで定番のランチやスイーツが味わえる。バー・ディナータイムにはトップバーテンダーの野村空人氏監修による、ドイツのフルーツブランデーと日本のリキュールを組み合わせた新しいアプローチのカクテルを提供するなど、東京の新しいランドマーク「麻布台ヒルズ」から新たな食文化体験を提案する。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>ブランド・ストア『FREUDE by BMW』施設情報</strong></p>
<p>施設名：『FREUDE by BMW』</p>
<p>住所：東京都港区麻布台1-3-1　麻布台ヒルズ　タワープラザ1F/2F</p>
<p>営業時間：11:00 – 22:00</p>
<p>HP：<a href="https://www.bmw.com/ja/freude-by-bmw.html">https://www.bmw.com/ja/freude-by-bmw.html</a></p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,Events,Lifestyle Products,G07,X7,Product,BMW]]></category>
            <pubDate>Thu, 08 May 2025 04:03:00 +0200</pubDate>
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                        <title>日本専用限定車「BMW X7 BLACK-α」を発表</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/RiBenZhuanYongXianDingChebmw-x7-black-awoFaBiao/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/RiBenZhuanYongXianDingChebmw-x7-black-awoFaBiao/</guid><pp:caseid>777930</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[数々の専用品を装備し存在感ある漆黒に仕立てた日本専用限定車 /// 日本全国限定100台]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>
  <strong>数々の専用品を装備し存在感ある漆黒に仕立てた日本専用限定車</strong>
  <br />
  <strong>日本全国限定100台</strong></p>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長:
  長谷川正敏）は、スポーツ・アクティビティ・ビークル（SAV）の最上級ラグジュアリー・モデルBMW
  X7をベースに、存在感ある漆黒に仕立てた日本専用限定車「BMW X7
  BLACK-α（エックスセブン・ブラック・アルファ）」を、本日より販売を開始する。日本全国限定100台の導入となり、90台の「BMW X7
  xDrive40d
  BLACK-α（エックスドライブヨンマルディー）」については日本全国のBMW正規ディーラーにおいての先着順による販売、9台の「BMW X7
  M60i xDrive
  BLACK-α（エムロクマルアイ）」については専用webサイト上での先着順による注文となり、納車は本年6月以降を予定している。なお、残る1台の「BMW
  X7 M60i xDrive
  BLACK-α」は、ビー・エム・ダブリュー株式会社がタイトル・スポンサーとなる本年6月5日から6月8日まで宍戸ヒルズカントリークラブで開催の「BMW日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ」の優勝副賞として、同選手権の優勝者に贈呈される予定である。</p>
<p> </p>
<p>BMW X7は、高級感溢れる威風堂々としたデザインと、ラグジュアリー・モデルに相応しい乗り心地、最大7人乗りを可能とするSAVとしての高い実用性を備えたモデルである。存在感溢れるボディ・サイズ、堂々たる佇まいを備えたエクステリア・デザイン、ロング・ホイールベースによる余裕があり乗員が長時間快適に過ごせるラグジュアリー感溢れる室内空間、路面状況を各ホイールのセンサ―で感知し車高を自動調整する4輪アダプティブ・エア・サスペンションを採用する等、最高級SAVとしての要件をすべて満たしている。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW X7 BLACK-αのメーカー希望小売価格（消費税込み）</strong></p>
<table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" style="width: 87.0%;border-collapse: collapse;" width="100%">
  
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td style="width: 343.05pt;"><p>
          <strong>モデル</strong></p></td><td style="width: 124.75pt;"><p>
          <strong>メーカー希望小売価格</strong></p></td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td colspan="2" nowrap="nowrap" style="width: 467.8pt;"><p>
          <strong>クリーン・ディーゼル・エンジンおよび48Vマイルド・ハイブリッド・システム搭載モデル</strong></p></td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;"><p>BMW X7 xDrive40d
        BLACK-α</p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;"><p>16,250,000円</p></td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td colspan="2" nowrap="nowrap" style="width: 467.8pt;"><p>
          <strong>高効率ガソリン・エンジンおよび48Vマイルド・ハイブリッド・システム搭載</strong>
          <br />
          <strong>Mパフォーマンス・モデル</strong></p></td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;"><p>
          <a name="_Hlk195971576"></a>BMW X7 M60i xDrive
        BLACK-α</p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;"><p>21,400,000円</p></td></tr></table>
<ul>
  <li>上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。</li>
  <li>右ハンドル、8速AT仕様</li></ul>
<p> </p>
<p>今回導入の日本専用限定車「BMW X7
  BLACK-α」は、全ての光の波長を吸収する黒から、さらに光沢を排除した（マット仕様）力強い漆黒となるBMW Individual
  Special Paintのフローズン・ブラック・メタリックを外装色として採用し、一方で、色の無い深淵から鮮やかに煌めく光がエレガントな輝きを放つコントラストを、宝石のような無限の輝きを放つクリスタルが印象的な上下2分割のツイン･サーキュラー&ダブル･ライト、暗闇で光を放ち存在感を増すアイコニック・グロー・のブラック・キドニー・グリル、1万5千個もの青白い星の輝きに似たパノラマ・スカイルーフ等により表現することで、唯一無二の存在感を放っている。</p>
<p> </p>
<p>「BMW X7 xDrive40d
  BLACK-α」のホィールには、22インチMライト・アロイ・ホイールVスポーク・スタイリング755M（ジェット・ブラック）を採用し、「BMW
  X7 M60i xDrive BLACK-α」のホィールには、23インチBMW
  Individualライト・アロイ・ホイールVスポーク・スタイリング 914l
  バイカラー（ジェット・ブラック）を採用している。<br />さらに、「BMW X7 M60i xDrive BLACK-α」は、よりスポーティでスタイリッシュなデザインのハイグロス・ブラック仕様のMドア・ミラー・カバーを採用し、テールゲットに取り付けられたモデル・バッチはブラック仕様としている。</p>
<p>
  <br />
  <strong>BMW X7 BLACK-α専用装備品</strong>
  <br />
  <strong>バッジ</strong>

