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                    <title><![CDATA[BMW Group Newsroom 日本]]></title>
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                    <language>ja</language>
                    <lastBuildDate>Tue, 06 Oct 2026 17:04:20 +0200</lastBuildDate>
                    <pubDate>Wed, 25 Dec 2024 03:00:00 +0100</pubDate>
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                        <title><![CDATA[BMW Group Newsroom 日本]]></title>
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                        <title>新型BMW M5ツーリング誕生</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/XinXingbmw-m5tsu-ringuDanSheng/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/XinXingbmw-m5tsu-ringuDanSheng/</guid><pp:caseid>777816</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[日本市場初: BMW M5ツーリングの導入 /// 車両本体価格をBMW M5（セダン･モデル）と同価格に設定 /// 高性能V8エンジン+電動モーターを搭載したM専用プラグイン・ハイブリッド・システム「M HYBRIDシステム」を採用しシステム･トータル 535kW / 1,000Nmを発揮するパワーでサーキット走行を可能とするダイナミックなパフォーマンスを実現]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>
  <strong>日本市場初: BMW M5ツーリングの導入</strong>
  <br />
  <strong>車両本体価格をBMW M5（セダン･モデル）と同価格に設定</strong>
  <br />
  <strong>高性能V8エンジン+電動モーターを搭載したM専用プラグイン・ハイブリッド・システム「M
    HYBRIDシステム」を採用しシステム･トータル 535kW / 1,000Nmを発揮するパワーでサーキット走行を可能とするダイナミックなパフォーマンスを実現</strong>
</p>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: 長谷川正敏）は、プレミアム・ミドル・セグメントにおけるツーリング・モデル「BMW
  5シリーズ ツーリング」のラインアップに、ハイ・パフォーマンス・プレミアム・ミドル・セグメント・ツーリング「新型BMW M5（エムファイブ）ツーリング（全面改良）」を追加し、全国のBMW正規ディーラーにおいて、本日より販売を開始する。納車は、2025年第一四半期以降を、予定している。</p>
<p> </p>
<p>ハイ・パフォーマンス車両を手掛けるBMW M社が開発したBMW
  M5ツーリングは、ハイ・パフォーマンス・プレミアム・ミドル・セグメント・セダン「BMW M5」をベースに、荷室容量を増やしたステーション・ワゴン・タイプのモデルであり、先進のデジタル技術、高い安心、安全性、快適な機能を提供し、ビジネス・シーンのみならず、スポーツやレジャーといったあらゆるシーンにおいて、すべての望みを多彩な才能で実現するモデルである。</p>
<p>
  <br />
  <br />
</p>
<p>
  <strong>メーカー希望小売価格（消費税込み）</strong>
</p>
<table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" style="width: 87.0%;border-collapse: collapse;background-color: rgb(255,255,255);" width="100%">
  
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td style="width: 343.05pt;border-color: rgb(0,0,0);"><p>
          <strong>モデル</strong>
        </p>
      </td><td style="width: 124.75pt;border-color: rgb(0,0,0);"><p>
          <strong>メーカー希望小売価格</strong>
        </p>
      </td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td colspan="2" nowrap="nowrap" style="width: 467.8pt;border-color: rgb(0,0,0);"><p>
          <strong>クリーン・ディーゼル・エンジンおよび48Vマイルド・ハイブリッド・システム搭載モデル</strong>
        </p>
      </td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;border-color: rgb(0,0,0);"><p>BMW 523d
          Touring xDrive Exclusive<sup>*</sup>
        </p>
      </td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;border-color: rgb(0,0,0);"><p>8,900,000円</p>
      </td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;border-color: rgb(0,0,0);"><p>BMW 523d
          Touring xDrive M Sport<sup>*</sup>
        </p>
      </td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;border-color: rgb(0,0,0);"><p>9,600,000円</p>
      </td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td colspan="2" nowrap="nowrap" style="width: 467.8pt;border-color: rgb(0,0,0);"><p>
          <strong>電気自動車</strong>
        </p>
      </td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;border-color: rgb(0,0,0);"><p>BMW i5
          Touring eDrive40 Excellence<sup>*</sup>
        </p>
      </td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;border-color: rgb(0,0,0);"><p>10,400,000円</p>
      </td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;border-color: rgb(0,0,0);"><p>BMW i5
          Touring eDrive40 M Sport<sup>*</sup>
        </p>
      </td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;border-color: rgb(0,0,0);"><p>10,400,000円</p>
      </td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;border-color: rgb(0,0,0);"><p>BMW i5
          Touring M60 xDrive<sup>*</sup>
        </p>
      </td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;border-color: rgb(0,0,0);"><p>16,000,000円</p>
      </td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td colspan="2" nowrap="nowrap" style="width: 467.8pt;border-color: rgb(0,0,0);"><p>
          <strong>高効率ガソリン・エンジンおよびプラグイン・ハイブリッド・システム搭載モデル</strong>
        </p>
      </td></tr>
    <tr style="height: 20.15pt;">
      <td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;border-color: rgb(0,0,0);"><p>BMW M5 Touring</p>
      </td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;border-color: rgb(0,0,0);"><p>19,980,000円</p>
      </td></tr>
  
</table>
<ul>
  <li>上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。</li>
</ul>
<p>*は、以前に発表済みのモデルとなります。</p>
<p> </p>
<p>BMW M5ツーリングは、過去に第３世代、第5世代のBMW
  M5にツーリング・モデルが設定されているが、両モデルとも日本での正規輸入販売は行なっておらず、今回発表の新型BMW M5ツーリングが、日本での正規輸入販売モデルとして初となる。</p>
<p> </p>
<p>BMW
  M社が開発する高性能マシンMモデルには、2つのカテゴリーがある。1つはレーシング･カーの技術を採用し市販車でありながらサーキットでの本格的な走行を可能としたMハイ・パフォーマンス・モデル、もう１つは公道における高いスポーツ走行性能とプレミアム･カーとしての快適性の両方を妥協なく高めたMパフォーマンス・モデルであり、新型BMW M5ツーリングは、Mハイ・パフォーマンス・モデルに位置付けられる。</p>
<p> </p>
<p>新型BMW M5ツーリングは、4.4LのV型8気筒Mツインパワー・ターボ・エンジンに、M専用プラグイン・ハイブリッド・システムであるM
  HYBRIDシステムを搭載し、さらに、M専用4輪駆動システム「M xDrive」を搭載するなど、サーキット走行における最高の運動性能と、プレミアム・セグメントにおけるラグジュアリー・スポーツ・ツーリングとしての優れた安全性および快適性の要素を合わせ持つ、唯一無二のモデルである。そして、デザインと走行性能の両面において一目でMモデルであると実感出来る力強さを持ち、Mモデルの象徴的な存在となっている。</p>
<p> </p>
<p>新型BMW M5ツーリングは、他のBMW
  5シリーズ同様に、日本においては、BMW社が初めて国土交通省からの認可を取得した、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」の搭載等、最先端の運転支援システムに加え、最新世代のコネクティビティも有し、「OK,
  BMW」と話し掛けることで、車両の操作、目的地の設定等が可能である。Apple
  CarPlayへの対応、スマートフォンで事前に検索した目的地を車両に送信する等、利便性が大幅に高められたモデルである。また、BMWデジタル・キー・プラスの標準装備により、車両のキーを持たずとも、対応のスマートフォン、スマートウォッチを携行していれば、車両に近づくだけでロック解除が可能であり、さらに車室内にロック解除に使用したデバイスがあるだけで、エンジンの始動も可能である。なお、新型BMW M5ツーリングは、ドイツのディンゴルフィング工場において、生産が行なわれる。</p>
<p>
  <br />
  <strong>デザイン</strong>
  <br />新しいデザイン言語により、新型BMW M5ツーリングは、スポーティさに加え、Mモデルらしい、更なる存在感を強調している。</p>
<p> </p>

<p>フロント・デザインは、M専用エアロ・バンパーやガーニッシュ、夜間走行時にBMWブランドの象徴である造形を印象的にライトアップするBMWアイコニック・グローを備えたM専用ブラック･キドニー・グリル、BMW
  5シリーズ ツーリングより75mmワイドなフロント・フェンダーが特徴的である。</p>
<p> </p>

<p>リア・デザインにおいては、Mリア・スポイラー、M専用リア・バンパーには専用デザインのディヒューザーが施され、Mスポーツ・エギゾースト・システム、BMW
  5シリーズ ツーリングより48mmワイドなリア・フェンダーと相まって、精悍な佇まいを表現している。</p>
<p> </p>