  <br />昭和25年に折井着色所として創業以来、伝統技術を受け継ぎ、仏像、梵鐘、茶道具などのさまざまな鋳造品の着色を手掛けてきた「モメンタムファクトリー・Orii」の職人の手によって、一枚ずつレーザー彫刻を施し表面に出た素地部分に純銀に近い色調を塗布、金属調の冷たいシルバーではなく純銀に近い色調に拘り、富山県高岡で培われた伝統的な金属への着色技術を用いた高品質な真鍮製の専用バッチが、センター・コンソールに貼付され、BMW
  X7 BLACK-αであることを表現している。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>ドア・プロジェクター</strong>
  <br />ひと筆の線で描いた「α」が輝く姿をドア・プロジェクターで表現し、特に夜間に運転席、助手席の足元を照らすことで、「BMW X7 BLACK-α」に乗り込む際の高揚感を高めている。</p>
<p>
  <br />
  <strong>BMW X7 M60i xDrive BLACK-αのみの専用装備品</strong>
  <br />
  <strong>漆蒔絵/螺鈿装飾トリム</strong>
  <br />前席周り、センター・コンソールには、漆芸作家である服部一齋氏作の漆蒔絵/螺鈿装飾トリムを採用している。縁起の良いタイミングで吹く追い風「時つ風」をコンセプトに、深淵の中で時つ風が吹くことで光り輝く一筋の光を銀で表現し、白蝶貝の輝きをアクセントに、繊細に塗られた漆と銀によって上質かつしっとりとした蒔絵らしい光を纏い、また、直線的で力強いデザインにより、BMWの「駆けぬける歓び」をイメージしている。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>専用染色糸と手作業によって仕上げられたフロア・マット</strong>
  <br />川島織物セルコンが2024年開催されたミラノデザインウィークに出展した際、テーマ「百の黒–A Hundred
  Black」に材料や織り方、パターンの変化により100種類の異なる黒の織物を作り出すという高度な技術力を世界に示した。「BMW X7
  M60i xDrive
  BLACK-α」には、その知見を生かして専用染色糸を用い、同社の職人による手作業で製作されたフロア・マットを採用している。日本の伝統である「深い黒」に拘るとともに、フロア・マットとしては異例となるウール素材を色鮮やかで上質な風合いに保ち、卓越した品質に仕上げられており、また、本フロア・マットには、世界3大デザイン賞の1つと言われているドイツのRed
  Dot Design Awardにて、2025年に受賞を果たした川島織物セルコンのウール・ラグ「KOTOSOME」が誇る「古都京都で染め、職人の手仕事で丁寧に作り、高機能な加工を付与する」というこだわりのモノづくりが活かされている。</p>
<p> </p>
<p>川島織物セルコンは、1843年に京都で創業した織物メーカーであり、古くは明治宮殿、近年では京都迎賓館や数々のラグジュアリー・ホテルに織物を納入するなど、その唯一無二のクオリティーが高く評価されている。熟練の職人による伝統的な手織り技術に加え、現代ならではのテクノロジーを駆使した機械織りも積極的に取り入れ、文化の継承と未来へつながる技術革新の探求に力を注いでいる。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW X7 M60i xDrive BLACK-α商品関連webサイト</strong></p>
<p>URL: https://www.bmw.co.jp/ja/topics/brand-and-technology/bmw-x7-black-alpha.html</p>
<p>
  <br />
  <strong>BMW X7について</strong>
  <br />BMW X7は、高級感溢れる威風堂々としたデザインと、ラグジュアリー・モデルに相応しい乗り心地、最大7人乗りを可能とするSAVとしての高い実用性を備えたモデルとして、2019年に誕生した。存在感溢れるボディ・サイズ、堂々たる佇まいを備えたエクステリア・デザイン、ロング・ホイールベースによる余裕があり乗員が長時間快適に過ごせるラグジュアリー感溢れる室内空間、路面状況を各ホイールのセンサ―で感知し車高を自動調整する4輪アダプティブ・エア・サスペンションを採用する等、最高級SAVとしての要件をすべて満たしている。<br />また、BMW社が初めて国土交通省からの認可を取得した、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」、AR（拡張現実）機能搭載の「ナビゲーション・システム」や、事前に登録した駐車操作により、ステアリング操作、ブレーキ操作を自動で行なう事が可能な｢パーキング・マニューバ・アシスト（駐車経路自動誘導）｣機能を加えた「パーキング・サポート・プロフェッショナル」を新たに標準装備する等、多くの最新テクノロジーを採用している。</p>
<p> </p>
<p>2022年には、一部改良を実施し、現行のBMW X7は、印象的な上下2分割のツイン・サーキュラー&ダブル・ライトに加え､暗闇で光を放ち存在感を増すアイコニック・グロー・キドニー・グリルからなる、新しいBMWラグジュアリー・フェイスを採用し、路上での圧倒的な存在感を放っている。</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,G07,X7,Product,BMW]]></category>
            <pubDate>Thu, 08 May 2025 04:00:00 +0200</pubDate>
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                        <title>スペシャル・ドリンク「卿雲by BMW X7」、スペシャル・カクテル「桜ラドラー」提供開始</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/supeshiyarudorinkuQingYunby-bmw-x7supeshiyarukakuteruYingradora-TiGongKaiShi/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/supeshiyarudorinkuQingYunby-bmw-x7supeshiyarukakuteruYingradora-TiGongKaiShi/</guid><pp:caseid>777882</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[ブランド・ストアにて期間限定スペシャル・ドリンク＆カクテル提供開始]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>
  <strong>ブランド・ストア『FREUDE by BMW』内「CAFÉ & BAR B」にて期間限定で展開</strong></p>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: 長谷川正敏）は、ブランド・ストア『FREUDE by
  BMW（フロイデ・バイ・ビーエムダブリュー）』の1Fにある「CAFÉ & BAR
  B（カフェ・アンド・バー・ビー）」にて、スペシャル・ドリンク「卿雲by BMW X7」、スペシャル・カクテル「桜ラドラー」の販売をそれぞれ期間限定で開始する。</p>
<p> </p>
<p>スペシャル・ドリンク「卿雲by BMW X7」は、本日よりブランド・ストア『FREUDE by
  BMW』に展示を行う、日本オリジナル・コンセプト・モデル「BMW X7 錦ラウンジ」をイメージしたドリンクで、過去に“BMWと日本の名匠プロジェクト”のインテリアの意匠にも選ばれている「卿雲（けいうん）」から着想を得て、名づけられた。めでたいことの前兆として現れる雲を金箔とホワイトチョコレートを使って表現しており、門出を祝うシャンパーニュとバラ・ローゼルを組み合わせた華やかな仕上がりとなっている。</p>
<p> </p>
<p>一方で、スペシャル・カクテル「桜ラドラー」は、ドイツ発祥のビール・カクテルである「ラドラー」を日本風にアレンジしたカクテルで、日本の季の美ジンや桜リキュールを組み合わせ、春を感じることができる飲みやすいカクテルとなっている。</p>
<p> </p>
<p>スペシャル・ドリンク「卿雲by BMW X7」は、本日から3月3日（月）まで、そして、スペシャル・カクテル「桜ラドラー」は、2月21日（金）から４月６日（日）までの期間限定で楽しめる。</p>
<p> </p>
<p>今後もブランド・ストアにてBMWブランドの魅力を体験可能な様々な取り組みを行っていく。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>スペシャル・ドリンク「卿雲by BMW X7」概要</strong>
  <br />商品名：「卿雲by BMW X7」<br />価格： 1,980円（税込）<br />販売期間：2025年2月10日（月）～3月3日（月）</p>
<p>
  <br />
  <strong>スペシャル・カクテル「桜ラドラー」概要</strong>
  <br />商品名：「桜ラドラー」<br />価格： 1,200円（税込）<br />販売期間：2025年2月21日（金）～4月6日（日）</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>CAFÉ & BAR B（カフェ・アンド・バー・ビー）店舗情報</strong>
  <br />住所：東京都港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ
  タワープラザ1F<br />営業時間：11:00-22:00<br />（ランチタイム 11:00-14:00 / カフェタイム
  14:00-17:00 / バー&ディナータイム
  17:00-22:00）<br />ドリンク：オールデイ提供(テイクアウト含む)<br />※バーカクテル・モクテル
    17:00-22:00<br />定休日：なし（施設に準ずる）<br />席数：38席<br />Instagram：<a href="https://www.instagram.com/bmw_cafe_bar_b/">https://www.instagram.com/bmw_cafe_bar_b/</a></p>
<p>
  <br />CAFÉ & BAR Bでは、日本各地の厳選した食材を取り入れ、ドイツのカフェやデリで定番のランチやスイーツが味わえる。バー・ディナータイムにはトップバーテンダーの野村空人氏監修による、ドイツのフルーツブランデーと日本のリキュールを組み合わせた新しいアプローチのカクテルを提供するなど、東京の新しいランドマーク「麻布台ヒルズ」から新たな食文化体験を提案する。</p>
<p>
  <br />
  <strong>ブランド・ストア『FREUDE by BMW』施設情報</strong>
  <br />施設名：『FREUDE by
  BMW』<br />住所：東京都港区麻布台1-3-1　麻布台ヒルズ　タワープラザ1F/2F<br />営業時間：11:00 –
    22:00<br />HP：<a href="https://www.bmw.com/ja/freude-by-bmw.html">https://www.bmw.com/ja/freude-by-bmw.html</a></p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,G07,X7,Product,BMW]]></category>
            <pubDate>Mon, 10 Feb 2025 03:00:00 +0100</pubDate>
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                        <title>日本オリジナル・コンセプト・モデル「BMW X7錦ラウンジ」が完成</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/RiBenorizinarukonseputomoderubmw-x7JinraunzigaWanCheng/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/RiBenorizinarukonseputomoderubmw-x7JinraunzigaWanCheng/</guid><pp:caseid>777917</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[「BMWと日本の名匠プロジェクト」モデル /// BMW屈指のラグジュアリー・モデルと日本の伝統工芸による最高峰のコラボレーション]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>
  <strong>「BMWと日本の名匠プロジェクト」第四弾モデル</strong>
  <br />
  <strong>BMW屈指のラグジュアリー・モデルと日本の伝統工芸による最高峰のコラボレーション</strong></p>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: 長谷川正敏）は、BMW X7をベースにした日本オリジナルとなるコンセプト・モデル「BMW
  X7錦ラウンジ（NISHIKI LOUNGE）」を誕生させ、ラグジュアリー・ブランドとしてのBMWブランドの一面を表現すると同時に、BMWブランドの世界観を表現する。</p>
<p>「BMW
  X7錦ラウンジ」は、高級感溢れる凛とした存在感と、ラグジュアリー・モデルに相応しい乗り心地、最大7人乗りを可能とする高い実用性を備えたBMW X7をベースに、日本の伝統工芸を惜しみなく施しその魅力を高めたコンセプト・モデルである。</p>
<p> </p>
<p>BMW X7をベースにした限定モデルは、2021年9月に発表の「BMW X7西陣エディション（NISHIJIN
  EDITION）」以来、約３年ぶりである。「BMW
  X7西陣エディション」は、「『光』がうつろう、明るくクリーンな新時代のラグジュアリー空間」をコンセプトに、外界から閉鎖された古典的なラグジュアリー空間とは異なり、BMW X7の持つ、明るく､クリーンな新時代のラグジュアリー空間を表現すべく、日中の光のうつろいを西陣織の芸術的な織面により、個性的な美しさを提案するモデルとして制作され、日本国内限定3台にて販売を行なった。</p>
<p> </p>
<p>今回発表の「BMW X7錦ラウンジ」は、「BMW X7西陣エディション」から時間がうつろい、夜のとばりが下りた世界を表現している。「『星』がきらめく、美に満たされたやすらぎの空間」をコンセプトに、優しく広大なやすらぎの空間を表現すべく、BMW独自装備の上質な輝きと、京都伝統工芸の技による星空の広がりを芸術的に表現し、今宵も貴方に特別なひと時を授けることを表現したコンセプト・モデルである。</p>
<p> </p>
<p>コンセプト・モデルの名称に「錦」を用いたのは、「錦」は色とりどりの糸で織られた絹織物だけでなく、自然の彩りや「心の錦」「錦心」など心の美しさを表す単語でもある。なおかつ「錦」の語源は「二色」であることから「夜のとばりがおりて輝く星」と「二つの美しい色できらめく世界」がコンセプト・モデルの持つラウンジ空間のイメージと合致することに由来する。</p>
<p> </p>
<p>「BMW X7錦ラウンジ」の外装は、コンセプトを二色で表現した専用2トーン塗装である。BMW
  Mトリコロール・カラーの中心色であるブルーであり、BMWブルーの中でも、最も柔らかな色調であるBMW Individualカラーのベルベット・ブルーをメイン・カラーに用い、宇宙に輝く星雲の煌めきを表現するため、スペース・シルバーにてルーフ部分を塗装している。</p>
<p> </p>
<p>また、BMW独自のクラフトマンシップから妥協なき美意識を表現。外装には、宝石のような無限の輝きを放つ「クリスタル・ライト・ヘッドライト」、優しい光を放つ「アイコニック・グロー」を装備している。内装には1万5,000個ものLEDにより青白い星の光を夜間に主張する「パノラマ･スカイルーフ」、地上に輝く光を音で表現する「B&Wダイヤモンド・サラウンド・サウンド・システム」、光を反射した上質な輝きを放つ「クラフテッド・クリスタル」を装備している。</p>
<p> </p>
<p>
  <br />
  <strong>BMW X7錦ラウンジ最大の特徴である工芸架飾</strong>
  <br />
  <strong>川島織物セルコンによるフロア・マット</strong>
  <br />すべてのフロア・マットは、川島織物セルコンによって仕上げられている。優しく包み込み、光り輝く安らぎの夜空を、一本の糸を部分的に染め分ける染色方法である絣染めを用いて表現することで、乗員を心地良い雰囲気に誘っている。デザインのテーマは宇宙であり、星の煌めきを表現するためにシルバー系の糸ではなく、敢えて、扱いが難しい絣を用いている。また、宇宙を表現するため、絣糸、紫、紺、黒の4色の中から選んだ5本を撚り合わせた7種類の撚糸を使用している。<br />川島織物セルコンは、1843年に京都で創業した織物メーカーであり、古くは明治宮殿、近年では京都迎賓館や数々のラグジュアリー・ホテルに織物を納入するなど、その唯一無二のクオリティーが高く評価されている。熟練の職人による伝統的な手織り技術に加え、現代ならではのテクノロジーを駆使した機械織りも積極的に取り入れ、文化の継承と未来へつながる技術革新の探求に力を注いでいる。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>楽芸工房によるトリム</strong>
  <br />トリムおよびシフト・スイッチ、iDriveコントローラー周りには、楽芸工房によって仕上げられている。広大な宇宙空間と煌めく星々を箔泊装飾で表現することで、車室内を豪華絢爛に彩っている。漆を接着剤として利用する技術を用い、漆を使う量を繊細に操ることにより、貼り付ける箔の輝き、色味を変化させ、繊細な輝きを演出している。<br />楽芸工房は、京都・西陣で箔屋としての歴史を重ねてきた村田商店の直営工房・意匠部として平成元年に創業し、西陣織の特徴のひとつである引箔の製造を行なっている。300年以上前に開発されたと言われているこの引箔による箔を織り込む技術を、楽芸工房は今もなお支え守り続けている。世界に誇る西陣織の芸術性と高度な技術を継承する一方、伝統工芸の枠を超えた新たなモノづくりにも積極的に取り組んでいる。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>kuska fabricと楽芸工房によるセンター・コンソール</strong>
  <br />センター・コンソールは、kuska
  fabricと楽芸工房によって仕上げられている。宇宙空間の果てしない広がりを丹後織と箔装飾で表現することで、日本独特の和のイメージと、ドイツのクラフトマンシップを融合している。「星がきらめくやすらぎの空間」をコンセプトに、機械を使用することなく手織りのジャガード織りにこだわり、さらに、4mm、3mm、2mmとレザーの太さを変えることによって平面的ではなく、繊細かつ立体的な仕上がりとし、その上に施された箔装飾によって星がきらめく世界観を表現している。<br />kuska
  fabricは1936年にちりめん製造販売業を開始し、1つ 1 つの素材と対話をし、１越しひとこし職人の手仕事から生まれる豊かな膨らみと陰影、そして優しい風合いを未来に届けている。「丹後織物300年の美しいものづくりと誇りを胸に」唯一無二のグローバル・ブランドを目指している。</p>
<p>
  <br />
  <strong>BMW X7について</strong>
  <br />BMW X7は、高級感溢れる威風堂々としたデザインと、ラグジュアリー・モデルに相応しい乗り心地、最大7人乗りを可能とするSAVとしての高い実用性を備えたモデルとして、2019年に誕生した。存在感溢れるボディ・サイズ、堂々たる佇まいを備えたエクステリア・デザイン、ロング・ホイールベースによる余裕があり乗員が長時間快適に過ごせるラグジュアリー感溢れる室内空間、路面状況を各ホイールのセンサ―で感知し車高を自動調整する4輪アダプティブ・エア・サスペンションを採用する等、最高級SAVとしての要件をすべて満たしている。<br />また、BMW社が初めて国土交通省からの認可を取得した、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」、AR（拡張現実）機能搭載の「ナビゲーション・システム」や、事前に登録した駐車操作により、ステアリング操作、ブレーキ操作を自動で行なう事が可能な｢パーキング･マニューバ･アシスト（駐車経路自動誘導）｣機能を加えた「パーキング・サポート・プロフェッショナル」を新たに標準装備する等、多くの最新テクノロジーを採用している。</p>
<p> </p>
<p>2022年には、一部改良を実施し、現行のBMW X7は、印象的な上下2分割のツイン･サーキュラー&ダブル･ライトに加え､暗闇で光を放ち存在感を増すアイコニック・グロー・キドニー・グリルからなる、新しいBMWラグジュアリー・フェイスを採用し、路上での圧倒的な存在感を放っている。</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,G07,X7,Product,BMW]]></category>
            <pubDate>Mon, 03 Feb 2025 03:01:00 +0100</pubDate>
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                        <title>ブランド・ストアにて日本の伝統工芸技術が体験できるワークショップ開催</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/burandosutoaniteRiBennoChuanTongGongYunJiShugaTiYandekiruwa-kushiyotsupuKaiCui/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/burandosutoaniteRiBennoChuanTongGongYunJiShugaTiYandekiruwa-kushiyotsupuKaiCui/</guid><pp:caseid>777919</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[日本オリジナル・コンセプト・モデル「BMW X7 錦ラウンジ（NISHIKI LOUNGE）」を展示]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>
  <strong>日本オリジナル・コンセプト・モデル「BMW X7 錦ラウンジ（NISHIKI LOUNGE）」を展示</strong></p>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: 長谷川正敏）は、麻布台ヒルズにあるブランド・ストア『FREUDE by
  BMW（フロイデ・バイ・ビーエムダブリュー）』にて、日本の伝統工芸を惜しみなく施し、ラグジュアリー・ブランドとしてのBMWブランドの一面を表現した日本オリジナル・コンセプト・モデル「BMW
  X7 錦ラウンジ（NISHIKI
  LOUNGE）」を2月10日（月）より期間限定で展示する。<br />このコンセプト・カーの展示に合わせ、ブランド・ストアでは、日本の伝統工芸技術が体験できるワークショップを開催する。このワークショップでは、今回のコンセプト・モデルのセンターコンソールの装飾を手掛けた、kuska fabricと、トリムおよびシフト・スイッチ、iDriveコントローラー周りの装飾を手掛けた、楽芸工房のそれぞれのワークショップを予定しており、箔や織物の装飾体験ができる。</p>
<p> </p>
<p>楽芸工房ワークショップ<br />日時：2月23日（日）<br />内容：箔装飾体験<br />会場：ブランド・ストア『FREUDE by BMW』2階アトリエ<br />定員：8名（13時～14時半：4名、16時～17時半：4名）</p>
<p> </p>
<p>kuska
  fabricワークショップ<br />日時：3月1日（土）、2日（日）<br />内容：ネクタイやアクセサリーへの織物の装飾体験<br />会場：ブランド・ストア『FREUDE
  by BMW』2階アトリエ<br />定員：16名（11時半～12時半：2名、13時半～14時半：2名、15時半～16時半：2名、17時半～18時半：2名）</p>
<p>ワークショップの申し込みや詳細は以下サイトより可能となっている。</p>
<p>
  <a href="https://www.bmw.co.jp/forms/campaign/202502-x7-nishiki-lounge-workshop-campaign/index.html">https://www.bmw.co.jp/forms/campaign/202502-x7-nishiki-lounge-workshop-campaign/index.html</a>​</p>
<p>
  <br />また、今回の発表を記念して、kuska fabricとコラボレーションを行い、京都府内をBMW
  X7*でドライブできるほか、京都にある、kuska
    fabricの工房見学ができる、「1泊2日京都旅行が当たるキャンペーン」を本日より行う。＊試乗モデルはコンセプト・モデルではない<br />キャンペーンの詳細は以下URLを参照<br />キャンペーンURL：<a href="https://www.bmw.co.jp/ja/campaign/2025/x7-nishiki-lounge-campaign.html">https://www.bmw.co.jp/ja/campaign/2025/x7-nishiki-lounge-campaign.html</a></p>
<p> </p>
<p>kuska fabric　 <a href="https://kuska.jp/">https://kuska.jp/</a><br />1936年にちりめん製造販売業を開始し、1つ
  1 つの素材と対話をし、１越しひとこし職人の手仕事から生まれる豊かな膨らみと陰影、そして優しい風合いを未来に届けている。「丹後織物300年の美しいものづくりと誇りを胸に」唯一無二のグローバル・ブランドを目指している。</p>
<p> </p>
<p>楽芸工房　<a href="https://rakugei.jp/">https://rakugei.jp/</a><br />京都・西陣で箔屋としての歴史を重ねてきた村田商店の直営工房・意匠部として平成元年に創業し、西陣織の特徴のひとつである引箔の製造を行なっている。300年以上前に開発されたと言われているこの引箔による箔を織り込む技術を、楽芸工房は今もなお支え守り続けている。世界に誇る西陣織の芸術性と高度な技術を継承する一方、伝統工芸の枠を超えた新たなモノづくりにも積極的に取り組んでいる。</p>
<p> </p>
<p>2021年に日本国内限定で発売した「BMW
  X7西陣エディション」にて、BMWのラグジュアリーな世界観と日本の伝統工芸技術との親和性の高さは、同モデルが明るく、クリーンな新時代のラグジュアリー空間を表現し、多くの人を魅了したことから証明されており、今回も日本の伝統工芸の巧みな技術を用いて、新たなラグジュアリー空間を表現している。<br />コンセプト・モデル「BMW
  X7 錦ラウンジ」を展示するブランド・ストア『FREUDE by
  BMW』では、昨年、世界に1台しかない「BMWアート・カー」の展示や、ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団のスペシャル・イベントなどの文化体験のイベントを実施した。今回コンセプト・モデル「BMW
  X7 錦ラウンジ」の展示に合わせ、様々なワークショップを行うことで、日本が誇る、伝統工芸の巧みな技をより多くの人に知っていただく一助になればと考え、実施することとなった。</p>
<p>
  <br />
  <strong>ブランド・ストア『FREUDE by BMW』施設情報</strong>
  <br />施設名：『FREUDE by
  BMW』<br />住所：東京都港区麻布台1-3-1　麻布台ヒルズ　タワープラザ1F/2F<br />営業時間：11:00 –
    22:00<br />HP：<a href="https://www.bmw.com/ja/freude-by-bmw.html">https://www.bmw.com/ja/freude-by-bmw.html</a></p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,Cultural Engagement,G07,X7,Product,BMW]]></category>
            <pubDate>Mon, 03 Feb 2025 03:00:00 +0100</pubDate>
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                        <title>「リモート・エンジン・スタート」を導入開始</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/rimo-toenzinsuta-towoDaoRuKaiShi/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/rimo-toenzinsuta-towoDaoRuKaiShi/</guid><pp:caseid>777865</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[ガソリン・エンジン搭載モデル向け /// My BMWアプリから遠隔でエンジンを始動し乗車前に車内を快適な温度に調整 /// BMWコネクテッド・ドライブ・ストアにて購入可能]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: 長谷川正敏）は、My BMWアプリからリモートで車両のエンジンをかけてエアコンを始動し、乗車前に車内を快適な温度に調整することが可能となる「リモート・エンジン・スタート」の機能を、BMWコネクテッド・ドライブ・ストアを通じて、本日より販売を開始する。</p>
<p> </p>
<p>My
  BMWアプリや車内コントロール・ディスプレイからアクセスできるBMWコネクテッド・ドライブ・ストアにおいて「リモート・エンジン・スタート」の機能を購入すると、スマートフォンにインストールしたMy BMWアプリより、遠隔操作でエンジンをかけてエアコンを始動することができ、特に、暑い夏や寒い冬に、事前に冷房で冷やしたり、暖房で温めたりすることで、車に乗った瞬間から快適な空調にしておくことが可能となる。また、出発時刻を予め設定して、遠隔でエンジンを起動することも可能となる。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>対象モデル</strong></p>
<p>日本国内で新車として販売する以下に記載のシリーズ/モデルの内ガソリン・エンジンを搭載しているモデル</p>
<ul>
  <li>BMW 5シリーズ</li>
  <li>BMW 5シリーズ ツーリング</li>
  <li>BMW 7シリーズ</li>
  <li>BMW X1</li>
  <li>BMW X2</li>
  <li>BMW X5（BMW X5 Mを含む）</li>
  <li>BMW X6（BMW X6 Mを含む）</li>
  <li>BMW X7</li></ul>
<p>現在、BMW正規ディーラーで販売している新車となります。</p>
<p>ディーゼル車は非対応となります。</p>
<p>電気自動車、プラグイン・ハイブリッド・モデルには、既に同様の機能が搭載されています。</p>
<p>対象モデルは、今後、さらに拡大する予定です。</p>
<p>上記の対象モデルにおいても、生産時期により、リモート・エンジン・スタートの機能を利用できない場合があります。</p>
<p>詳しくは、BMW正規ディーラーに、お問い合わせください。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMWコネクテッド・ドライブ</strong></p>