<p>インテリアにおいては、BMW特有の駆けぬける歓びを感じられ、長距離走行においては、高次元の快適性を提供するデザイン・エレメントが採用されている。 広々としたスペース、随所に取り入れられたモダンな機能、高次元のオーディオ性能、高品質で精密に加工された素材、素晴らしい完成度、高度なデジタル・サービスがインテリアの雰囲気を特徴づけている。</p>
<p> </p>
<p>新型BMW M5ツーリングの運転席は、先代モデルに比べてボタン類が大幅に削減され、無駄を省いた洗練された印象を与えている。BMWカーブド・ディスプレイは、最新の12.3インチのインフォメーション・ディスプレイと14.9インチのコントロール・ディスプレイで構成されている。インストルメント・パネル中央からドア・トリムを立体的なクリスタル面が貫くBMWインタラクション・バーを標準装備し、Mカラーのアンビエント･ライティングをはじめ、ドライバーの好みの走行モードに応じて室内空間をアーティステックに演出する。Mモデル専用のMマルチ・ファンクション・シート、M専用装備品を随所に採用することにより、室内においても、Mモデルであることを主張している。</p>
<p>
  <br />
  <strong>多様なライフスタイルに対応する実用的なラゲッジ・ルーム</strong>
  <br />新型BMW M5ツーリングには、様々なニーズに対応可能な、多才で機能的、かつ、広々としたラゲッジ・ルームを採用している。ラゲッジ・ルーム容量は500Lを実現し、リヤ・シートのバックレストを倒せば最大で1,700Lまで拡張することが可能である。40:20:40分割可倒式リヤ・シート、リヤ・シートを完全に折りたたんだ状態でも荷室が使用でき、かつ、前席乗員の安全が確保されるラゲージ・パーティション・ネットが標準で装備される。</p>
<p>
  <br />
  <strong>パワートレイン</strong>
  <br />新型BMW M5ツーリングは、最高出力585PS（430kW）/5,600-6,500rpm、最大トルク750Nm
  /1,800-5,400rpmを発揮する高効率なモーター･スポーツ･テクノロジー直結のクロスバンク型を持つ4.4L
  Ｖ型8気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを搭載し、さらに、第５世代のBMW
  eDriveテクノロジーを採用した電池容量22.1kWhを持つ、197PS（145kW）を発揮する電気モーターを搭載するM専用プラグイン・ハイブリッド・システム「M HYBRIDシステム」を搭載している。</p>
<p> </p>
<p>クロスバンク型のツイン・ターボ・エンジンは、1/1,000秒を争う､サーキット走行直結の技術の1つであり、ツイン・スクロール・ターボ2機を、向かい合うシリンダーの排気管を敢えて跨いで配置することで、ターボに排気のパワーが、遅れずに干渉することなく理想的な間隔で加わるため､鋭いレスポンスとスムーズな力強い加速を実現する事が可能である。</p>
<p> </p>
<p>新型BMW M5ツーリングには、BMW
  Mモデル専用に開発された8速Mステップトロニック・トランスミッションのハウジングに電気モーターを組み込み、BMWグループが特許を取得したプリ・ギアリングにより、電気モーターが発生するトルクを高性能6気筒ツイン・ターボ・エンジン相当の450Nmまで増強させる事が可能となり、システム・トータルの最高出力727PS（535kW）、最大トルク1,000Nmを発揮することで、電気自動車を除き、BMW
  M5およびBMW XM Label同様にBMW史上最強のパワー・ユニットを搭載するモデルの1つである。電気のみでの走行も可能であり、約70kmまで、ゼロ・エミッションでの走行が可能である。<br />全ての数値は、欧州仕様値となります。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>ドライビング・ダイナミクス</strong>

  <br />ダイナミックな走行性能、あらゆる運転状況における抜群の安定性、高精度なハンドリング性能、優れた乗り心地、世界最高のドライビング・ダイナミクスの実現を目指し、ロング・ホイールベース、フロント・アクスルとリア・アクスルのトレッド幅の拡大、バランスの取れた約50:50の前後重量配分、インテリジェントな軽量構造、ボディとシャシーの接続剛性の向上等に加え、新型BMW M5ツーリングには、様々なMモデル専用の最先端シャシー・テクノロジーを採用している。センシングと同時に最短時間で直接制御されるホイール・スリップ・テクノロジー、統合ブレーキ・システム、可変ステアリング・レシオを備えたスポーツ・ステアリング、アダプティブMサスペンション、アクティブMディファレンシャル、4輪操舵を可能とするインテグレーテッド・アクティブ・ステアリングを標準装備し、サーキットにおける本格的かつダイナミックな走行性能と、快適な乗り心地とを極めて高い次元で両立することで、サーキット走行においても、通常走行においても、新時代の｢駆けぬける歓び｣を実現している。</p>
<p>
  <br />
  <strong>4輪駆動システムM xDrive</strong>
  <br />高性能エンジンのパワーは、Mモデル専用4輪駆動システムM xDriveを介して路面に伝達される。M
  xDriveは、インテリジェント4輪駆動システムBMW
  xDriveとアクティブMディファレンシャルをベースとして、Mモデル専用に開発された制御システム「ドライビング・ダイナミクス・コントロール」によって制御されている。さらに、車両の安定走行をサポートするDSC（ダイナミッック・スタビリティ・コントロール）が装備されており、日常の安定した走行から、サーキットでのアクティブな走行まで多様な楽しみを提供する。基本設定は「DSCオン・4WDモード」で、Mモデル特有の俊敏性を十分に発揮する。Mダイナミック・モード（MDM、4WD Sport）では、リア・アクスルへの駆動トルク配分が増加し、リヤ・ホイールのスリップ許容量が大きくなることで、より多様なハンドリングを楽しむことが可能になる。<br />さらに、DSCオフ時に選択可能な後輪駆動「2WDモード」では、クルマの挙動を制限する制御システムの介入を断ち、熟練したドライバー自らが車両を操作する歓びをダイレクトに味わうことが可能になっている。</p>
<p>
  <br />
  <strong>走行状況に応じてカスタマイズ可能なドライブロジック付きの新型8速トランスミッション</strong>
  <br />新型BMW M5ツーリングのスポーツ走行をサポートするのが、ドライブロジック付き新型8速Mステップトロニック・トランスミッションである。ドライバーは、ドライブロジック選択スイッチによって、シフト特性を3段階から選択し、状況に応じた最適なギヤ比設定とレスポンスが得られ、思い通りの走りを体験することが可能となる。「モード1」は効率的な走りをサポートし、「モード2」ではシフト時間を短縮し、俊敏な走りを実現する。さらに、「モード3」はシフト時間を最大限短縮するため、マニュアル・シフトに慣れたドライバーであれば、複数のギヤを飛び越えたシフト・ダウンも可能で、急カーブの手前などで一気に1速ギヤまで落とすなど、サーキットでのスポーティでアグレッシブな走りに適した設定となっている。また、「モード3」では、エンジンがリミットに達したときの強制シフト・アップも行わないため、最大限自由に車両を操作することが可能になる。</p>
<p>
  <br />
  <strong>ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能を搭載</strong>

  <br />BMW社が国内認可取得モデルとして初めて導入したハンズ・オフ機能が搭載されている。「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」とは、高速道路*1での渋滞時において、ドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システムである。この機能は、ドライバーが絶えず前方に注意するとともに、周囲の道路交通や車両の状況に応じて直ちにハンドルを確実に操作することができる状態にある限りにおいて、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能*2となる。<br />*1:
  高速自動車国道法に定める高速自動車国道、及び指定都市高速道路に分類される道路が対象。<br />*2: SAE
  International（Society of Automotive Engineers）が定めるレベル2の段階であり、自動運転ではなく、前方注視が必要となるなど、ある一定の条件が必要。</p>
<p>
  <br />
  <strong>安全機能・運転支援システム「ドライビング・アシスト・プロフェッショナル」、完全自動駐車が可能となる「パーキング・アシスト・プロフェショナル」を標準装備</strong>

  <br />高性能カメラ&レーダー、および高性能プロセッサーによる高い解析能力によって、より精度と正確性が向上した、最先端の運転支援システムを標準装備している。アクティブ・クルーズ・コントロール（ストップ&ゴー機能付）、レーン・チェンジ・ウォーニング（車線変更警告システム）およびレーン・ディパーチャー・ウォーニング（車線逸脱警告システム）、ステアリング&レーン・コントロール・アシスト、サイド・コリジョン・プロテクションおよび衝突回避・被害軽減ブレーキ（事故回避ステアリング付）、クロス・トラフィック・ウォーニング、ペダル踏み間違い急発進抑制機能を、標準装備としている。<br />標準装備となるパーキング・アシスト・プロフェッショナルには、時速35km以下で車両が直前に前進したルート最大200mまでを記憶し、その同じルートをバックで正確に戻ることが可能となるリバース・アシスト・プロフェッショナル機能が採用されている。日本に多数点在する細い道での対向車とのすれ違いに困った際など、安全かつ正確に、元のルートに復帰することが可能となる。<br />さらに、新型BMW M5ツーリングには、駐車時に、ステアリング、アクセル、ブレーキ操作が一切不要な「パーキング・サポート・プロフェッショナル」が、標準装備となる。自宅駐車場、勤務先駐車場を車両に登録しておくことで、駐車スペースが近づくと、車両が自動で検知し、検知後は、完全自動駐車が可能となる。<br />駐車場所の記録は最大10ヵ所の登録が可能であり、最大200mまでの駐車操作（合計600mまで）を記録できる為、狭いスペースで複雑な切り替えしが必要な場合でも正確に再現することが可能である。<br />また、駐車スペースの幅が狭い場合はドライバーが下車し、車外よりスマートフォンでコントロールすることができる｢リモート・パーキング｣機能によりスマートかつ快適に駐車操作を行うことも可能である。</p>
<p>
  <br />
  <strong>車両全方向に対応したBMWドライブ・レコーダー</strong>
  <br />新型BMW M5ツーリングには、車載カメラを使用した全方向(前後&左右)記録可能なBMWドライブ・レコーダーを標準装備している。後付けのドライブ・レコーダーと異なり、車両後方の映像もウィンドー越しではなく直接撮影するので、あおり運転等の危険運転車両と遭遇した際に、車両のナンバーも鮮明に記録すると同時に、サイドのカメラで幅寄せの映像記録にも対応する。また、前方カメラを使ってドライビング中に前方の美しい景色を記録することも可能である。</p>
<p>
  <br />
  <strong>車両の異常をスマートフォンに知らせるアラーム・システム</strong>
  <br />車両の盗難や車上荒らし等の被害を事前に防止するアラーム・システムを標準装備している。車両がロック中に異常を検知した場合、登録されているスマートフォンに通知を行うと同時に、車両周辺および車両室内の映像もスマートフォン上で確認することが可能である。</p>
<p>
  <br />
  <strong>最新のBMW iDriveおよびBMWオペレーティング・システム8.5</strong>
  <br />進化したBMWカーブド・ディスプレイと「QuickSelect」機能を備えた制御システムも、新型BMW
  5シリーズの特徴の1つである。BMWオペレーティング・システム8.5をベースにしており、運転席側に機能アイコンを縦に並べた再設計されたホーム画面を備えている。「QuickSelect」機能により、サブ・メニューに切り替えることなく機能に直接アクセスできるため、メニュー構造が大幅に改良され、操作しやすくしている。新しいBMW iDriveは、BMWカーブド・ディスプレイおよびBMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントとも組み合わされ、一貫して、タッチ・ディスプレイと言語で操作できるように設計されている。</p>
<p> </p>
<p>さらに、最新のBMWオペレーティング・システム8.5により、新型BMW
  M5においては、AirConsoleプラットフォームを用いた革新的な車内ゲームの使用*を可能にしている。ドライバーと同乗者は、車両が停止している際、スマートフォンをコントローラーとして、14.9インチのセンター・ディスプレイを使用しての対戦型ゲームをプレイすることが可能である。<br />*:
  パーソナルeSIMまたはBMW Bluetooth
  SIMカードリーダーを使用した5Gデータ通信でのみ利用可能です。パーソナルeSIMでの接続には株式会社NTTドコモの「ワンナンバーサービス」対象料金プランへの契約が必要です。BMW
  Bluetooth SIMカードリーダーを使用する場合は、別途データ通信用SIMカードの契約が必要です。</p>
<p>
  <br />
  <strong>コネクティビティ</strong>
  <br />コネクティビティにおいても優位性は高く、「OK, BMW」と話し掛けることで、車両の操作、目的地の設定等が可能である。Apple CarPlayやSpotifyへの対応、BMWコネクテッド・ドライブ標準装備により、スマートフォンで事前に検索した目的地を車両に送信する等、大きな利便性がある。また、BMWデジタル・キー・プラスの標準装備により、車両のキーを持たずとも、対応のスマートフォン、スマートウォッチを携行していれば、車両に近づくだけでロック解除が可能であり、さらに車室内にロック解除に使用したデバイスがあるだけで、エンジンの始動も可能である。</p>
<p>
  <br />
  <strong>BMWコネクテッド・ドライブ</strong>