<p>BMWコネクテッド・ドライブは、車載通信モジュールにより、ドライバー、クルマ、そして取り巻く情報をITネットワークで繋ぐことで、「もしもの時に備える万全の安全性」、「カーライフを進化させる革新の利便性」、「充実の情報と最新のエンターテインメント」を提供する総合テレマティクス・サービスとして2013年に輸入車として初めて導入された。昨年発表したBMWオペレーティング・システム9を装備した新型BMW iDriveのイノベーティブなデジタル・サービス「BMWデジタル・プレミアム」では、新たにサードパーティ・アプリ・ストアを車内にて提供し、音楽、ゲーム、ラジオ、ポッドキャストのストリーミング、最新ニュースのチェックから、ビデオ・ストリーミングといった様々なアプリをデータ通信料無料で利用することが可能となっている。（別途、無料トライアル付きの有料サブスクリプションへの加入が必要となります。）</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,X5,X6,X5 M,X6 M,X1,Touring,5 Series,Sedan,Research &amp; Development,G06,G05,F39,X2,Driver Assistance,ConnectedDrive,G07,X7,F95,F96,7 Series,U11,G60,G61,Product,BMW,BMW M]]></category>
            <pubDate>Fri, 26 Apr 2024 04:01:00 +0200</pubDate>
            <enclosure url="https://content.presspage.com/uploads/3242/8702ef2a-abc0-4ec5-8c70-e1f7c7380f5c/500_P90540113_highRes_the-new-bmw-x2-m35i-.jpg?10000" length="0" type="image/jpg" />
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                        <title>新型BMW X7を発表</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/XinXingbmw-x7woFaBiao/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/XinXingbmw-x7woFaBiao/</guid><pp:caseid>777786</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[圧倒的な存在感を放つ新しいBMWラグジュアリー・デザイン /// 48Vマイルド・ハイブリッド・システムを全モデルに搭載 /// 快適性を高めるエグゼクティブ・ドライブ・プロを標準装備 /// ハンズ・オフ機能等の充実した安全機能・運転支援システムを搭載]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長:クリスチャン・ヴィードマン）は、最上級ラグジュアリー・モデルの1つである「BMW X7（エックスセブン）」の新型モデル（一部改良）を、全国のBMW正規ディーラーにおいて、本日より販売を開始すると発表した。納車は、本年12月以降を予定している。</p>
<p> </p>
<p>BMW X7は、高級感溢れる威風堂々としたデザインと、ラグジュアリー・モデルに相応しい乗り心地、最大7人乗りを可能とする高い実用性を備えた、BMWのラグジュアリーな世界観を両立させたモデルである。</p>
<p> </p>
<p>一部改良の新型モデルBMW X7は、先に発表された新型BMW 7シリーズと同様、印象的な上下2分割のツイン･サーキュラー&ダブル･ライトに加え､暗闇で光を放ち存在感を増すアイコニック・グロー・キドニー・グリルからなる、新しいBMWラグジュアリー・フェイスを採用し、路上での圧倒的な存在感を放っている。</p>
<p> </p>
<p>新型BMW X7は、日本においては、BMW社が初めて国土交通省からの認可を取得した、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」の搭載等、先代モデルに搭載の最先端の運転支援システムに加え、AR（拡張現実）機能搭載の「ナビゲーション・システム」や、事前に登録した駐車操作により、ステアリング操作、ブレーキ操作を自動で行なう事が可能な｢パーキング･マニューバ･アシスト（駐車経路自動誘導）｣機能を加えた「パーキング・サポート・プロフェッショナル」を新たに標準装備する等、多くの最新テクノロジーを採用している。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>BMW X7</p>
<p>メーカー希望小売価格（消費税込み）</p>
<table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" style="width: 467.8pt;">
  