  <br />BMWコネクテッド・ドライブは、車載通信モジュールにより、ドライバー、クルマ、そして取り巻く情報をITネットワークで繋ぐことで、「もしもの時に備える万全の安全性」、「カーライフを進化させる革新の利便性」、「充実の情報と最新のエンターテインメント」を提供する総合テレマティクス・サービスとして2013年に輸入車として初めて導入された。また、スマートフォン向けアプリの導入により、車両情報やニュース等へのアクセスを可能にし、顧客の利便性を向上させるサービスを提供してきた。さらに、2021年夏には、より操作性・利便性を高めた新たな機能を追加すると共に、新しいスマートフォン向けアプリ「My BMW」を導入し、車とユーザー、情報をシームレスに繋げ、より快適でスマートなモビリティ・ライフをサポートする新しいパーソナル・アシスタント・サービスとして生まれ変わった。</p>
<p>
  <br />
  <strong>BMW Intelligent Personal Assistant（インテリジェント・パーソナル・アシスタント）</strong>

  <br />BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントは、AI技術を活用することで、音声会話だけで車両の操作、情報へのアクセスが可能となるBMW最新の機能である。今までの音声入力と異なり、より自然な会話に近い言葉で、ドライバーの指示や質問を理解し、適切な機能やサービスを起動可能にする他、使用頻度に応じてドライバーの好みを学習し、長く乗り続けるほどドライブにおける真のパートナーとしての役割を担うことが可能となる。そして、BMWのインテリジェント・パーソナル・アシスタントの最たる特徴は、ドライバーがシステムの「名前」を自由に付けることが可能な点である。例えば、BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントを起動する際、「OK, BMW（オーケー・ビー・エム・ダブリュー）」だけでなく、呼びかける言葉を任意に設定することが可能なため、より身近な存在としてストレス無く使用することが出来る。</p>
<p>
  <br />
  <strong>3年間の主要メインテナンスが無償となるBMWサービス・インクルーシブ・プラス</strong>
  <br />3年間の主要メインテナンス無償提供、タイヤ/キーの破損や紛失の際の費用サポート等が含まれる「BMWサービス・インクルーシブ・プラス」が全車に付帯されている。この「BMWサービス・インクルーシブ・プラス」は、2016年よりBMW全モデルに標準装備された新しいメインテナンス・パッケージであり、顧客に対してより安心なドライブを提供している。</p>
<p>
  <br />
  <strong>充実した標準装備と戦略的な価格設定</strong>
  <br />日本仕様において､独自に、高品質､高機能装備を標準装着とした上で、車両本体価格を先代モデルのBMW
  M5（セダン）と同様、かつ、本年発表の新型BMW
  M5（セダン）と同価格19,980,000円の戦略的な価格にて販売する。高品質面では､BMW
  Individualレザー･メリノ･シートやアルカンターラ・ヘッドライナーに加え､最高の音響空間を提供するBowers & Wilkinsダイヤモンド･サラウンド･サウンド･システムを標準装備している。高機能面では､アクティブ･シート･ベンチレーション（前席）や4ゾーン･エアコンディショニングを標準装備し､スポーティなMモデルながらも､BMWラグジュアリー･モデルに相応しい快適性を提供する。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>主な車両諸元</strong>
  <br />■    BMW M5ツーリング<br />全長5,096mm、全幅1,970mm、全高1,516mm、ホイールベース3,006mm、排気量4,395cc、　　　　V型8気筒ガソリン・エンジン、最高出力585PS（430kW）/5,600-6,500rpm、最大トルク750Nm/1,800-5,400rpm、電気モーター出力197PS（145kW）、電気モーター・トルク280Nm、システム・トータル最高出力727PS（535kW）、システム・トータル最大トルク1,000Nm<br />全ての数値は、欧州仕様値となります。</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,M5,BMW M,Touring,F90,G99,Product]]></category>
            <pubDate>Wed, 25 Dec 2024 03:00:00 +0100</pubDate>
            <pp:lastModified>Wed, 25 Dec 2024 02:00:00 +0000</pp:lastModified>
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                        <title>BMW Mモデルのラインアップにおいて最もパワフルなエンジン搭載のMハイ・パフォーマンス・モデル「BMW M5 CS」が誕生</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmw-mmoderunorainatsupunioiteZuimopawahurunaenzinDaZainomhaipahuo-mansumoderubmw-m5-csgaDanSheng/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmw-mmoderunorainatsupunioiteZuimopawahurunaenzinDaZainomhaipahuo-mansumoderubmw-m5-csgaDanSheng/</guid><pp:caseid>777742</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: クリスチャン・ヴィードマン）は、Mハイ・パフォーマンス・モデルBMW M5をベースに、現行モデル・ラインアップにおいて最もパワフルなエンジンを搭載し、軽量化を追求した「BMW M5 CS（エムファイブ・シーエス）」を、2021年4月12日午前11時より、BMWオンライン・ストア（https://online-store.bmw.co.jp/）において、5台限定で販売を行なう。納車は、2021年秋頃を予定している。]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: クリスチャン・ヴィードマン）は、Mハイ・パフォーマンス・モデルBMW
  M5をベースに、現行モデル・ラインアップにおいて最もパワフルなエンジンを搭載し、軽量化を追求した「BMW M5
    CS（エムファイブ・シーエス）」を、2021年4月12日午前11時より、BMWオンライン・ストア（<a href="https://online-store.bmw.co.jp/">https://online-store.bmw.co.jp/</a>）において、5台限定で販売を行なう。納車は、2021年秋頃を予定している。</p>
<p> </p>
<p>BMW
  M社が開発する高性能マシンMモデルには、2つのカテゴリーがある。1つはサーキットでの走行を可能としたMハイ・パフォーマンス・モデル、もう１つはサーキットで培われた技術を余すことなく取り入れ走行性能を高めたMパフォーマンス・モデルである。<br />今回発表のBMW
  M5 CSはMハイ・パフォーマンス・モデルに位置付けられる。</p>
<p> </p>
<p>BMW M5 CSは、ベース・モデルとなるBMW M5 CompetitionにBMW M社によるレーシング･フィールドの昂奮を日常に演出する”CS”専用チューン&スタイリングを採用した限定1,100台の世界限定車である。</p>
<p>BMW M ”CS”コンセプトは､サーキットでライバルを圧倒しながらも､日常使いをも可能としており､M5 CSは4シーター&公道走行可能な認可モデルとしてM5最強のコンペティション･モデルとなる。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>メーカー希望小売価格（消費税込み）</strong></p>

  
    
      
    
      <table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" style="border-collapse: collapse;width: 87.0%;" width="100%"><tr style="height: 20.15pt;"><td style="width: 343.05pt;"><p>
          <strong>モデル</strong></p></td><td style="width: 124.75pt;"><p>
          <strong>希望小売価格</strong></p></td></tr><tr style="height: 20.15pt;"><td nowrap="nowrap" style="width: 343.05pt;"><p>
          <strong>BMW M5 CS</strong></p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 124.75pt;"><p>
          <strong>¥ 25,100,000</strong></p></td></tr></table>
<ul>
  <li>
    <strong>上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。また｢自動車リサイクル法｣に基づく､リサイクル料金が別途必要となります。</strong></li>
  <li>
    <strong>右ハンドル、AT仕様。</strong></li>
  <li>
    <strong>網掛けは、以前に発表のモデルです。</strong></li></ul>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW Mのラインアップの中で最もパワフルなエンジンと軽量設計への徹底的なこだわり</strong>
  <br />BMW M5 CSには、BMW M5
  Competitionの最高出力を10PS（7kW）上回る、635PS（467kW）を発生するBMW
  Mの歴史の中で最もパワフルな4.4リッターV型8気筒BMWツインパワー・ターボ・エンジンが搭載され、モータースポーツに由来する高回転特性を備え、堂々とした力強さと最高のパワーを発揮し、際立つ性能数値を叩き出している。ドライブロジック付き8速Mステップトロニック・トランスミッションを装備するBMW
  M5 CSは、0-100km/hをBMW M5 Competitionよりも0.3秒速い、僅か3.0秒*で加速する。<br />*: NEDCモード</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>最高の俊敏性</strong>
  <br />BMW M5 CSは、BMW M5
  Competitionに比べ約70kgの軽量化*に成功し、専用のシャシー・チューニング、アクティブMディファレンシャルを一括してインテリジェントに制御するM
  xDriveシステムの採用により、サーキットにおける並外れた性能を発揮する。<br />M
  xDriveシステムは、後輪駆動を重視した基本設定の可変式4輪駆動モード（4WD）から、純粋な後輪駆動設定（2WD）へと、DSC（ダイナミック・スタビリティ・コントロール）の介入なしにクルマのハンドリング特性の段階的な変更を可能にしている。これにより、高性能セダンの日常での実用性を一切損なうことなく、卓越したハンドリング、ダイナミクス、ドライビング・プレジャーが、ドライバーに提供される。BMW
  M5 CSは、BMW M5 Competitionのシャシーをベースにして作られ、7mm低い車高と、BMW M8グラン
  クーペ用に開発されたショック・アブソーバーを装備している。このダンパーは、特に高速道路走行時の乗り心地を高めることに加え、ホイール荷重の変動を抑えて、限界域でのハンドリングを大きく向上させている。その結果、日常使用での直観的な運転のしやすさが維持されたまま、サーキットでの過酷な走行においても、よりいっそう正確な応答性が得られている。<br />*: 欧州仕様値</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>Mカーボン・セラミック・ブレーキを標準装備</strong>
  <br />BMW M5
  CSに標準装備となるMカーボン・セラミック・ブレーキは、卓越した制動力を発揮する。フロントの6ピストン固定キャリパー・ユニットと、リヤのシングル・ピストン・フローティング・キャリパーには、Mロゴがあしらわれている。Mカーボン・セラミック・ブレーキは、BMW
  M5 Competitionに標準装備のMコンパウンド・ブレーキよりも約23kg軽量であり、バネ下重量と回転質量をさらに削減することが可能となり、ドライビング・ダイナミクスとサスペンション快適性が向上している。このブレーキは、制動力、耐フェード性、熱安定性が高く、耐摩耗性能にも優れている。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>魅了する数々のデザイン・エレメントの採用</strong>
  <br />BMW M5
  CSは、ゴールド・ブロンズのエクスクルーシブなアクセントと、炭素繊維強化樹脂（CFRP）製のボディ・エレメントにより、BMW M5
  Competitionとは一線を画している。BMW M5
  CSのBMWキドニー・グリルはゴールド・ブロンズで仕上げられており、グリル内の「M5
  CS」バッジ、フロント・フェンダーのMギル、ドア・シル・プレートには照明付きの「M5 CS」バッジが備わっている。BMW M5
  CSのエンジン・フードは、全体がCFRP製で、エア・ベントはカーボン・ファイバー模様で仕上げられている。フロント・エプロンのスプリッター、ドア・ミラー・キャップ、トランク・リッド上のリヤ・スポイラー、およびリヤ・ディフューザーも、CFRP製であり、これらのパーツは空力的機能に加え、フルカラーのMロゴ付きMパワー・エンジン・カバーやカーボン・ファイバー模様仕上げのインテーク・サイレンサーと同じく、BMW
  M5 Competitionに対して約70kgの軽量化*を実現することにも役立っている。M5
  CSスポーツ・エグゾースト・システムの4本のステンレス・スチール製テールパイプの外観は、BMW M5
  Competitionに比べ、よりアグレッシブなデザインになっている。<br />*: 欧州仕様値</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>レーシング・フィールを最大限に享受する数々のCS専用インテリア</strong>

  <br />インテリアはフロントにCS専用のカーボン･バケット･シートを装着すると同時に､リヤ･シートもCS専用の軽量2座独立シート*とすることで､大幅な軽量化を実現している。<br />CS専用のMアルカンタラ･ステアリング･ホィールにはカーボン製のシフト･パドル･スイッチが装着され､ダーク･カーボン･アルミ･インテリア･トリムやドア･シル･プレートの”CS”ロゴとあいまってドライバーにレーシング･フィールドさながらのスポーティ感を演出している。<br />*: 4人乗り仕様となります。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>エグゾースト・システムによる感情に訴える豊かなサウンド・トラック</strong>
  <br />BMW M5 CSのスポーツ・エグゾースト・システムは、BMW
  Mならではの感情に訴えるサウンド・トラックを発生させ、エンジンの直線的なパワーの立ち上がりと高回転型の特性を強調している。2本に分岐してフラップで制御されるシステムは、エンジン音を増幅し、よりスポーティで明快なフィードバックをもたらすように設計され、より広い音域で、より感情に訴える力強いサウンドを車外に響かせている。サウンドは、エンジン特性に影響を与えるさまざまなモードにより変化し、SPORT+ では特にパワフルな音色になる。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>3年間の主要メインテナンスが無償となるBMWサービス・インクルーシブ・プラス</strong>
  <br />BMW M5 CSには、3年間の主要メインテナンス無償提供、タイヤ/キーの破損や紛失の際の費用サポート等が含まれる「BMWサービス・インクルーシブ・プラス」が全車に付帯されている。この「BMWサービス・インクルーシブ・プラス」は、2016年よりBMW全モデルに標準装備された新しいメインテナンス・パッケージであり、顧客に対してより安心なドライブを提供している。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>主な車両諸元</strong></p>
<p>■ BMW M5 CS</p>
<p>全長5,000mm、全幅1,905mm、全高1,475mm、ホイールベース　2,980mm、車両重量1,840kg、車両総重量2,060kg、排気量4,394cc、V型8気筒ガソリン・エンジン、最高出力635PS（467kW）/6,000rpm、最大トルク750Nm/1,800rpm-5,950rpm。</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : BMW PR<br>電話: 0120-269-437<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.bmw@list.bmw.com">pressclubjapan.bmw@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,M5,F90,Product,BMW M]]></category>
            <pubDate>Fri, 09 Apr 2021 04:00:00 +0200</pubDate>
            <pp:lastModified>Fri, 09 Apr 2021 02:00:00 +0000</pp:lastModified>
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                        <title>BMW M5誕生35周年を記念した特別限定車 BMW M5 35 Jahre Editionを発表</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmw-m5DanSheng35ZhouNianwoJiNianshitaTeBieXianDingChe-bmw-m5-35-jahre-editionwoFaBiao/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmw-m5DanSheng35ZhouNianwoJiNianshitaTeBieXianDingChe-bmw-m5-35-jahre-editionwoFaBiao/</guid><pp:caseid>777649</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: クリスチャン・ヴィードマン）は、BMW M社が開発するハイ・パフォーマンス・セダンであるBMW M5の初代モデルが発売された1985年から35周年を迎えることを記念した特別限定車「BMW M5 35 Jahre Edition（フュンフ・ドライシッヒ･ヤーレ）」を、全国のBMW正規ディーラーで本日より10台限定（全世界350台限定）で販売を開始し、12月以降順次納車を開始する。]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>
  <strong>歴史あるハイ・パフォーマンス・セダンの35周年を記念し、新型BMW M5 Competitionをベースに、内外装に限定装備を多数採用。全世界350台、日本国内10台限定で販売。</strong></p>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: クリスチャン・ヴィードマン）は、BMW
  M社が開発するハイ・パフォーマンス・セダンであるBMW
  M5の初代モデルが発売された1985年から35周年を迎えることを記念した特別限定車「BMW M5 35 Jahre Edition（フュンフ・ドライシッヒ･ヤーレ）」を、全国のBMW正規ディーラーで本日より10台限定（全世界350台限定）で販売を開始し、12月以降順次納車を開始する。</p>
<p> </p>
<p>1985年に初登場したBMW M5は2018年に第6世代のモデルを発表し、2019年には、よりサーキット志向を際立たせた新型BMW M5 Competitionを発表するなど、サーキットにおける卓越した走行性能を追求する哲学を継承しつつ、ラグジュアリー・スポーツ・セダンとしての機能性を高めながら進化を続けてきた。</p>
<p> </p>
<p>今回の特別限定車は、最高出力460 kW（625 PS）/6,000 rpm、最大トルクは750 Nm/1,800～5,860
  rpm、0-100km/h加速は3.3秒を達成する、4.4LのV型8気筒エンジンを搭載し、伝統あるBMW
  M5が培ってきた技術力を余すことなく採用した新型BMW M5 Competitionをベースにしている。</p>
<p> </p>

<p>ボディ・カラーは、シルクのような滑らかさを備えたマットな色味で、上質かつ力強い存在感を放つ限定色、フローズン・ダーク・シルバーを採用している。さらに、70km/h以上での走行時に点灯し、LEDライトの約2倍に相当する最大600m先を照らすBMWレーザー・ライトを特別に装備することで視認性を高め、夜間走行での安全性をより向上させながら、BMW M5の高い走行性能を体感することが可能となっている。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>メーカー希望小売価格（消費税10%込み）</strong></p>

  
    
      
    
      <table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" style="width: 99.55%;height: 60.0px;" width="20%"><tr><td style="width: 64.34%;" width="372"><p>
          <strong>モデル</strong></p></td><td style="width: 129.65%;" width="195"><p>
          <strong>希望小売価格</strong></p></td></tr><tr><td nowrap="nowrap" style="width: 64.34%;" width="372"><p>
          <strong>BMW M5 35 Jahre</strong></p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 129.65%;" width="195"><p>
          <strong>¥ 21,600,000</strong></p></td></tr></table>
<p>■ 上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。また｢自動車リサイクル法｣に基づく､リサイクル料金が別途必要となります。</p>
<p>■ 右ハンドル仕様。</p>
<p> </p>