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td style="width: 343.05pt;"><p>モデル</p></td><td style="width: 124.75pt;"><p>メーカー希望小売価格</p></td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;"><p>BMW X7 xDrive40d
        Excellence</p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;"><p>¥ 13,390,000</p></td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;"><p>BMW X7 xDrive40d M
        Sport</p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;"><p>¥ 13,860,000</p></td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;"><p>BMW X7 M60i
        xDrive</p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;"><p>¥ 16,980,000</p></td></tr></table>
<ul>
  <li>上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。</li>
  <li>右ハンドル仕様、AT仕様。</li></ul>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>デザイン</strong></p>
<p>新型BMW X7のエクステリア・デザインは、BMWのラグジュアリー・モデルに相応しい圧倒的な存在感、ダイナミズム、威風堂々たる佇まいを放っている。ヘッドライトは、BMWのラグジュアリー・モデルで採用の上下2分割のツイン･サーキュラー&ダブル･ライトとし、上部にはターン・インジケーターを含むLEDデイタイム・ランニング・ライト、下部にはアダプティブ・マトリックス機能を採用しコーナリング・ライト機能も併せ持つLEDヘッドライトとしている。BMWデザインの象徴であるキドニー・グリルは、存在感と力強さを主張するデザインに進化し、クロームで縁取ることで斬新かつ高級感溢れ、さらに、暗闇で光を放ち存在感を増すアイコニック・グロー・キドニー・グリルとする事で、夜間における存在感を増している。</p>
<p>また、新型BMW X7では23インチのアロイ・ホィールを新たにオプション設定し、スポーティ感を更に高めている。</p>
<p> </p>
<p>インテリアにおいては、12.3インチのメーター・パネルと、14.9インチのコントロール・ディスプレイを一体化させ、ドライバー側に湾曲させた最新のカーブド・ディスプレイの採用により、優れた視認性と高い操作性を実現している。トランスミッションのシフト・レバーを廃止し、BMW特有のiDriveコントローラー回りをすっきりとさせる事で、運転席まわりの空間を広くし、モダンな印象を与えている。なお、シフト・レバーの廃止に伴い、パドル・シフトは全てのモデルに標準装備としている。ナビゲーション・システムにおいて、目的地をセットした場合、14.9インチのコントロール・ディスプレイには、AR機能により、前方のリアルタイムでの映像が映し出され、さらに、進行方向を表示する矢印が表示される。先代モデル同様に、6名乗車仕様もしくは7名乗車仕様を選択でき、特に、6名乗車仕様においては、全ての乗員のシートを肘掛けのある個別のシートとすることで、疲労を感じないリラックスした長時間のドライブが可能となっている。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>M Sport、Mパフォーマンス・モデル</strong></p>
<p>BMW X7 xDrive40d M Sport</p>
<p>M Sportモデルは、先代モデルよりも、よりスポーティさを高めるため、主に以下を装備している。</p>
<ul>
  <li>Mエアロダイナミクス・パッケージ</li>
  <li>Mバッジ（サイド･パネル）</li>
  <li>Mハイグロス・シャドーライン</li>
  <li>ハイグロス・ブラック・ルーフレール</li>
  <li>M スポーツ・エグゾースト・パイプ・デザイン</li>
  <li>Mサイド･シル</li>
  <li>M専用インストルメント･パネル･デザイン（スポーツ・モード）</li>
  <li>Mレザー・ステアリング・ホイール</li>
  <li>Mアルカンターラ･アンソラジット･ルーフ･ライニング</li>
  <li>M専用キー･デザイン</li></ul>
<p> </p>
<p>さらに、M Sportパッケージ・プロの装備により、以下の装備が追加となる。</p>
<ul>
  <li>Mスポーツ・Sportブレーキ･ハイグロスブラック</li>
  <li>Mシートベルト</li>
  <li>ブラック・クロームのMスポーツ・エグゾースト・パイプ･トリム</li>
  <li>Mスポーツ･エグゾースト･システム</li>
  <li>Mハイグロス・シャドーライン･エクステンティッド（マットブラック仕様のキドニー・グリル・フレーム&バー）</li></ul>
<p> </p>
<p>BMW X7 M60i xDrive</p>
<p>BMW X7 M60i xDriveでは、Mパフォーマンス・モデルらしいデザインとするため、主に以下を装備している。</p>
<ul>
  <li>クローム仕様のキドニー・グリルに加えハイグロス・ブラック・マット・ブラックのダブル・バー付き</li>
  <li>キドニー・グリル右上の新Mバッジ</li>
  <li>Mバッジ付きエア・ブリーザー（ハイグロスブラック仕上げ）</li>
  <li>Mパフォーマンス・ミラーキャップ（ブラック）</li>
  <li>Mスポーツ･ディファレンシャル</li>
  <li>Mスポーツ･エグゾースト･システム</li>
  <li>ダブル・デザイン・テール・パイプ</li></ul>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>ドライビング・ダイナミクス</strong></p>
<p>クリーン・ディーゼル・エンジン搭載モデルBMW X7 xDrive40d（エックスドライブヨンマルディー）は、最高出力340PS（250kW）、最大トルク700Nmを発揮する高効率な最新型の3.0L直列6気筒BMWツインパワー・ターボ・ディーゼル・エンジンに、ダイナミックな走りを実現する8速オートマチック・トランスミッション、4輪駆動システムxDrive（エックスドライブ）、さらには、48Vマイルド・ハイブリッド・システムが組み合わされ、システム・トータル最高出力352PS（259kW）、システム・トータル最大トルク720Nmを発揮する。</p>
<p> </p>
<p>高効率ガソリン・エンジンを搭載するMパフォーマンス・モデルBMW M60i
  xDrive（エムロクマルアイ・エックスドライブ）は、高効率な最新型の4.4L V型8気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンに、ダイナミックな走りを実現する8速オートマチック・トランスミッション、さらには、48Vマイルド・ハイブリッド・システムが組み合わされ、システム・トータル最高出力530PS（390kW）、システム・トータル最大トルク750Nmを発揮する。</p>
<p> </p>
<p>新型BMW X7には、「オートマチック・セルフレベリング・コントロール付きアダプティブ2アクスル・エア・サスペンション」と「電子制御ダンパー付きアダプティブ・サスペンション」が標準装備されている。サスペンションへのエアの供給はホィールごとに個別に調整されるため、不均衡な積載状態を補正することが可能であり、あらゆる速度域で常に最適な車高を提供できるため、快適で安全なハンドリングを実現している。</p>
<p> </p>

<p>更に､卓越性とハンドリング快適性を高める電動パワー・ステアリング「インテグレイテッド・アクティブ・ステアリング」、アンチロール・スタビライザーを最適化し、俊敏性、ハンドリング精度を向上させ、特にダイナミックなコーナリング時に効果を発揮する「エグゼクティブ・ドライブ・プロ」、直進走行時の快適性向上に寄与する「アクティブ・ロール・スタビライザー」等、最新テクノロジーを標準装備とすることで、新型BMW X7は、まったく新しい次元の走行快適性と長距離ドライブの快適性を実現している。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能を搭載</strong></p>
<p>BMW社が国内認可取得モデルとして初めて導入したハンズ・オフ機能が搭載されている。「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」とは、高速道路<sup>*1</sup>での渋滞時において、ドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システムである。この機能は、ドライバーが絶えず前方に注意するとともに、周囲の道路交通や車両の状況に応じて直ちにハンドルを確実に操作することができる状態にある限りにおいて、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能<sup>*2</sup>となる。</p>
<ul>
  <li>*1:      高速自動車国道法に定める高速自動車国道、及び指定都市高速道路に分類される道路が対象。</li>
  <li>*2:      SAE International（Society of Automotive Engineers）が定めるレベル2の段階であり、自動運転ではなく、前方注視が必要となるなど、ある一定の条件が必要。</li></ul>
<p> </p>
<p> </p>
<p>安全機能・運転支援システム「ドライビング・アシスト・プロフェッショナル」、完全自動駐車が可能となる「パーキング・サポート・プロフェショナル」を標準装備</p>
<p>高性能カメラ&レーダー､および高性能プロセッサーによる高い解析能力によって、より精度と正確性が向上した、最先端の運転支援システムを標準装備している。アクティブ・クルーズ・コントロール（ストップ&ゴー機能付）、レーン・チェンジ・ウォーニング（車線変更警告システム）およびレーン・ディパーチャー・ウォーニング（車線逸脱警告システム）、ステアリング&レーン・コントロール・アシスト、レーン・チェンジ・アシスト、サイド・コリジョン・プロテクションおよび衝突回避・被害軽減ブレーキ（事故回避ステアリング付）、クロス・トラフィック・ウォーニング、ペダル踏み間違い急発進抑制機能を、標準装備としている。</p>
<p>標準装備となるパーキング・アシスト・プロフェッショナルには、時速35km以下で車両が直前に前進したルート最大200mまでを記憶し、その同じルートをバックで正確に戻ることが可能となるリバース・アシスト・プロフェッショナル機能が採用されている。日本に多数点在する細い道での対向車とのすれ違いに困った際など、安全かつ正確に、元のルートに復帰することが可能となる。</p>
<p>さらに、駐車時に、ステアリング、アクセル、ブレーキ操作が一切不要な「パーキング・マニューバ・アシスト（駐車経路自動誘導）」機能付き「パーキング・サポート・プロフェッショナル」の標準装備により、自宅駐車場、勤務先駐車場を車両に登録しておくことで、駐車スペースが近づくと、車両が自動で検知し、検知後は、完全自動駐車が可能となる。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>コネクティビティ</strong></p>
<p>コネクティビティにおいても優位性は高く、「OK, BMW」と話し掛けることで、車両の操作、目的地の設定等が可能である。Apple CarPlayやSpotifyへの対応、BMWコネクテッド・ドライブ標準装備により、スマートフォンで事前に検索した目的地を車両に送信する等、大きな利便性がある。また、BMWデジタル・キー・プラスの標準装備により、車両のキーを持たずとも、対応のスマートフォン、スマートウォッチを携行していれば、車両に近づくだけでロック解除が可能であり、さらに車室内にロック解除に使用したデバイスがあるだけで、エンジンの始動も可能である。</p>
<p> </p>
<p>内蔵するPersonal eSIMにより、ホットスポットを介したインターネットを利用<sup>*</sup>し、Fire TVやスマートフォンのコンテンツを、車内のディスプレイにミラーリングする事も可能である。</p>
<p>*:     別途、NTT docomoとの契約が必要となります。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMWコネクテッド・ドライブ</strong></p>

<p>BMWコネクテッド・ドライブは、車載通信モジュールにより、ドライバー、クルマ、そして取り巻く情報をITネットワークで繋ぐことで、「もしもの時に備える万全の安全性」、「カーライフを進化させる革新の利便性」、「充実の情報と最新のエンターテインメント」を提供する総合テレマティクス・サービスとして2013年に輸入車として初めて導入された。また、スマートフォン向けアプリの導入により、車両情報やニュース等へのアクセスを可能にし、顧客の利便性を向上させるサービスを提供してきた。さらに、2021年夏には、より操作性・利便性を高めた新たな機能を追加すると共に、新しいスマートフォン向けアプリ「My BMW」を導入し、車とユーザー、情報をシームレスに繋げ、より快適でスマートなモビリティ・ライフをサポートする新しいパーソナル・アシスタント・サービスとして生まれ変わった。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW Intelligent Personal Assistant（インテリジェント・パーソナル・アシスタント）</strong></p>

<p>BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントは、AI技術を活用することで、音声会話だけで車両の操作、情報へのアクセスが可能となるBMW最新の機能である。今までの音声入力と異なり、より自然な会話に近い言葉で、ドライバーの指示や質問を理解し、適切な機能やサービスを起動可能にする他、使用頻度に応じてドライバーの好みを学習し、長く乗り続けるほどドライブにおける真のパートナーとしての役割を担うことが可能となる。そして、BMWのインテリジェント・パーソナル・アシスタントの最たる特徴は、ドライバーがシステムの「名前」を自由に付けることが可能な点である。例えば、BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントを起動する際、「OK, BMW（オーケー・ビー・エム・ダブリュー）」だけでなく、呼びかける言葉を任意に設定することが可能なため、より身近な存在としてストレス無く使用することが出来る。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>3年間の主要メインテナンスが無償となるBMWサービス・インクルーシブ・プラス</strong></p>
<p>3年間の主要メインテナンス無償提供、タイヤ/キーの破損や紛失の際の費用サポート等が含まれる「BMWサービス・インクルーシブ・プラス」が全車に付帯されている。この「BMWサービス・インクルーシブ・プラス」は、2016年よりBMW全モデルに標準装備された新しいメインテナンス・パッケージであり、顧客に対してより安心なドライブを提供している。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>主な車両諸元</strong></p>
<p>BMW X7 M60i<br />全長5,170mm、全幅2,000mm、全高1,835mm、ホイールベース3,105mm、車両重量2,610kg、車両総重量2,995kg、排気量4,394cc、V型8気筒ガソリン・エンジン、最高出力530PS（390kW）/5,500rpm、最大トルク750Nm/1,800-4,600rpm、WLTC燃料消費率8.2km/L。</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,G07,X7,Product,BMW]]></category>
            <pubDate>Tue, 15 Nov 2022 06:01:00 +0100</pubDate>
            <enclosure url="https://content.presspage.com/uploads/3242/aa68b066-b244-43ff-9fd8-a0913f1248ba/500_P90457500_highRes_the-new-bmw-x7-xdriv.jpg?10000" length="0" type="image/jpg" />
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                <pp:imageOriginal>https://content.presspage.com/uploads/3242/aa68b066-b244-43ff-9fd8-a0913f1248ba/P90457500_highRes_the-new-bmw-x7-xdriv.jpg?10000</pp:imageOriginal><pp:imageTitle><![CDATA[P90457500_highRes_the-new-bmw-x7-xdriv.jpg]]></pp:imageTitle></item><item>
                        <title>限定車「BMW X7 Edition in Frozen Black Metallic」を発表</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/XianDingChebmw-x7-edition-in-frozen-black-metallicwoFaBiao/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/XianDingChebmw-x7-edition-in-frozen-black-metallicwoFaBiao/</guid><pp:caseid>777767</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長:クリスチャン・ヴィードマン）は、スポーツ・アクティビティ・ビークル（SAV）の最上級ラグジュアリー・モデルBMW X7（エックスセブン）をベースに、内外装を漆黒で統一することでスポーティーな個性と存在感を際立たせた限定車「BMW X7 Edition in Frozen Black Metallic（エディション・イン・フローズン・ブラック・メタリック）」の受注を、本年10月28日（木）午前11時より、BMWオンライン・ストア（https://online-store.bmw.co.jp/）限定で開始する。]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>
  <strong>漆黒で統一された内外装によって、強烈な存在感を放つ限定車</strong></p>
<p>
  <strong>日本国内において40台の限定販売</strong></p>
<p>
  <strong>BMWオンライン・ストアのみで、10月28日（木）午前11時から受注開始</strong></p>
<p> </p>