<p>インテリアには、ブラック・フル・レザー・メリノ・シートを装備し、限定デザインとなるベージュ・コントラスト・ステッチを採用している。さらに、インテリア・トリムにはより耐久性の高い、アルマイト加工が施され、淡いゴールドのアルミ・トリムが採用されている。重厚感あるブラックの内装に、上品なゴールドのアクセントが加わることで、他にはない高級感とスポーティさが融合された室内空間となっている。そして、「35
  Jahre」と刻まれたドアシルや、「M5 Edition 35 Jahre 1/350」の文字が浮かび上がるカップ・ホルダー・カバーにより、特別な限定車であるという事を演出している。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>新型BMW M5 Competitionについて</strong></p>
<p>新型BMW M5 Competitionは、BMW
  M5に搭載されている排気量4.4LのV型8気筒Mツインパワー・ターボ・エンジンの出力を460kW（625ps）まで高め、0-100km/h加速は3.3秒を達成する、サーキット走行をより極めたハイ・パフォーマンス・セダンである。また、Mモデル専用4輪駆動システムM xDriveや、ドライブロジック付き新型8速Mステップトロニック・トランスミッションを搭載し、高性能エンジンのパワーを最大限引き出している。デザイン面でも、Mモデルの象徴である、ダブル・バー・キドニー・グリルやリヤ・スポイラー、ミラー・キャップ、サイド・ギルやMスポーツ・エキゾースト・システムをブラックで統一し、よりアグレッシブなデザインが採用されている。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW M社（M GmbH）について</strong></p>
<p>ドイツBMW本社を親会社とするBMW M社（1972年設立）は、3つの事業分野から構成されている。1つが高性能モデル、および、M
  Sportなどに採用される専用部品の開発である。2つ目が市販モデルには設定の無い特殊なカラーや素材、装備などを使用した特別注文プログラム「BMW Individual」による車両の製造。3つ目が2輪および4輪のBMWドライビング・エクスペリエンスのカリキュラム開発および実施である。</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : MINI PR <br>電話: 0120-3298-14<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.mini@list.bmw.com">pressclubjapan.mini@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,M5,5 Series,Sedan,F90,G30,Product,BMW,BMW M]]></category>
            <pubDate>Fri, 23 Aug 2019 04:00:00 +0200</pubDate>
            <pp:lastModified>Fri, 23 Aug 2019 02:00:00 +0000</pp:lastModified>
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                        <title>新型BMW M5 Competitionを発表</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/XinXingbmw-m5-competitionwoFaBiao/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/XinXingbmw-m5-competitionwoFaBiao/</guid><pp:caseid>777632</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: ペーター・クロンシュナーブル）は、BMWのMモデルを象徴するハイ・パフォーマンス・セダンであるBMW M5（エム・ファイブ）をベースに、よりサーキット走行性能を磨き上げた新型BMW M5 Competition（コンペティション）を、全国のBMW正規ディーラーで本日より販売を開始する。]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><ul>
  <li>
    <strong>BMW M5の走行性能をより高め、サーキット走行性能を際立たせたモデル。</strong></li>
  <li>
    <strong>4.4リッターV型8気筒Mツインパワー・ターボ・エンジンを搭載し、0-100km/h加速3.3秒を達成。</strong></li>
  <li>
    <strong>ブラックのアクセント・パーツを効果的に採用した、アグレッシブなデザイン。</strong></li></ul>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長:
  ペーター・クロンシュナーブル）は、BMWのMモデルを象徴するハイ・パフォーマンス・セダンであるBMW
  M5（エム・ファイブ）をベースに、よりサーキット走行性能を磨き上げた新型BMW M5 Competition（コンペティション）を、全国のBMW正規ディーラーで本日より販売を開始する。</p>
<p> </p>
<p>ハイ・パフォーマンス車両を手掛けるBMW M社が開発したBMW
  M5は、プレミアム・セグメントにおける高性能セダンとして、1984年に登場し、2018年3月に6代目となるモデルが発売された。6代目BMW
  M5は、4.4LのV型8気筒Mツインパワー・ターボ・エンジンを搭載し、Mモデルのセダンで初めてM専用4輪駆動システム「M xDrive」を搭載するなど、サーキットにおける最高の運動性能と、プレミアム・セグメントにおけるラグジュアリー・スポーツ・セダンとしての要素を合わせ持つモデルである。そして、デザインと走行性能の両面において一目でMモデルであると実感出来る力強さを持ち、Mモデルの象徴的な存在となっている。</p>
<p> </p>
<p>新型BMW M5 Competitionは、BMW M5と同じV型8気筒エンジンを搭載しながらも、さらにチューニングを施すことで、最高出力は+25psとなる625psを実現し、0-100km/h加速は3.3秒を達成している。そして、7mm車高を下げると共に、官能的なサウンドを奏でるMスポーツ・エキゾースト・システムを搭載することで、よりスポーティでダイナミックなドライビングを実現する。また、コイル・スプリングの設定は通常より約10%硬くなっており、コーナリング性能及びステアリング・レスポンスを最適化している。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>メーカー希望小売価格（消費税込み）</strong></p>

  
    
      
    
      <table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" style="width: 99.07%;" width="20%"><tr><td style="width: 45.65%;" width="387"><p>
          <strong>モデル</strong></p></td><td style="width: 278.6%;" width="180"><p>
          <strong>希望小売価格</strong></p></td></tr><tr><td nowrap="nowrap" style="width: 45.65%;" width="387"><p>
          <strong>BMW M5 Competition</strong></p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 278.6%;" width="180"><p>
          <strong>¥ 18,230,000</strong></p></td></tr></table>
<p>■　上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。また｢自動車リサイクル法｣に基づく､リサイクル料金が別途必要となります。</p>
<p>■　右/左ハンドル仕様。</p>
<p> </p>
<p> </p>

<p>デザイン面においては、高性能ユニットの能力を最大限発揮できるよう機能面にも配慮し、サーキットでも公道でもMモデルとしての個性を主張するスポーティなデザインを持つBMW
  M5をベースに、キドニー・グリルやリヤ・スポイラー、ミラー・キャップに加えて、Mモデルの象徴たるサイド・ギルやMスポーツ・エキゾースト・システムをブラック仕様にすることで、よりアグレッシブな個性を強調している。そして、BMW M5として初めて採用されたカーボン・ファイバー・強化プラスチック（CFRP）のルーフと、筋肉質なパターンが力強く浮かび上がるアルミニウム製のエンジン・フード、存在感あるフロントのエア・インテークと共に、Mモデルのスポーティな存在感を強烈に印象付けるデザインとなっている。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>新開発のターボ・チャージャーを搭載したV型8気筒エンジン</strong></p>
<p>BMW
  M5に搭載されている排気量4.4LのV型8気筒Mツインパワー・ターボ・エンジンは、新開発のターボ・チャージャーを採用し、よりパワフルになった。この新しい高回転型エンジンは最高出力441
  kW（600 ps）/5,600～6,700 rpm、最大トルクは750 Nm/1,800～5,600
  rpmを実現している。エンジン特性は、基本設定の設定からSport（スポーツ）、Sport
  Plus（スポーツ・プラス）に変更可能で、アクセル・ペダル操作に対するレスポンスを走行状況に応じて段階的に早めることが出来る。さらに、新型BMW
  M5 Competitionでは、このエンジンをチューン・アップすることで、最高出力を460kW（625ps）まで高めている。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>4輪駆動システムM xDrive</strong></p>
<p>高性能エンジンのパワーは、新開発のMモデル専用4輪駆動システムM xDriveを介して路面に伝達される。M
  xDriveは、インテリジェント4輪駆動システムBMW
  xDriveとアクティブMディファレンシャルをベースとして、Mモデル専用に開発された制御システム「ドライビング・ダイナミクス・コントロール」によって制御されている。さらに、車両の安定走行をサポートするDSC（ダイナミッック・スタビリティ・コントロール）が装備されており、日常の安定した走行から、サーキットでのアクティブな走行まで多様な楽しみを提供する。基本設定は「DSCオン・4WDモード」で、Mモデル特有の俊敏性を十分に発揮する。Mダイナミック・モード（MDM、4WD Sport）では、リヤ・アクスルへの駆動トルク配分が増加し、リヤ・ホイールのスリップ許容量が大きくなることで、より多様なハンドリングを楽しむことが可能になる。</p>
<p>さらに、DSCオフ時に選択可能な「4WDモード」「4WD
  Sportモード」「2WDモード」があり、「4WDモード」では最もバランスが良いコントロールとトラクションの組み合わせとなり、「4WD Sportモード」ではより高い精度のステアリング特性と力強いトラクションが組み合わさりスポーティな走行を体験できるが設定となっている。さらに、熟練したドライバーのために用意された設定が、後輪駆動となる「2WDモード」で、クルマの挙動を制限する制御システムの介入を断ち、ドライバー自らが車両を操作する歓びをダイレクトに味わうことが可能になっている。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>走行状況に応じてカスタマイズ可能なドライブロジック付きの新型8速トランスミッション</strong></p>
<p>新型BMW M5 Competitionのスポーツ走行をサポートするのが、ドライブロジック付き新型8速Mステップトロニック・トランスミッションである。ドライバーは、ドライブロジック選択スイッチによって、シフト特性を3段階から選択し、状況に応じた最適なギヤ比設定とレスポンスが得られ、思い通りの走りを体験することが可能となる。「モード1」は効率的な走りをサポートし、「モード2」ではシフト時間を短縮し、俊敏な走りを実現する。さらに、「モード3」はシフト時間を最大限短縮するため、マニュアル・シフトに慣れたドライバーであれば、複数のギヤを飛び越えたシフト・ダウンも可能で、急カーブの手前などで一気に1速ギヤまで落とすなど、サーキットでのスポーティでアグレッシブな走りに適した設定となっている。また、「モード3」では、エンジンがリミットに達したときの強制シフト・アップも行わないため、最大限自由に車両を操作することが可能になる。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>主な車両諸元</strong></p>

<p>全長4,965mm、全幅1,905mm、全高1,480mm、ホイールベース2,980mm、車両重量1950kg、排気量4,394cc、V型8気筒Mツインパワー・ターボ・エンジン、最高出力460kW（625ps）/6,000rpm 、最大トルク750Nm/1,800-5,860rpm、燃料消費率9.4km/L。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW M社（M GmbH）について</strong></p>
<p>ドイツBMW本社を親会社とするBMW M社（1972年設立）は、3つの事業分野から構成されている。1つが高性能モデル、および、M
  Sportなどに採用される専用部品の開発である。2つ目が市販モデルには設定の無い特殊なカラーや素材、装備などを使用した特別注文プログラム「BMW Individual」による車両の製造。3つ目が2輪および4輪のBMWドライビング・エクスペリエンスのカリキュラム開発および実施である。</p>
<p> </p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : MINI PR <br>電話: 0120-3298-14<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.mini@list.bmw.com">pressclubjapan.mini@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,M5,5 Series,F90,Product,BMW,BMW M]]></category>
            <pubDate>Fri, 25 Jan 2019 03:00:00 +0100</pubDate>
            <pp:lastModified>Fri, 25 Jan 2019 02:00:00 +0000</pp:lastModified>
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                        <title>「ミッション：インポッシブル／フォールアウト」 ジャパン・プレミアに、トム・クルーズと新型BMW M5が登場</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/mitsushiyoninpotsushiburuhuo-ruauto-ziyapanpuremianitomukuru-zutoXinXingbmw-m5gaDengChang/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/mitsushiyoninpotsushiburuhuo-ruauto-ziyapanpuremianitomukuru-zutoXinXingbmw-m5gaDengChang/</guid><pp:caseid>777616</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[8月3日より日本で公開される、人気アクション・シリーズ最新作「ミッション：インポッシブル／フォールアウト」が、7月18日に東京ミッドタウン日比谷にて華々しいジャパン・プレミアを迎えた。トム・クルーズが見守る中、レッド・カーペット上で新型BMW M5が大々的に披露された。]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article">
<p>8月3日より日本で公開される、人気アクション・シリーズ最新作「ミッション：インポッシブル／フォールアウト」が、7月18日に東京ミッドタウン日比谷にて華々しいジャパン・プレミアを迎えた。トム・クルーズが見守る中、レッド・カーペット上で新型BMW M5が大々的に披露された。</p>
<p>この新作映画でIMFのエージェント・チームは、新型BMW M5の他にも、1986年製BMW 5シリーズ セダンやBMW 7シリーズ
  セダン、BMW R nineT Scramblerなど、さまざまなBMWモデルを駆使する。</p>
<p>ブラック・キドニー・グリルやカーボンファイバー製ミラー・キャップなど、特徴あるBMW M Performanceのパーツを纏ったBMW
  M5は、劇中で印象的に登場する。トム・クルーズが演じるイーサン・ハントがドライブするBMW
  M5には、ツインパワー・ターボ・テクノロジーを備えた出力441 kW/600
  psのパワフルな4.4リッターV8ターボ・エンジンと新開発の高性能四輪駆動システムM xDriveが搭載され、優れた運動性能を発揮して、敵の追撃を振り切って行く。</p>
<p>BMW R nineT
  Scramblerも重要なシーンに登場し、パリ市街を猛スピードで駆けぬけ、過激な追跡劇で大胆な走りを披露する。BMWの歴代モデルからも1986年製BMW 5シリーズセダンが、アクション映画のジャンルで新たなスタンダードとなる迫力満点のシーンに登場する。</p>
<p>BMW、BMW M、BMW
  iブランド・コミュニケーションズ責任者のウーベ・ドレーアーは、このように語っている。「BMWと『ミッション：インポッシブル』は完璧にフィットします。私たちは、パラマウント・ピクチャーズとの長期的なパートナーシップを誇りに思います。当社のパワフルなクルマやモーターサイクルは、この伝説的映画シリーズを繰り返し盛り上げてきました。エキサイティングな追跡劇を演出するためには、強い印象を残せる運動性能とハンドリングを備えた自動車が必要なのです。」「この映画は、当社の最もダイナミックなビジネス・アスリートであるBMW M5にとっての理想的な舞台となりました。」</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>MISSION:IMPOSSIBLEについて</strong></p>
<p>盗まれた３個のプルトニウムを奪還するミッションを遂行中の“イーサン・ハント”は一度は回収に成功するが、捕まった仲間を救出する際に、再びプルトニウムを奪われてしまう。</p>
<p>イーサンとIMFチームは、世界の３箇所での“同時核爆発を未然に防ぐ新たなミッション”を受けるが、ハントの動きを不服とするCIAは、敏腕エージェントのオーガスト・ウォーカーを監視役につけることを条件にIMFに協力する。手がかりは“ジョン・ラーク”という正体不明の男の名前のみ。同行するCIAのウォーカーは次第にイーサンを疑い、対立していく。世界に刻一刻と迫る＜終末の危機＞へのカウントダウンの中で、チームの仲間や愛する者も危険にさらされる等、いくつもの＜フォールアウト（余波）＞がイーサン・ハントに降りかかる。</p>
<p> </p>
<p>監督・製作・脚本：クリストファー・マッカリー　</p>
<p>製作：J.J.エイブラムス、トム・クルーズ、ジェイク・マイヤーズ</p>
<p>出演：トム・クルーズ、サイモン・ペッグ、ヘンリー・カヴィル、ヴィング・レイムス、レベッカ・ファーガソン、ほか</p>
<p>公式WEBサイト：<a href="http://missionimpossible.jp/">http://missionimpossible.jp/</a></p>
<p>映画関連マスコミお問合せ先：≪紙・電波≫ドリーム・アーツ TEL:03-5969-8081　≪WEB≫ガイエ
  TEL:03-5210-7141 <a href="mailto:pub@gaie.jp">pub@gaie.jp</a></p>
<p>
  <br />
  <strong>映画をイメージした新型BMW M5 Edition MISSION: IMPOSSIBLE について</strong></p>
<p>（展示車両は通常の<strong>M5</strong>となります）</p>
<p>今回の限定車は、「MISSION: IMPOSSIBLE FALLOUT」にヒーロー・モデルとして登場する新型BMW M5
  をイメージしたモデルである。通常のモデルからさらに出力を25ps アップさせ最高出力を625ps とすることで、時速100km/h
  までを僅か3.3 秒で加速する、最も力強い新型BMW M5 となっている。映画に登場する新型BMW M5
  と同色のシンガポール・グレーをまとい、ブラック・キドニー・グリルや、20
  インチの専用アロイ・ホイール、ブラック・ミラー・キャップなどを装備することで、映画の世界観を演出すると共に新型BMW M5
  の存在感を際立たせている。さらに、限定車としての個性を一層強調するために、顧客の希望に応じて専用の「MISSION:
  IMPOSSIBLE」ステッカーをB ピラーに装着することも可能となっている。</p>
<p> </p>
<p>内装には、高級感とスポーティさを兼ね備えたフル・メリノ・レザーのマルチファンクション・シートと共に、BMW Individual
  ピアノ・フィニッシュ・ブラックのトリムが採用され、重厚感がある仕様となっている。さらに、トリムには「MISSION: IMPOSSIBLE」のロゴがあしらわれ、同じくロゴが記されたフロント・ドア・シールと共に、映画の世界観を演出している。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>新型BMW M5について</strong></p>
<p>ハイ・パフォーマンス車両を手掛けるBMW M社が開発したBMW
  M5は、プレミアム・セグメントにおける高性能セダンとして、1984年に登場した。2017年に発表された6代目となる新型BMW
  M5は、Mモデルとして初めてM専用4輪駆動システム「M
  xDrive」を搭載し、サーキット上での高い走行性能と日常における様々な路面状況での安定走行を高次元で両立させた。パワーユニットには、新開発のターボ・チャージャーを採用した排気量4.4L最新V型8気等Mツインパワー・ターボ・エンジンを搭載し、最高出力441kW、最大トルク750Nmを実現している。この圧倒的な推進力と走行性能により、新型BMW M5は0-100km/h加速タイム3.4秒を達成し、さらに新型ドライブロジック付き8速Mステップトロニック・トランスミッションを搭載することで、卓越した走行性能と操作性を実現している。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW 5シリーズについて</strong></p>
<p>エグゼクティブ・モデルの代名詞となっているBMW 5シリーズは、全世界で今までに約800万台以上が販売され、世界で最も成功しているビジネス・モデルの一つとなっている。2017年には第7世代目が発表され、約7年ぶりのフルモデル・チェンジを行ない、部分自動運転を可能とした革新的な運転支援システムの採用、セグメントにおいて他車を凌駕する圧倒的な燃料消費率を実現している。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW M社（M GmbH）について</strong></p>
<p>ドイツBMW本社を親会社とするBMW M社（1972年設立）は、3つの事業分野から構成されている。1つがBMW
  M5などの高性能モデル、および、M
  Sportなどに採用される専用部品の開発である。2つ目が市販モデルには設定の無い特殊なカラーや素材、装備などを使用した特別注文プログラム「BMW Individual」による車両の製造。3つ目が2輪および4輪のBMWドライビング・エクスペリエンスのカリキュラム開発および実施である。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : MINI PR <br>電話: 0120-3298-14<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.mini@list.bmw.com">pressclubjapan.mini@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,M5,F90,Product,BMW M]]></category>
            <pubDate>Thu, 19 Jul 2018 03:59:00 +0200</pubDate>
            <pp:lastModified>Thu, 19 Jul 2018 01:59:00 +0000</pp:lastModified>
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                        <title>映画「MISSION: IMPOSSIBLE-FALL OUT」とコラボレーションした日本独自の新型BMW M5限定車 / BMW 5シリーズ特別仕様車を発表</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/YingHuamission-impossible-fall-outtokorabore-shiyonshitaRiBenDuZinoXinXingbmw-m5XianDingChe--bmw-5shiri-zuTeBieShiYangChewoFaBiao/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/YingHuamission-impossible-fall-outtokorabore-shiyonshitaRiBenDuZinoXinXingbmw-m5XianDingChe--bmw-5shiri-zuTeBieShiYangChewoFaBiao/</guid><pp:caseid>777618</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: ペーター・クロンシュナーブル）は、7月27日に世界公開（日本では8月3日）される映画「MISSION: IMPOSSIBLE-FALL OUT」とのコラボレーションによる、新型BMW M5の限定車及び導入から一周年を迎えるBMW 523i/523d/530i（いずれもM Sportモデル）をベースにした特別仕様車を、全国のBMW正規ディーラーで本日より2018年限定で販売を開始する。]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><ul>
  <li>
    <strong>映画の世界観を演出する、ロゴ入りの外装/内装等の特別装備を多数採用。</strong></li>
  <li>
    <strong>新型BMW M5がさらに力を増し、最高出力625psを実現。</strong></li>
  <li>
    <strong>通常モデルよりさらに走行性能を向上させ、力強さと安定した走りを実現。</strong></li></ul>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長:
  ペーター・クロンシュナーブル）は、7月27日に世界公開（日本では8月3日）される映画「MISSION: IMPOSSIBLE-FALL
  OUT」とのコラボレーションによる、新型BMW M5の限定車及び導入から一周年を迎えるBMW 523i/523d/530i（いずれもM Sportモデル）をベースにした特別仕様車を、全国のBMW正規ディーラーで本日より2018年限定で販売を開始する。</p>
<p> </p>