<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長:クリスチャン・ヴィードマン）は、スポーツ・アクティビティ・ビークル（SAV）の最上級ラグジュアリー・モデルBMW
  X7（エックスセブン）をベースに、内外装を漆黒で統一することでスポーティーな個性と存在感を際立たせた限定車「BMW X7 Edition
  in Frozen Black Metallic（エディション・イン・フローズン・ブラック・メタリック）」の受注を、本年10月28日（木）午前11時より、BMWオンライン・ストア（https://online-store.bmw.co.jp/）限定で開始する。</p>
<p> </p>
<p>「BMW X7 Edition in Frozen Black
  Metallic」は、BMW伝統の直列6気筒エンジンならびに48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載したBMW X7 xDrive40d
  M Sportをベースにした限定車で、専用装備を採用して内外装を漆黒に統一することで、BMW
  X7が誇る圧倒的な存在感を放つモデルとなっている。外装色には、BMW
  Individualの高品質ボディ･カラーであり、まさに漆黒と呼ぶに相応しいマット調の黒であるBMW
  Individualフローズン・ブラックを採用している。また、キドニー・グリルやテール・パイプ、22インチBMW Individualアロイ・ホイール758i、Mスポーツ・ブレーキ・キャリパーに至るまで全て黒で統一し、専用装備として採用している。</p>
<p> </p>
<p>内装も、2列目を独立2座としたコンフィート･シート仕様（6人乗り）とした上で､アンソラジットのBMW
  Individualアルカンタラ・ルーフ・ライナー、ブラックのエクステンデッド・レザー・メリノ、BMW
  Individualピアノ・ブラック・トリムを採用し、黒で統一された高品質なレザーおよびトリムと共に、BMW X7 Edition in
  Frozen Black Metallicの唯一無二の世界観と、BMW X7ならではのラグジュアリーな室内空間を実現している。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>メーカー希望小売価格（消費税込み）</strong></p>
<table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" style="width: 504.0px;">
  
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td style="width: 337.869px;"><p>モデル</p></td><td style="width: 147.131px;"><p>希望小売価格</p></td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td nowrap="nowrap" style="width: 337.869px;"><p>BMW X7 Edition in
          Frozen Black Metallic</p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 147.131px;"><p>¥ 14,660,000</p></td></tr></table>
<ul>
  <li>上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。また｢自動車リサイクル法｣に基づく､リサイクル料金が別途必要となります。</li>
  <li>右ハンドル、AT仕様。</li></ul>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW X7について</strong></p>
<p>BMW X7は、高級感溢れる威風堂々としたデザインと、ラグジュアリー・モデルに相応しい乗り心地、SAVとしての高い実用性を備えたモデルである。存在感溢れるボディ・サイズ、堂々たる佇まいを備えたエクステリア・デザイン、ロング・ホイールベースによる余裕があり乗員が長時間快適に過ごせるラグジュアリー感溢れる室内空間、路面状況を各ホイールのセンサ―で感知し車高を自動調整する4輪アダプティブ・エア・サスペンションを採用する等、最高級SAVとしての要件をすべて満たしている。3眼カメラおよびレーダーを用いた最新の運転支援システムや、BMWが国内で初めて導入したハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能等の採用により、運転支援の面においても、究極のBMWラグジュアリー･モデルなっている。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW Individualについて</strong></p>
<p>BMW Individualは、ドイツBMW本社の100％出資会社BMW
  M社が行う事業分野の一つで、通常用意されている仕様や装備に留まらず、希少性の高い自分だけの1台を求めるユーザー向けに、最高品質の素材を使用し、BMW
  Individual選任デザイナーによる魅力的なカラー・コンビネーションなど、最も洗練されたBMW車を製造・販売する事業である。BMW
  Individualでは、内外装に関するカラー、素材、仕様、特別装備品をオーダーすることが可能で、BMW
  Individual専用のボディ・カラー、シート/インテリア・カラー、インテリア・トリム、専用アロイ・ホイールやステアリング・ホイール、ドア・シル・プレートなどが用意され、専用アロイ・ホイール、ステアリング・ホイール、ドア・シル・プレートなどには｢BMW Individual｣のロゴが組み込まれている。</p>
<p> </p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,G07,X7,Product,BMW]]></category>
            <pubDate>Wed, 27 Oct 2021 04:00:00 +0200</pubDate>
            <enclosure url="https://content.presspage.com/uploads/3242/9ccf3b0b-ba58-403c-8eee-cfcfcaf3131c/500_P90428343_highRes_bmw-x7-edition-in-fr.jpg?10000" length="0" type="image/jpg" />
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                <pp:imageOriginal>https://content.presspage.com/uploads/3242/9ccf3b0b-ba58-403c-8eee-cfcfcaf3131c/P90428343_highRes_bmw-x7-edition-in-fr.jpg?10000</pp:imageOriginal><pp:imageTitle><![CDATA[P90428343_highRes_bmw-x7-edition-in-fr.jpg]]></pp:imageTitle></item><item>
                        <title>限定車「BMW X7西陣エディション」を発表</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/XianDingChebmw-x7XiZhenedeishiyonwoFaBiao/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/XianDingChebmw-x7XiZhenedeishiyonwoFaBiao/</guid><pp:caseid>777769</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: クリスチャン・ヴィードマン）は、スポーツ・アクティビティ・ビークル（SAV）の最上級ラグジュアリー・モデルBMW X7（エックスセブン）をベースに、日本が世界に誇る西陣の色彩芸術をインテリア・トリムおよびフロント・センター・アームレストに採用した限定モデル「BMW X7西陣エディション」の受注を、BMWオンライン・ストア（https://online-store.bmw.co.jp/）において、本日9月22日（水）午前11時より開始する。3台限定での販売となり、納車は本年末以降を予定している。]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>
  <strong>日本の匠とドイツのクラフトマンシップが融合した3台のみの限定車</strong>
  <br />
  <strong>BMW Individualによる高品質な内外装を特別装備</strong>
  <br />
  <strong>日本が世界に誇る西陣の色彩芸術をインテリア・トリムおよびフロント・センター・アームレストに採用</strong></p>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長:
  クリスチャン・ヴィードマン）は、スポーツ・アクティビティ・ビークル（SAV）の最上級ラグジュアリー・モデルBMW
  X7（エックスセブン）をベースに、日本が世界に誇る西陣の色彩芸術をインテリア・トリムおよびフロント・センター・アームレストに採用した限定モデル「BMW
    X7西陣エディション」の受注を、BMWオンライン・ストア（<a href="https://online-store.bmw.co.jp/">https://online-store.bmw.co.jp/</a>）において、本日9月22日（水）午前11時より開始する。3台限定での販売となり、納車は本年末以降を予定している。</p>
<p> </p>
<p>BMW X7は、高級感溢れる威風堂々としたデザインと、ラグジュアリー・モデルに相応しい乗り心地、最大7人乗りを可能とするSAVとしての高い実用性を備えたモデルである。存在感溢れるボディ・サイズ、堂々たる佇まいを備えたエクステリア・デザイン、ロング・ホイールベースによる余裕があり乗員が長時間快適に過ごせるラグジュアリー感溢れる室内空間、路面状況を各ホイールのセンサ―で感知し車高を自動調整する4輪アダプティブ・エア・サスペンションを採用する等、最高級SAVとしての要件をすべて満たしている。</p>
<p> </p>
<p>今回導入の限定モデル「BMW X7西陣エディション」は、48Vマイルド・ハイブリッド・テクノロジーを搭載したBMW X7
  xDrive40d Pure Excellenceをベースに、BMW Individualによる内外装に加え、日本が世界に誇る西陣の色彩芸術をインテリア・トリムおよびフロント・センター・アームレストに採用した特別なモデルである。（西陣織と西陣は西陣織工業組合の商標登録です。）</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>メーカー希望小売価格（消費税込み）</strong></p>
<table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" style="border-collapse: collapse;width: 100.0%;" width="87%">
  
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td style="width: 343.05pt;"><p>
          <strong>モデル</strong></p></td><td style="width: 124.75pt;"><p>
          <strong>希望小売価格</strong></p></td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;"><p>
          <strong>BMW X7西陣エディション</strong></p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;"><p>
          <strong>¥ 16,800,000</strong></p></td></tr></table>
<ul>
  <li>上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。また｢自動車リサイクル法｣に基づく､リサイクル料金が別途必要となります。</li>
  <li>右ハンドル、AT仕様。</li></ul>
<p> </p>
<p>BMW X7西陣エディションの外装色には、BMW Individualカラーのアメトリンが使用されている。BMW
  Individualカラーは、複数の顔料を巧みに使い､多層塗りによる深みのある色彩を実現しており、中でも、BMW Individualアメトリンは、光のうつろいによる色彩の変化を最も感じられるカラーである。塗料には､アルミ･フレークやマイカといった複数の顔料を巧みに使い､塗装面は下塗りからカラー層、クリア･コートまで平滑性に拘って丁寧に塗り重ねることで、色彩の深みを出すと共に、光の光度や角度がうつろうに従い宝石のアメトリンのように紫色から、赤、青、黄色と言った複雑かつ美しい輝きを放ち、エレガントなスタイルを際立たせている。</p>
<p>内装には、アイボリー・ホワイト・カラーのBMW
  Individualフル・レザー・メリノ、BMWアルカンターラ・ルーフライナー*を採用することで、高級感を演出している。<br />BMW
  X7西陣エディションにおいては、日本が世界に誇る西陣の色彩芸術をインテリア・トリムおよびフロント・センター・アームレストに採用している。<br />*: 添付画像の西陣織ルーフライナーは当該限定車のコンセプトを先鋭化して表現する為の｢参考部品｣であり､<strong>販売車両には、含まれ</strong>
  <br />
  <strong>ません。</strong>標準仕様のBMW Individualアルカンターラ･ルーフライナー（アイボリー）が装着されます。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>インテリア･トリム</strong>
  <br />300年以上前にからの引箔技術を、今もなお支え守り続ける一方、世界に向けて伝統工芸の枠を超えた新たなモノづくりにも積極的に取り組んでいる京都･西陣で箔屋としての歴史を重ねてきた村田商店の直営工房となる有限会社楽芸工房が、手掛けている。<br />西陣織では和紙に施す箔をインテリア･トリムに直接装飾しており、｢五色金重ね｣という、金銀箔や顔料を表面に塗っては敢て塗りつぶし、架飾工程を5回も繰り返すことで色彩に深みを出している。幾重にも重ねられた金銀箔や様々な顔料による立体的な輝きと深みのある色彩が、室内に入り込む光を受けて季節や時間毎に表情を変え、優雅さをたたえた高貴な煌めきで室内を彩ることで、ラグジュアリーな室内空間をより上質なものへと高めている。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>フロント･センター･アームレスト</strong>

  <br />伝統を守りながらも常に挑戦と革新を取り入れた進化を継続し世界に向けて西陣織の高い技術と芸術性を発信し続ける1889年創業の老舗西陣織メーカーである株式会社加納幸が、手掛けている。<br />箔装飾したメリノ･レザーを極めて細く裁断*1し、その一本一本の表面を引いて確かめながら絹の経糸（たていと）と繊細に織り込むという西陣の引箔技法を用いた他に類を見ない技術力と芸術性の高い室内装飾に挑戦している。レザーのしっとりした質感を残しながらも、立体感のある織の一目一目から優雅な光と色彩を放ち、上質なドライブを彩っている。更に､卿雲（けいうん）*2をイメージした白い立体模様の織を加えることで、日中の陽の光だけでなく、夜間スカイルーフに映える美しい星空の中でも、西陣織加装飾の存在感を維持し、優雅な雰囲気を高める演出も行なわれている。<br />*1:
  メリノ･レザーへの箔装飾および､裁断は前出の有限会社楽芸工房が手掛けている。<br />*2: 太平の世に現れるという美しくめでたい雲。めでたいことの前兆とされる。</p>
<p> </p>
<p>BMW X7西陣エディションは、「光と色彩のうつろい」をコンセプトに、BMW X7独自の存在感のあるエクステリアと、明るく開放的で高品質なインテリア空間に降り注ぐ光が時間と共にうつろう様を、日独の色彩技術の競演によって美しく彩り、日本人の繊細な美意識と深く共鳴する唯一無二の限定車に仕立てている。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW Individualについて</strong>
  <br />BMW Individualは、ドイツBMW本社の100％出資会社BMW
  M社が行う事業分野の一つで、通常用意されている仕様や装備に留まらず、希少性の高い自分だけの1台を求めるユーザー向けに、最高品質の素材を使用し、BMW
  Individual選任デザイナーによる魅力的なカラー・コンビネーションなど、最も洗練されたBMW車を製造・販売する事業である。BMW
  Individualでは、内外装に関するカラー、素材、仕様、特別装備品をオーダーすることが可能で、BMW
  Individual専用のボディ・カラー、シート/インテリア・カラー、インテリア・トリム、専用アロイ・ホイールやステアリング・ホイール、ドア・シル・プレートなどが用意され、専用アロイ・ホイール、ステアリング・ホイール、ドア・シル・プレートなどには｢BMW Individual｣のロゴが組み込まれている。</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,G07,X7,Product,BMW]]></category>
            <pubDate>Wed, 22 Sep 2021 03:59:00 +0200</pubDate>
            <enclosure url="https://content.presspage.com/uploads/3242/ba41ea73-b8a0-4fa3-907f-c046a0f45d7a/500_P90436016_highRes_takumi-edition-09-20.jpg?10000" length="0" type="image/jpg" />
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                        <title>BMW X5、BMW X6、BMW X7のディーゼル・モデルに48Vマイルド・ハイブリッド・テクノロジーを搭載</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmw-x5bmw-x6bmw-x7nodei-zerumoderuni48vmairudohaiburitsudotekunorozi-woDaZai/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmw-x5bmw-x6bmw-x7nodei-zerumoderuni48vmairudohaiburitsudotekunorozi-woDaZai/</guid><pp:caseid>777746</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[ダイナミクスと燃費効率が向上]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>
  <strong>ダイナミクスと燃費効率が向上</strong></p>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長:クリスチャン・ヴィードマン）は、BMW X5（エックスファイブ）、BMW
  X6（エックスシックス）、BMW X7（エックスセブン）のクリーン・ディーゼル・エンジン搭載モデルに、48Vマイルド・ハイブリッド・テクノロジーを搭載する。</p>
<p> </p>
<p>搭載される「48Vマイルド・ハイブリッド・テクノロジー」は、特に高い能力で制動エネルギー回生を行う48Vスターター・ジェネレーターと、それによって発電された電気を蓄積する追加のバッテリーで構成されている。48Vバッテリーは電気で作動する機能に電力を供給するだけでなく、電力をスターター・ジェネレーターに戻し、スターター・ジェネレーターが電気駆動システムとして作動することで、追加の駆動力の発生のためにもエネルギーを供給し、内燃エンジンの負荷を軽減すると共に、効率を最適化している。さらに、ジェネレーターは電気を使って加速をブースト（最大8kW/11PS）することで、発進時および加速中にダイナミックな出力特性をサポートする。また、コースティング機能も採用することによっても、燃費効率を高めている。モデルによって異なるが、燃料消費率は、WLTCモードで最大1.1km/L向上している。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>メーカー希望小売価格（消費税込み）</strong></p>

  
    
      
    
      
    
      
    
      
    
      
    
      
    
      
    
      <table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" style="border-collapse: collapse;width: 85.0%;" width="100%"><tr style="height: 20.15pt;"><td style="width: 343.05pt;"><p>モデル</p></td><td style="width: 124.75pt;"><p>希望小売価格</p></td></tr><tr style="height: 20.15pt;"><td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;"><p>BMW X5
        xDrive35d</p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;"><p>¥ 9,450,000</p></td></tr><tr style="height: 20.15pt;"><td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;"><p>BMW X5 xDrive35d M
        Sport</p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;"><p>¥ 10,430,000</p></td></tr><tr style="height: 20.15pt;"><td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;"><p>BMW X6
        xDrive35d</p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;"><p>¥ 9,970,000</p></td></tr><tr style="height: 20.15pt;"><td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;"><p>BMW X6 xDrive35d M
        Sport</p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;"><p>¥ 10,810,000</p></td></tr><tr style="height: 20.15pt;"><td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;"><p>BMW X7
        xDrive40d</p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;"><p>¥ 11,140,000</p></td></tr><tr style="height: 20.15pt;"><td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;"><p>BMW X7 xDrive40d
          Pure Design Excellence</p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;"><p>¥ 12,500,000</p></td></tr><tr style="height: 20.15pt;"><td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;"><p>BMW X7 xDrive40d M
        Sport</p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;"><p>¥ 12,860,000</p></td></tr></table>
<ul>
  <li>上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。また｢自動車リサイクル法｣に基づく､リサイクル料金が別途必要となります。</li>
  <li>右ハンドル、AT仕様。</li>
  <li>本年4月1日より、一部のBMWモデルにおいて希望小売価格の変更が予定されているが、上記に記載のモデルにおいては、価格変更の予定はありません。</li></ul>
<p> </p>
<p>BMW X7 xDrive40dは、48Vマイルド・ハイブリッド・システムの搭載と共に、BMWツインパワー・ターボ・テクノロジー採用の新開発の直列6気筒クリーン・ディーゼル・エンジンが搭載となった。直列6気筒エンジンに初めてマルチ・ステージ・ターボチャージャーを採用することでシステムを最適化し、ピエゾ・インジェクションによる最新のコモン・レール・ダイレクト・インジェクションを採用し、パフォーマンスと効率を高めている。この結果､最高出力は現行モデルのxDrive35dより75PS(55kW)アップの340PS(250KW)、最大トルクは同80Nmアップの700Nmとなり､パフォーマンスと効率性を大幅に向上させている。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>主な車両諸元</strong></p>
<ul>
  <li>BMW X5 xDrive35d<br />全長4,935mm、全幅2,005mm、全高1,770mm、ホイールベース2,975mm、車両重量2,260kg、車両総重量2,535kg、排気量2,992cc、直列6気筒ディーゼル・エンジン、最高出力286PS（210kW）/4,000rpm、最大トルク650Nm/1,500rpm-2,500rpm、WLTC燃料消費率12.4km/L。</li>
  <li>BMW X6 xDrive35d<br />全長4,945mm、全幅2,005mm、全高1,695mm、ホイールベース2,975mm、車両重量2,240kg、車両総重量2,515kg、排気量2,992cc、直列6気筒ディーゼル・エンジン、最高出力286PS（210kW）/4,000rpm、最大トルク650Nm/1,500rpm-2,500rpm、WLTC燃料消費率12.4km/L。</li>
  <li>BMW X7 xDrive40d<br />全長5,165mm、全幅2,000mm、全高1,835mm、ホイールベース3,105mm、車両重量2,500kg、車両総重量2,885kg、排気量2,992cc、直列6気筒ディーゼル・エンジン、最高出力340PS（250kW）/4,400rpm、最大トルク700Nm/1,750rpm-2,250rpm、WLTC燃料消費率11.9km/L。</li></ul><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,X5,X6,G06,G05,G07,X7,Product,BMW]]></category>
            <pubDate>Wed, 24 Feb 2021 08:39:27 +0100</pubDate>
            <enclosure url="https://content.presspage.com/uploads/3242/d0bf36ee-c66d-454c-8c3e-abdacdfbd419/500_1920-com-templates-1980x1080-230131-af6.jpg?10000" length="0" type="image/jpg" />
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                        <title>限定車「BMW X7 Edition Dark Shadow」が発売からわずか3分で完売</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/XianDingChebmw-x7-edition-dark-shadowgaFaMaikarawazuka3FendeWanMai/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/XianDingChebmw-x7-edition-dark-shadowgaFaMaikarawazuka3FendeWanMai/</guid><pp:caseid>777759</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: クリスチャン・ヴィードマン）が、本年9月15日11時に発売した限定車「BMW X7 Edition Dark Shadow（エックスセブン・エディション・ダーク・シャドウ）」は、わずか3分で、7台限定の全てが完売となった。]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>
  <strong>限定車の導入をBMWオンライン・ストアで今後も継続的に</strong></p>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: クリスチャン・ヴィードマン）が、本年9月15日11時に発売した限定車「BMW X7
  Edition Dark Shadow（エックスセブン・エディション・ダーク・シャドウ）」は、わずか3分で、7台限定の全てが完売となった。</p>
<p> </p>
<p>今回導入の限定モデルBMW X7 Edition Dark Shadowは、存在感ある漆黒をテーマにしたBMW
  Mモデル最上級のSAVであり、BMW Mパフォーマンス・モデルBMW X7 M50iをベースにしたモデルであったが、そのコンセプトが共感を呼び、わずか3分での完売に繋がった。</p>
<p> </p>
<p>BMWオンライン・ストア（<a href="https://online-store.bmw.co.jp/">https://online-store.bmw.co.jp/</a>）は、インターネットを通じて、販売中の全BMWのラインアップを販売するサイトとして、本年7月30日に開設された。購入希望者は、実際の店舗を訪れることなく、またセールスマンと対面で接することなく、車両を購入することが可能である。</p>
<p> </p>
<p>BMWオンライン・ストア開設以来、7月30日にBMW 8シリーズ限定車「Edition Golden
  Thunder」を、8月28日にBMW 8シリーズ グラン クーペ限定車「京都エディション」を発売しているが、両モデルとも、BMWオンライン・ストア上で完売している。BMWオンライン・ストアでは、現行モデルに加え、オンラインのみで販売する日本限定モデル等の販売を実施しているが、今回の人気の高まりを受け、今後も積極的に、限定モデルの販売を、BMWオンライン・ストア上で行なっていく予定である。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW X7について</strong>
  <br />BMW X7は、高級感溢れる威風堂々としたデザインと、ラグジュアリー・モデルに相応しい乗り心地、最大7人乗りを可能とするSAVとしての高い実用性を備えたモデルである。存在感溢れるボディ・サイズ、堂々たる佇まいを備えたエクステリア・デザイン、ロング・ホイールベースによる余裕があり乗員が長時間快適に過ごせるラグジュアリー感溢れる室内空間、路面状況を各ホイールのセンサ―で感知し車高を自動調整する4輪アダプティブ・エア・サスペンションを採用する等、最高級SAVとしての要件をすべて満たしている。</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,G07,X7,Product,BMW]]></category>
            <pubDate>Fri, 25 Sep 2020 04:00:00 +0200</pubDate>
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                        <title>限定車「BMW X7 Edition Dark Shadow」誕生</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/XianDingChebmw-x7-edition-dark-shadowDanSheng/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/XianDingChebmw-x7-edition-dark-shadowDanSheng/</guid><pp:caseid>777760</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: クリスチャン・ヴィードマン）は、スポーツ・アクティビティ・ビークル（SAV）の最上級ラグジュアリー・モデルBMW X7をベースに、存在感ある漆黒のBMW Mモデル「BMW X7 Edition Dark Shadow（エックスセブン・エディション・ダーク・シャドウ）」の受注を、BMWオンライン・ストア（https://online-store.bmw.co.jp/）において、本年9月15日（水）午前11時より開始する。日本国内においては、7台限定での販売となる。納車開始は、本年末頃を予定している]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>
  <strong>存在感ある漆黒のBMW Mモデル最上級ラグジュアリーSAV</strong></p>
<p>
  <strong>BMWオンライン・ストア上のみで日本全国7台限定販売</strong></p>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長:
  クリスチャン・ヴィードマン）は、スポーツ・アクティビティ・ビークル（SAV）の最上級ラグジュアリー・モデルBMW
  X7をベースに、存在感ある漆黒のBMW Mモデル「BMW X7 Edition Dark Shadow（エックスセブン・エディション・ダーク・シャドウ）」の受注を、BMWオンライン・ストア（https://online-store.bmw.co.jp/）において、本年9月15日（火）午前11時より開始する。日本国内においては、7台限定での販売となる。納車開始は、本年末頃を予定している。</p>
<p> </p>
<p>BMW X7は、高級感溢れる威風堂々としたデザインと、ラグジュアリー・モデルに相応しい乗り心地、最大7人乗りを可能とするSAVとしての高い実用性を備えたモデルである。存在感溢れるボディ・サイズ、堂々たる佇まいを備えたエクステリア・デザイン、ロング・ホイールベースによる余裕があり乗員が長時間快適に過ごせるラグジュアリー感溢れる室内空間、路面状況を各ホイールのセンサ―で感知し車高を自動調整する4輪アダプティブ・エア・サスペンションを採用する等、最高級SAVとしての要件をすべて満たしている。</p>
<p> </p>
<p>今回導入の限定モデルBMW X7 Edition Dark Shadowは、存在感ある漆黒をテーマにしたBMW
  Mモデル最上級のSAVである。BMW Mパフォーマンス・モデルBMW X7 M50iをベースに、外装を専用のダーク・エレメントで統一し、スポーティかつインパクトなエクステリア・デザインとなっている。インテリアにおいては、専用のナイト・ブルーをあしらった高品質な内装空間が、夜を彩る特別かつラグジュアリーな世界観を演出している。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>メーカー希望小売価格（消費税10%込み）</strong></p>

  
    
      
    