<p>BMWグループは、この映画のオフィシャル・パートナーとして、トム・クルーズが演じるイーサン・ハントと、彼のIMFエージェント・チームに新型BMW M5等のモデルを提供している。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>新型BMW M5 Edition MISSION: IMPOSSIBLEについて</strong></p>
<p>今回の限定車は、「MISSION: IMPOSSIBLE　FALLOUT」にヒーロー・モデルとして登場する新型BMW
  M5をイメージしたモデルである。通常のモデルからさらに出力を25psアップさせ最高出力を625psとすることで、時速100km/hまでを僅か3.3秒で加速する、最も力強い新型BMW
  M5となっている。映画に登場する新型BMW
  M5と同色のシンガポール・グレーをまとい、ブラック・キドニー・グリルや、20インチの専用アロイ・ホイール、ブラック・ミラー・キャップなどを装備することで、映画の世界観を演出すると共に新型BMW
  M5の存在感を際立たせている。さらに、限定車としての個性を一層強調するために、顧客の希望に応じて専用の「MISSION: IMPOSSIBLE」ステッカーをBピラーに装着することも可能となっている。</p>
<p> </p>
<p>内装には、高級感とスポーティさを兼ね備えたフル・メリノ・レザーのマルチファンクション・シートと共に、BMW
  Individualピアノ・フィニッシュ・ブラックのトリムが採用され、重厚感がある仕様となっている。さらに、トリムには「MISSION: IMPOSSIBLE」のロゴがあしらわれ、同じくロゴが記されたフロント・ドア・シールと共に、映画の世界観を演出している。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>メーカー希望小売価格（消費税込み）</strong></p>

  
    
      
    
      <table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" width="20%"><tr><td width="387"><p>
          <strong>モデル</strong></p></td><td width="180"><p>
          <strong>希望小売価格</strong></p></td></tr><tr><td nowrap="nowrap" width="387"><p>
          <strong>BMW M5 EDITION MISSION:
        IMPOSSIBLE</strong></p></td><td nowrap="nowrap" width="180"><p>
          <strong>¥ 19,640,000</strong></p></td></tr></table>
<p>■ 上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。また｢自動車リサイクル法｣に基づく､リサイクル料金が別途必要となります。</p>
<p>■ 右/左ハンドル仕様。</p>
<p> </p>
<p>これらのデザイン装備に加えて、Mスポーツ・エキゾースト・システムを搭載することで、Mモデルらしい力強く官能的なサウンドを奏で、強烈な存在感を主張する。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>新型BMW M5 Edition MISSION: IMPOSSIBLEの主な装備</strong></p>
<ul>
  <li>ボディ・カラー： シンガポール・グレー</li>
  <li>ブラック・キドニー・グリル / ブラック・ミラー・キャップ</li>
  <li>20インチ・ダブルスポークMライト・アロイ・ホイール・スタイリング706M</li>
  <li>Mスポーツ・エキゾースト・システム</li>
  <li>ピアノ・フィニッシュ・ブラック・インテリア・トリム（「MISSION: IMPOSSIBLE」ロゴ入り）</li>
  <li>フロント・ドア・シール（「MISSION: IMPOSSIBLE」ロゴ入り）</li>
  <li>Mシート・ベルト</li>
  <li>「MISSION: IMPOSSIBLE」ステッカー（Bピラー）</li></ul>
<p> </p>
<p> </p>
<p>BMW 5シリーズEdition MISSION: IMPOSSIBLEについて</p>
<p>BMW 5シリーズの特別仕様車は、よりスポーティな個性を持ったM
  Sportモデルをベースに、外装には力強さを際立たせるブラック・サファイヤのボディ・カラーに、特別装備として19インチのブラック・ホイール及びM
  Performanceキドニー・グリルを採用し、存在感のあるスポーティなデザインとなっている。内装にはスポーティな存在感を演出するダコタ・レザー・ナイト・ブルー・シート<sup>*</sup>を採用すると共に、BMW Individualピアノ・フィニッシュ・ブラック・インテリア・トリムを装備している。</p>
<p>*: BMW 530i M Sportベースのみ標準装備。BMW 523i/523d M Sportベースにはオプション設定となり、標準装備はクロス/アルカンタラ・シートとなります。</p>
<p> </p>
<p>さらに、「MISSION: IMPOSSIBLE」のロゴが入ったBピラー用のステッカーと、インテリア・トリム専用バッジが採用され、特別仕様車としての個性を主張している。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>メーカー希望小売価格（消費税込み）</strong></p>

  
    
      
    
      
    
      
    
      
    
      
    
      
    
      <table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" width="20%"><tr><td width="402"><p>
          <strong>モデル</strong></p></td><td width="165"><p>
          <strong>希望小売価格</strong></p></td></tr><tr><td nowrap="nowrap" width="402"><p>
          <strong>BMW 523iセダンEDITION MISSION:
        IMPOSSIBLE</strong></p></td><td nowrap="nowrap" width="165"><p>
          <strong>¥ 7,950,000</strong></p></td></tr><tr><td nowrap="nowrap" width="402"><p>
          <strong>BMW 523dセダンEDITION MISSION:
        IMPOSSIBLE</strong></p></td><td nowrap="nowrap" width="165"><p>
          <strong>¥ 8,200,000</strong></p></td></tr><tr><td nowrap="nowrap" width="402"><p>
          <strong>BMW 530iセダンEDITION MISSION:
        IMPOSSIBLE</strong></p></td><td nowrap="nowrap" width="165"><p>
          <strong>¥ 8,500,000</strong></p></td></tr><tr><td nowrap="nowrap" width="402"><p>
          <strong>BMW 523iツーリングEDITION MISSION:
        IMPOSSIBLE</strong></p></td><td nowrap="nowrap" width="165"><p>
          <strong>¥ 8,280,000</strong></p></td></tr><tr><td nowrap="nowrap" width="402"><p>
          <strong>BMW 523dツーリングEDITION MISSION:
        IMPOSSIBLE</strong></p></td><td nowrap="nowrap" width="165"><p>
          <strong>¥ 8,530,000</strong></p></td></tr><tr><td nowrap="nowrap" width="402"><p>
          <strong>BMW 530iツーリングEDITION MISSION:
        IMPOSSIBLE</strong></p></td><td nowrap="nowrap" width="165"><p>
          <strong>¥ 8,830,000</strong></p></td></tr></table>
<p>■ 上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。また｢自動車リサイクル法｣に基づく､リサイクル料金が別途必要となります。</p>
<p>■ 右ハンドル仕様。</p>
<p> </p>
<p>また、BMW 530i Edition MISSION: IMPOSSIBLEには、通常BMW 540iにしか設定が無いアダプティブ・サスペンションを特別に装備している。これにより車両が、走行速度や加速度、車体の動きを絶えず解析し、状況に応じてダンパーの設定を最適化することで、様々な路面状況におけるスポーティなハンドリングと、快適かつ安定した走行を実現している。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW 5シリーズMISSION: IMPOSSIBLEの主な装備</strong></p>
<ul>
  <li>ボディ・カラー： ブラック・サファイヤ</li>
  <li>19インチMライト・アロイ・ホイール・ダブルスポーク・スタイリング664Mブラック</li>
  <li>Harman/kardonサラウンド・サウンド・システム</li>
  <li>M Performanceキドニー・グリル</li>
  <li>ピアノ・フィニッシュ・ブラック・インテリア・トリム</li>
  <li>「MISSION: IMPOSSIBLE」ロゴ入りのバッジ</li>
  <li>アダプティブ・サスペンション<sup>*</sup></li>
  <li>「MISSION: IMPOSSIBLE」ステッカー（Bピラー）</li></ul>
<p>*: BMW 530iセダン / ツーリングをベースにしたモデルのみ設定。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>MISSION: IMPOSSIBLEについて</strong></p>
<p>『ミッション：インポッシブル／フォールアウト』</p>
<p>8月3日（金）より、TOHOシネマズ日比谷他、全国ロードショー</p>
<p> </p>
<p>＜ストーリー＞</p>
<p>盗まれた3個のプルトニウムを奪還するミッションを遂行中の“イーサン・ハント”は一度回収に成功するが、捕まった仲間を救出する際に、再びプルトニウムを奪われてしまう。</p>
<p>イーサンとIMFチームは、世界の3箇所での“同時核爆発を未然に防ぐ新たなミッション”を受けるが、ハントの動きを不服とするCIAは、敏腕エージェントのオーガスト・ウォーカーを監視役につけることを条件にIMFに協力する。手がかりは“ジョン・ラーク”という正体不明の男の名前のみ。同行するCIAのウォーカーは次第にイーサンを疑い、対立していく。世界に刻一刻と迫る＜終末の危機＞へのカウントダウンの中で、チームの仲間や愛する者も危険にさらされる等、いくつもの＜フォールアウト（余波）＞がイーサン・ハントに降りかかる。</p>
<p> </p>
<p>監督・製作・脚本：クリストファー・マッカリー　</p>
<p>製作：J.J.エイブラムス、トム・クルーズ、ジェイク・マイヤーズ</p>
<p>出演：トム・クルーズ、サイモン・ペッグ、ヘンリー・カヴィル、ヴィング・レイムス、レベッカ・ファーガソン、ほか</p>
<p>公式WEBサイト：<a href="http://missionimpossible.jp/">http://missionimpossible.jp/</a></p>
<p>映画関連マスコミ問い合わせ先：≪紙・電波≫ドリーム・アーツ TEL:03-5969-8081　≪WEB≫ガイエ
  TEL:03-5210-7141 <a href="mailto:pub@gaie.jp">pub@gaie.jp</a></p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>新型BMW M5について</strong></p>
<p>ハイ・パフォーマンス車両を手掛けるBMW M社が開発したBMW
  M5は、プレミアム・セグメントにおける高性能セダンとして、1984年に登場した。2017年に発表された6代目となる新型BMW
  M5は、Mモデルとして初めてM専用4輪駆動システム「M
  xDrive」を搭載し、サーキット上での高い走行性能と日常における様々な路面状況での安定走行を高次元で両立させた。パワーユニットには、新開発のターボ・チャージャーを採用した排気量4.4L最新V型8気等Mツインパワー・ターボ・エンジンを搭載し、最高出力441kW、最大トルク750Nmを実現している。この圧倒的な推進力と走行性能により、新型BMW M5は0-100km/h加速タイム3.4秒を達成し、さらに新型ドライブロジック付き8速Mステップトロニック・トランスミッションを搭載することで、卓越した走行性能と操作性を実現している。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW 5シリーズについて</strong></p>
<p>エグゼクティブ・モデルの代名詞となっているBMW 5シリーズは、全世界で今までに約800万台以上が販売され、世界で最も成功しているビジネス・モデルの一つとなっている。2017年には第7世代目が発表され、約7年ぶりのフルモデル・チェンジを行ない、部分自動運転を可能とした革新的な運転支援システムの採用、セグメントにおいて他車を凌駕する圧倒的な燃料消費率を実現している。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW M社（M GmbH）について</strong></p>
<p>ドイツBMW本社を親会社とするBMW M社（1972年設立）は、3つの事業分野から構成されている。1つがBMW
  M5などの高性能モデル、および、M
  Sportなどに採用される専用部品の開発である。2つ目が市販モデルには設定の無い特殊なカラーや素材、装備などを使用した特別注文プログラム「BMW Individual」による車両の製造。3つ目が2輪および4輪のBMWドライビング・エクスペリエンスのカリキュラム開発および実施である。</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : MINI PR <br>電話: 0120-3298-14<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.mini@list.bmw.com">pressclubjapan.mini@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,M5,Touring,5 Series,Sedan,F90,G30,G31,Product,BMW,BMW M]]></category>
            <pubDate>Fri, 06 Jul 2018 04:00:00 +0200</pubDate>
            <pp:lastModified>Fri, 06 Jul 2018 02:00:00 +0000</pp:lastModified>
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                        <title>BMW M5の希望小売価格を改定</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmw-m5noXiWangXiaoMaiJiaGewoGaiDing/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmw-m5noXiWangXiaoMaiJiaGewoGaiDing/</guid><pp:caseid>777621</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: ペーター・クロンシュナーブル）は、BMW M5の希望小売価格を、本年8月1日以降販売分より改定する。]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: ペーター・クロンシュナーブル）は、BMW M5の希望小売価格を、本年8月1日以降販売分より改定する。</p>
<p> </p>
<p> </p>