      <table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" style="width: 517.0px;"><tr style="height: 20.15pt;"><td style="width: 387.0px;"><p>
          <strong>モデル</strong></p></td><td style="width: 112.0px;"><p>
          <strong>希望小売価格</strong></p></td></tr><tr style="height: 20.15pt;"><td nowrap="nowrap" style="width: 387.0px;"><p>
          <strong>BMW X7 Edition Dark Shadow</strong></p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 112.0px;"><p>
          <strong>¥ 18,600,000</strong></p></td></tr></table>
<p>■　上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。また｢自動車リサイクル法｣に基づく､リサイクル料金が別途必要となります。</p>
<p>■　右ハンドル仕様。</p>
<p> </p>
<p>BMW X7 Edition Dark Shadowは、他のBMW X7同様に、高速道路での渋滞時にドライバーをサポートする「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援システム」や、35km/h以下での走行時に直近の50m軌跡を記憶し、通った道を自動で後退可能な「リバース・アシスト」を含む、最新の運転支援システムが搭載されている。さらに、BMWとして初めてトラフィック・サイン・アシスト（速度制限認識）機能が搭載されており、走行中にドライバーに対して制限速度を通知し、安全な走行をサポートする。</p>
<p> </p>
<p>さらに、「Joy of Ownership.一人ひとりに、歓びと安心を。」をコンセプトに掲げ、顧客がBMWの高品質な製品を安心して満喫できるよう、2016年よりBMW全モデルに、3年間の無償メインテナンス、タイヤ/キーの破損や紛失の際の費用サポート等が含まれる「BMWサービス・インクルーシブ・プラス」を提供している。これにより、納車と同時に、全ての顧客に対して、BMWを所有する歓びと安心を提供している。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW X7 Edition Dark Shadowの主な特徴および特別装備品</strong></p>
<ul>
  <li>7台限定</li>
  <li>ボディ・カラー: BMW Individualフローズン・アークティック・グレー</li>
  <li>BMW Individualハイグロス・シャドー・ライン・エクステンデッド（ブラック・キドニー・グリル、バンパー・インサート、ドア・ミラー、エア・ブリーザー）</li>
  <li>22インチMアロイ・ホイール（ジェット・ブラック）</li>
  <li>フル・レザー・メリノ・シート: ナイト・ブルー/ブラック（バイ・カラー）</li>
  <li>専用アルカンタラ・ヘッドライナー: ナイト・ブルー</li>
  <li>専用メリノ・レザー・ダッシュ・ボード: ナイト・ブルー</li>
  <li>専用Edition Dark Shadowレタリング</li>
  <li>サンプロテクション・ガラス</li></ul>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>成約記念品</strong></p>
<p>清水焼の丈夫窯・加藤丈尋（たけひろ）氏による飾り皿を、成約記念品として提供する。BMWの最高峰SAVであるBMW
  X7の限定車Edition Dark Shadowをインスパイアし、銀暈皿を制作した。黒釉を施し、1,240℃で焼成したものに、銀を塗り重ね仕上げる作品である。銀を使い、水の流れ、風の流れ、陰影を表現したものである。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能を搭載について</strong></p>
<p>BMWが国内認可取得モデルとして初めて導入した「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」とは、高速道路<sup>*1</sup>での渋滞時において、ドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システムである。この機能は、ドライバーが絶えず前方に注意するとともに、周囲の道路交通や車両の状況に応じて直ちにハンドルを確実に操作することができる状態にある限りにおいて、ステアリングから手を離して走行が可能<sup>*2</sup>となる。</p>
<p>*1: 高速自動車国道法に定める高速自動車国道、及び指定都市高速道路に分類される道路が対象。</p>
<p>*2: SAE International（Society of Automotive Engineers）が定めるレベル2の段階であり、自動運転ではなく、前方注視が必要となるなど、ある一定の条件が必要。</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,G07,X7,Product,BMW]]></category>
            <pubDate>Tue, 08 Sep 2020 04:00:00 +0200</pubDate>
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                        <title>BMWの新しいラインアップ新型BMW X7発表</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmwnoXinshiirainatsupuXinXingbmw-x7FaBiao/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmwnoXinshiirainatsupuXinXingbmw-x7FaBiao/</guid><pp:caseid>777660</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: ペーター・クロンシュナーブル）は、スポーツ・アクティビティ・ビークル（SAV）の最上級ラグジュアリー・モデルとして、高級感溢れる威風堂々としたデザインと、ラグジュアリー・モデルに相応しい乗り心地、最大7人乗りを可能とするSAVとしての高い実用性を備えた新型BMW X7を、全国の正規ディーラーにて、本日より販売を開始すると発表した。なお、納車開始は2019年8月以降を予定している。]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>
  <strong>最上級ラグジュアリーSAVとして存在感あるデザインと、4輪エア・サスペンションによる上質な乗り心地、最新の運転支援機能を装備。</strong></p>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長:
  ペーター・クロンシュナーブル）は、スポーツ・アクティビティ・ビークル（SAV）の最上級ラグジュアリー・モデルとして、高級感溢れる威風堂々としたデザインと、ラグジュアリー・モデルに相応しい乗り心地、最大7人乗りを可能とするSAVとしての高い実用性を備えた新型BMW X7を、全国の正規ディーラーにて、本日より販売を開始すると発表した。なお、納車開始は2019年8月以降を予定している。</p>
<p> </p>
<p>BMWは、2018年12月に最上級ラグジュアリー・クーペ新型BMW
  8シリーズを発表して以来、BMWのラグジュアリー・セグメントのモデルを継続的に発表し、BMWの「最上級ラグジュアリー」を再定義してきた。今回新たにモデル・ラインアップに追加された新型BMW X7は、BMWが誇る本格的なSAVとしての性能を備えながら、BMWのラグジュアリーな世界観を両立させた新型モデルである。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>メーカー希望小売価格（消費税込み）</strong></p>

  
    
      
    
      
    
      
    
      
    
      <table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" style="width: 98.27%;" width="20%"><tr><td style="width: 57.84%;" width="265"><p>
          <strong>モデル</strong></p></td><td style="width: 23.99%;" width="142"><p>
          <strong>希望小売価格</strong></p>
        <p>
          <strong>（消費税8%込み）</strong></p></td><td style="width: 123.52%;" valign="top" width="151"><p>
          <strong>希望小売価格</strong></p>
        <p>
          <strong>（消費税10%込み）</strong></p></td></tr><tr><td nowrap="nowrap" style="width: 57.84%;" width="265"><p>
          <strong>BMW X7 xDrive35d</strong></p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 23.99%;" width="142"><p>
          <strong>¥ 10,790,000</strong></p></td><td style="width: 123.52%;" width="151"><p>
          <strong>¥10,990,000</strong></p></td></tr><tr><td nowrap="nowrap" style="width: 57.84%;" width="265"><p>
          <strong>BMW X7 xDrive35d</strong></p>
        <p>
          <strong>デザイン・ピュア・エクセレンス</strong></p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 23.99%;" width="142"><p>
          <strong>¥ 12,060,000</strong></p></td><td style="width: 123.52%;" width="151"><p>
          <strong>¥12,290,000</strong></p></td></tr><tr><td nowrap="nowrap" style="width: 57.84%;" width="265"><p>
          <strong>BMW X7 xDrive35d M Sport</strong></p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 23.99%;" width="142"><p>
          <strong>¥ 12,420,000</strong></p></td><td style="width: 123.52%;" width="151"><p>
          <strong>¥12,650,000</strong></p></td></tr><tr><td nowrap="nowrap" style="width: 57.84%;" width="265"><p>
          <strong>BMW X7 M50i</strong></p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 23.99%;" width="142"><p>
          <strong>¥ 15,660,000</strong></p></td><td style="width: 123.52%;" width="151"><p>
          <strong>¥15,950,000</strong></p></td></tr></table>
<p>■上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。また｢自動車リサイクル法｣に基づく､リサイクル料金が別途必要となります。</p>
<p>■右ハンドル仕様。</p>
<p>■2019年10月1日以降に配車・登録される車両には消費税率10%の適用が予定されています。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>全長5,165mm、全幅2,000mm、前高1,835mmという存在感溢れる新型BMW X7の体躯は、全体を水平な直線で形作られ、最上級モデルとしての堂々たる佇まいを備えたデザインとなっている。フロントのキドニー・グリルは、昨今のBMWスポーツ・モデルの様な横型ではなく、縦型に近い形状となり、SAVらしい屈強な印象を際立たせ、キドニー・グリルの横に繋がるように配置されたヘッドライトは、地面と水平となるようなフラットでモダンなデザインが採用されている。ボディ側面には、優美かつ印象的な一本のキャラクター・ラインが刻まれ、クローム加飾が施されたガーニッシュと共に、シンプルかつ上質なデザインとなっている。</p>
<p> </p>
<p>3,105mmというホイールベースにより実現した余裕のある室内空間は、2列目 / 3列目の乗員が長時間快適に過ごせるラグジュアリー感溢れる空間となっている。そして、6人乗りモデルでは、2列目が2席の独立したコンフォート・シートとなり、広々と贅沢な空間を実現している。</p>
<p> </p>
<p>シートには、厳選した牛革を使用したBMW
  Individualメリノ・レザーが標準装備<sup>*</sup>となり、さらにセレクト・レバー、Start / Stopボタン等に、透明度の高いクリスタルを採用することで、室内空間全体でラグジュアリーさを味わうことができる。</p>
<p>*: スタンダード・モデルを除く。</p>
<p> </p>
<p>新型BMW X7は最上級ラグジュアリーに相応しい快適な乗り心地を提供している。ディーゼル・モデルは、最大トルク620Nm/2,000-2,500rpmと、低回転から強大なトルクを発生する直列6気筒ディーゼル・エンジンを搭載し、ストレスの無い加速と安定したクルージングを実現している。また、路面状況を各ホイールのセンサ―で感知し、必要に応じて上下それぞれ40mmの間で車高を自動調整する4輪アダプティブ・エア・サスペンションや、カメラによって進行方向の路面状況を詳細に確認し、サスペンションだけでなく、ダンパー調整やロール回避を最適化するエグゼクティブ・ドライブ・プロを採用することで、空を飛んでいるかのような滑らかな乗り心地を実現している。</p>
<p> </p>
<p>さらに、新型BMW X7 M50iは、V型8気筒ツインターボ・ガソリン・エンジンを搭載し、最高出力530PS（390kW）/5,500-6,000rpmを実現することで、0-100km/h加速は4.7秒を達成すると共に、Mスポーツ・エキゾースト・システムを搭載するなど、よりスポーツ走行性能を高めたモデルとなっている。デザイン面でも、スポーティさを際立たせるセリウム・グレー・キドニー・グリル、ミラー・キャップ、エア・ブリーザーが優雅さと力強さを演出している。</p>
<p> </p>
<p>そして、新型BMW X7には、高速道路での渋滞時にドライバーをサポートする「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援システム」や、35km/h以下での走行時に直近の50m軌跡を記憶し、通った道を自動で後退可能な「リバース・アシスト」を含む、最新の運転支援システムが搭載されている。さらに、BMWとして初めてトラフィック・サイン・アシスト（速度制限認識）機能が搭載されており、走行中にドライバーに対して制限速度を通知し、安全な走行をサポートする。</p>
<p> </p>
<p>なお新型BMW X7には、3年間の主要メインテナンス無償提供、タイヤ/キーの破損や紛失の際の費用サポート等が含まれる「BMWサービス・インクルーシブ・プラス」が全車に付帯されている。この「BMWサービス・インクルーシブ・プラス」は、2016年よりBMW全モデルに標準装備された新しいメインテナンス・パッケージであり、顧客に対してより安心なドライブを提供している。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能を搭載</strong></p>
<p>また、これらのモデルにはBMWが国内認可取得モデルとして初めて導入したハンズ・オフ機能が搭載される<sup>*1</sup>。「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」とは、高速道路<sup>*2</sup>での渋滞時において、ドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システムである。この機能は、ドライバーが絶えず前方に注意するとともに、周囲の道路交通や車両の状況に応じて直ちにハンドルを確実に操作することができる状態にある限りにおいて、ステアリングから手を離して走行が可能<sup>*3</sup>となる。</p>
<p>*1:顧客の要望に応じて､7月より当該機能を有効化するソフトウエアを提供する予定。</p>
<p>*2:高速自動車国道法に定める高速自動車国道、及び指定都市高速道路に分類される道路が対象。</p>
<p>*3: SAE International（Society of Automotive Engineers）が定めるレベル2の段階であり、自動運転ではなく、前方注視が必要となるなど、ある一定の条件が必要。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>その他、最先端の運転支援システム</strong></p>
<p>今回追加された新型モデルには、高性能3眼カメラ、高性能プロセッサーおよびレーダーによって、より精度と正確性が向上した、最先端の運転支援システムを量産グレードに標準装備している。アクティブ・クルーズ・コントロール（ストップ&ゴー機能付）、レーン・チェンジ・ウォーニング（車線変更警告システム）およびレーン・ディパーチャー・ウォーニング（車線逸脱警告システム）、ステアリング&レーン・コントロール・アシスト、サイド・コリジョン・プロテクションおよび衝突回避・被害軽減ブレーキ（事故回避ステアリング付）、クロス・トラフィック・ウォーニングが装備されている。</p>
<p> </p>
<p>さらに標準装備となるパーキング・アシスタントには、リバース・アシスト機能が採用されている。これにより、車両が直前に前進したルート最大50mまでを記憶し、その同じルートをバックで正確に戻ることが可能となる。この機能を活用することで、例えば、日本に多数点在する細い道での対向車とのすれ違いに困った際など、安全かつ正確に、元のルートに復帰することが可能となる。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW Intelligent Personal Assistant</strong></p>
<p> (BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタント)</p>

<p>BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントは、AI技術を活用することで、音声会話だけで車両の操作、情報へのアクセスが可能となるBMW最新の機能である。今までの音声入力と異なり、より自然な会話に近い言葉で、ドライバーの指示や質問を理解し、適切な機能やサービスを起動可能にする他、使用頻度に応じてドライバーの好みを学習し、長く乗り続けるほどドライブにおける真のパートナーとしての役割を担うことが可能となる。そして、BMWのインテリジェント・パーソナル・アシスタントの最たる特徴は、ドライバーがシステムの「名前」を自由に付けることが可能な点である。例えば、BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントを起動する際、「OK, BMW（オーケー・ビー・エム・ダブリュー）」だけでなく、「M50（例：エムゴーマル）」と、呼びかける言葉を任意に設定することが可能なため、より身近な存在としてストレス無く使用することが出来る。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMWコネクテッド・ドライブについて</strong></p>
<p>新型BMW
  X7には、BMWコネクテッド・ドライブを標準装備している。BMWコネクテッド・ドライブは、車載通信モジュールにより、ドライバー、クルマ、そして取り巻く情報をITネットワークで繋ぐことで、「もしもの時に備える万全の安全性」、「カーライフを進化させる革新の利便性」、「充実の情報と最新のエンターテインメント」を提供する総合テレマティクス・サービスとして2013年に輸入車として初めて導入された。また、スマートフォン向けアプリの導入により、車両情報やニュース等へのアクセスを可能にし、顧客の利便性を向上させるサービスを提供してきた。さらに、2018年8月には、より操作性・利便性を高めた新たな機能を追加すると共に、新しいスマートフォン向けアプリ「BMW Connected」を導入し、車とユーザー、情報をシームレスに繋げ、より快適でスマートなモビリティ・ライフをサポートする新しいパーソナル・アシスタント・サービスとして生まれ変わった。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>主な車両諸元</strong></p>
<ul>
  <li>
    <p>BMW X7 xDrive35d  <br />全長5,165mm、全幅2,000mm、全高1,835mm、ホイールベース3,105mm、車両重量2,420kg、車両総重量2,805kg、排気量2,992cc、直列6気筒ディーゼル・エンジン、最高出力265PS（195kW）/4,000rpm、最大トルク620Nm/2,000-2,500rpm。</p>
    <p> </p></li>
  <li>BMW X7 M50i  <br />全長5,165mm、全幅2,000mm、全高1,835mm、ホイールベース3,105mm、車両重量2,580kg、車両総重量2,965kg、排気量4,395cc、V型8気筒ガソリン・エンジン、最高出力530PS（390kW）/5,500-6,000rpm、最大トルク750Nm/1,800-4,600rpm。</li></ul><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : MINI PR <br>電話: 0120-3298-14<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.mini@list.bmw.com">pressclubjapan.mini@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,G07,X7,Product,BMW]]></category>
            <pubDate>Mon, 24 Jun 2019 07:00:00 +0200</pubDate>
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                        <title>The first-ever BMW X7.</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/the-first-ever-bmw-x7-ja/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/the-first-ever-bmw-x7-ja/</guid><pp:caseid>777653</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[本プレスキットの内容は、ドイツ国内市場向け(2018年10月時点)の仕様を基準として記載されており、その他の市場においては仕様、標準装備品、オプション設定などが異なる場合もあります。本プレスキットでは、車体寸法、エンジン出力などはBMW AG発表のデータとなるため、日本仕様とは異なる場合があります。なお、仕様は随時変更される可能性がありますので予めご了承ください]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>
  <strong>新型BMW X7</strong></p>
<p>
  <strong>車両コンセプトおよびデザイン</strong></p>
<p>
  <strong>新次元のラグジュアリー</strong></p>
<p> </p>
<p>BMWは、高級車の新たな定義を提示します。BMW
  X7には、風格、高級感、室内の快適性と多様性に加え、スポーツ・アクティビティ・ビークル（SAV）特有の俊敏な走行特性のいずれもが極めて高いレベルで組み合わされています。このBMWで最新の、また最大のXモデルは、卓越したパワートレインとサスペンション・システムを備え、3列用意されたシートすべてで感じることのできるゆとりあるスペース、上質な雰囲気、先進の装備品により、比類ないドライビング・エクスペリエンスとインテリアの心地よさを実現します。BMWの新しいラグジュアリー・セグメント・モデルとなるBMW X7のエクステリアは、BMWの新しいデザイン手法による現代的でエレガントなムードを伝え、威厳と自信に満ちた、堂々たる風格を備えています。</p>
<p> </p>
<p>ニューBMW
  X7の導入により、プレミアム自動車メーカーのBMWは、現在ラグジュアリー・セグメントで継続中のモデル攻勢における次のステージへと進みます。これにより同セグメントに対するBMWの影響力は強化され、同時にNumber
  ONE > NEXT戦略の一環としてのBMW Xモデルのラインナップ拡張が順調に進み、その結果として世界の自動車市場における将来に向けた持続可能な成長を確実にします。</p>
<p> </p>
<p>ニューBMW X7は、BMW
  Xモデルの専門知識が集約されたコンピテンス・センターである米国・サウスカロライナ州のスパータンバーグ工場で生産されます。この生産拠点では、BMW
  X3、BMW X4、BMW X5、BMW X6の各モデルも製造されています。</p>
<p> </p>
<p>ニューBMW X7の世界市場への導入時期は、2019年3月を予定しています。</p>
<p> </p>
<h3>
  <a name="_Toc528078743"></a>風格、高級感、現代性の新たな基準を確立</h3>
<p>高級車の基準を変える風格を持つニューBMW
  X7は、そのサイズも極めて大きくなっています。全長5.151メートル、全幅2.0メートル、全高1.805メートル、ホイールベース3.105メートルというサイズが示す調和の取れたプロポーションは、BMW
  X7がBMW Xモデル・ファミリーの新たな頂点に立つモデルであることを明確に示しています。ニューBMW
  X7の堂々とした風格はアップライトなフロント・エンドによって特徴づけられており、車両全体を囲むようにリング状に配されたクローム・トリムによって、独自のキャラクターと印象的な外観が強調されています。くっきりとしたサーフェス・デザインと精密に引かれたラインによる新たな造形が、BMW X7の現代的で進歩的なオーラを放ちます。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>ニューBMW
  X7のフロント・エンドでは、BMWにとってこれまでで最大のキドニー・グリルが目を引きます。このキドニー・グリルと接する細いツイン・ヘッドライトがこのモデルの幅の広さを強調し、比類ない風格を作り出しています。ニューBMW
  X7にはアダプティブLEDヘッドライトが標準装備されます。オプションとして、アダプティブLEDヘッドライト付きBMWレーザー・ライトが用意されます。このシステムの場合、セレクティブ・ビーム付きBMWレーザー・ライト・スポットによりハイビーム機能を最適化しており、幻惑防止機能付きハイビームの照射距離は約600 mに達します。特徴的な片側2灯式ヘッドライトの内部では、六角形の光源を分割するブルーのX型エレメントが視覚的なアクセントを添えています。標準仕様のワイドかつ水平なデザインのロワー・エア・インテークには、デザイン・ピュア・エクセレンス装備車の場合は外側で垂直方向に向きを変える立体的なデザインのクローム・トリムが組み合わされます。アルミニウム製アンダーガードの左右には、フロント・エプロンに一体化されたフラットなLEDフォグライトが控え目に配置されています。その他、このモデル特有の特徴として、エンジン・フード上に特大のBMWエンブレムが装着されています。</p>
<p> </p>
<p>横から見たときの大きなウィンドウとダイナミックに流れるルーフ・ラインからは、ニューBMW
  X7の広々として多くの陽射しが差し込む室内の様子が窺え、このことからもこのSAVモデルの後席にたっぷりとした空間があることがわかります。また、快適に乗り降りができるようにリヤ・ドアはフロント・ドアよりも長くなっています。くっきりとした造形のサーフェスと、後方へ向かうにつれて上昇する独特なキャラクター・ラインが、BMWの新しいデザイン手法を特徴付けています。地上高の高さとオプションのルーフ・レールによって、ニューBMW X7の多彩な機能性が伝わってきます。エア・ブリーザーから始まりそのままリヤ・エプロンまで続くサイド・シル周りのクローム・トリムと、最大22インチのアロイ・ホイールを装着可能なホイール・ハウスに装着されたボディ・カラー同色の丸いホイール・ハウス・トリムが、このクルマのエレガントでエクスクルーシブな魅力を伝えてきます。</p>
<p> </p>
<p>複数の水平なラインと、左右に垂直方向の継ぎ目のあるテールゲートで構成されたリヤ・エンドのデザインからも、ニューBMW
  X7のゆったりしたサイズ感が伝わってきます。スリムな形状のLEDテール・ライトとそれらを繋ぐクローム・トリムが、リヤ・エンドをはっきりと二つに分けています。これは今まで、ラグジュアリー・サルーンのBMW 7シリーズのリヤ・エンドでしか見られなかったデザインです。デザイン・ピュア・エクセレンスの気品あるツイン・エグゾースト・テール・パイプ・トリムと、それらの間に配置されたアンダーガードが、もう1つのエクスクルーシブなアクセントとなっています。</p>
<p> </p>
<p>ニューBMW X7には、20インチ・アロイ・ホイールが標準装備されます。オプション装備品として入手可能なアロイ・ホイールは、21インチおよび22インチのサイズが選べます。</p>
<p> </p>
<p>
  <a name="_Toc528078744"></a> </p>
<h3>デザイン・ピュア・エクセレンス、Mスポーツ・パッケージ、魅力的なBMW Individualのオプション装備品</h3>
<p>標準仕様の代わりに選択できるデザイン・ピュア・エクセレンス、Mスポーツ・パッケージ、そして魅力的なBMW
  Individualのオプション装備品は、ニューBMW
  X7を自分好みのスタイルに仕立てる様々な可能性を提供します。デザイン・ピュア・エクセレンスでは、マット・アルミニウムのキドニー・グリル･バーや数々のハイグロス・クローム・アクセント、Yスポーク・デザインの21インチ・アロイ・ホイールが、この新しいSAVモデルの上質なエレガンスを際立たせます。Mスポーツ・パッケージでは、特大のエア・インテーク、Mツイン・スポーク・デザインの21インチ・アロイ・ホイール、専用デザインのフロント／リヤ・エプロンとサイド・スカートによって、ニューBMW
  X7のダイナミックなポテンシャルを表現しています。このモデル・バリエーションのスポーティな魅力をさらに高めているのが、BMWのラグジュアリー・クラス・モデルの特徴を示すハイグロス・ブラックまたはブラック・クロームのデザイン・エレメントです。ご希望により、トリム・エレメントをハイグロス・クローム仕様にすることもできます。さらに、市場導入時点からBMW
  Individualの魅力あふれるオプション装備品が用意されています。近寄りがたい魅力を放つエクステリア・デザインに仕立てるため、BMW
  Individual塗装のサンストーン・メタリックとBMW 22インチ・アロイ・ホイールを用意しています。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>詳細は添付のプレスキットをご覧ください。</strong></p>
<p>
  <strong>市場導入時のモデル・バリエーション</strong>......................................................................2</p>
<p>
  <strong>車両コンセプトおよびデザイン</strong></p>
<p>　　新次元のラグジュアリー.....................................................................................4</p>
<p>
  <strong>インテリアおよび装備品</strong></p>
<p>　　エクスクルーシブな雰囲気を醸し出すゆったりとした空間...............................7</p>
<p>
  <strong>パワートレインおよびドライビング・エクスペリエン</strong></p>
<p>　　多様なパフォーマンスとファースト・クラスの快適性.....................................11</p>
<p>
  <strong>ドライバー・アシスタント・システム</strong></p>
<p>　　最新鋭のドライバー・アシスタント・システムが快適性と安全性を向上........14</p>
<p>
  <strong>表示および操作システム、BMWコネクテッド、コネクテッド・ドライブ</strong></p>
<p>　　デジタル、インテリジェント、コネクテッド...................................................17</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : MINI PR <br>電話: 0120-3298-14<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.mini@list.bmw.com">pressclubjapan.mini@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Kit,G07,X7,Product,BMW]]></category>
            <pubDate>Wed, 17 Oct 2018 00:01:00 +0200</pubDate>
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