  
    
      
    
      <table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="width: 78.1697%;"><tr><td nowrap="nowrap" style="width: 46.0%;"><p>モデル名</p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 74.9736%;"><p>希望小売価格（消費税込み）</p></td></tr><tr><td nowrap="nowrap" style="width: 46.0%;"><p>BMW M5</p></td><td nowrap="nowrap" style="width: 74.9736%;"><p>¥ 17,370,000</p></td></tr></table>
<ul>
  <li>上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。また｢自動車リサイクル法｣に基づく､リサイクル料金が別途必要となります。</li></ul><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : MINI PR <br>電話: 0120-3298-14<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.mini@list.bmw.com">pressclubjapan.mini@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,M5,F90,Product,BMW M]]></category>
            <pubDate>Mon, 02 Jul 2018 11:04:10 +0200</pubDate>
            <pp:lastModified>Mon, 02 Jul 2018 09:04:10 +0000</pp:lastModified>
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                        <title>BMW M5が「ワールド・パフォーマンス・カー2018」に選出</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmw-m5gawa-rudopahuo-mansuka-2018niXuanChu/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/bmw-m5gawa-rudopahuo-mansuka-2018niXuanChu/</guid><pp:caseid>777645</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[BMW車、「ワールド・カー・アワード」で7度目の受賞を果たす]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>
  <strong>ミュンヘン発：</strong></p>
<p>新型BMW M5（燃費（複合モード）：10.5リッター/100km*、CO2排出量（複合モード）：241 g/100km*）が「ワールド・パフォーマンス・カー2018」に選出され、これによりBMWは、「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」の主催する「ワールド・カー・アワード」において7度目の受賞を果たした。授賞式は、2018年3月28日にニューヨーク国際オート・ショー2018で行われた。</p>
<p> </p>
<p>同部門には、年間生産台数が2,000台以上のパフォーマンス志向のモデルで、かつ2017年1月1日から2018年5月31日までの期間に2大陸以上で販売されている、合計11車種がノミネートされた。全部門における車両の選考と投票は、世界24ヵ国の一流自動車ジャーナリスト82名で構成される国際的審査員団によって行われた。</p>
<p> </p>
<p>BMW M5に搭載されている最新4.4リッターV型8気筒M
  ツインパワー・ターボ・エンジンは、最高出力600ps、最大トルク750Nmを発生し、圧倒的な駆動力と卓越した走行性能を発揮する。このV8ツイン・ターボ・エンジンは、新型M5を静止状態から100km/hまでわずか3.4秒で加速する。新型M5には、M
  専用の4輪駆動システム「M xDrive」が採用されている。動力伝達を担うのは新型ドライブロジック付き8速M
  ステップトロニック・トランスミッションで、M xDriveと連携し、高回転型ターボ・エンジンのパワーを余すことなく路面に伝える。</p>
<p> </p>
<p>** 燃費およびCO2排出量はEUテスト・サイクルに基づいて算出された暫定値で、タイヤのサイズによって異なります。</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : MINI PR <br>電話: 0120-3298-14<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.mini@list.bmw.com">pressclubjapan.mini@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,Concept Vehicles &amp; Design,M5,F90,Product,BMW M]]></category>
            <pubDate>Tue, 03 Apr 2018 16:30:00 +0200</pubDate>
            <pp:lastModified>Tue, 03 Apr 2018 14:30:00 +0000</pp:lastModified>
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                        <title>新型BMW M5の発売を記念した限定車BMW M5ファースト・エディションを発表</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/XinXingbmw-m5noFaMaiwoJiNianshitaXianDingChebmw-m5hua-sutoedeishiyonwoFaBiao/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/XinXingbmw-m5noFaMaiwoJiNianshitaXianDingChebmw-m5hua-sutoedeishiyonwoFaBiao/</guid><pp:caseid>777558</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: ペーター・クロンシュナーブル）は、新型BMW M5をベースに、高級感ある専用のアイテムを多数採用した限定車「BMW M5 ファースト・エディション」を、全国のBMW正規ディーラーで本日より5台限定で販売を開始する。]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><ul>
  <li>
    <strong>格別な専用色フローズン・ダーク・レッド・メタリックをボディー・カラーに採用し、BMW Individualのハイグロス・シャドウをまとったアイテムを効果的に使用した特別なデザイン。</strong></li>
  <li>
    <strong>赤いステッチの入ったスモーク・ホワイトのレザー・シートや、アクセントとなるピアノ・ブラックのインテリア・トリム、限定車専用のバッジを装備。</strong></li>
  <li>
    <strong>官能的なサウンドを奏でる専用Mスポーツ・エキゾースト・システムを採用。</strong></li>
  <li>
    <strong>日本全国5台限定（全世界400台限定）</strong></li></ul>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: ペーター・クロンシュナーブル）は、新型BMW
  M5をベースに、高級感ある専用のアイテムを多数採用した限定車「BMW M5 ファースト・エディション」を、全国のBMW正規ディーラーで本日より5台限定で販売を開始する。</p>
<p> </p>
<p>BMW
  M5ファースト・エディションは、落ち着きのあるマット仕上げを施されたフローズン・ダーク・レッド・メタリックのボディー・カラーに、艶やかに光を屈折させるBMW
  Individualのハイグロス・シャドウをキドニー・グリル等の存在感ある箇所に採用することで、新型BMW M5の個性を印象的に表現した限定車である。さらに、20インチ・ダブルスポークMライト・アロイ・ホイールにもブラックを採用することで、ラグジュアリー・セダンとしての統一感ある落ち着きを感じさせるスタイリングの中に、ハイ・パフォーマンス・スポーツ・モデルとしてのアグレッシブさを表現したデザインとなっている。</p>
<p> </p>

<p>内装にも、高級感あるスモーク・ホワイトのフル・レザー・シートにスポーティな赤いステッチが入った特別なデザインを採用した。さらに、トリムにも艶やかなピアノ・フィニッシュ・ブラックを採用すると共に、センター・コンソールには「M5
  First Edition 1/400」と刻印したバッジを配することで、限定車としての個性を演出している。</p>
<p> </p>
<p>これらのデザイン装備に、さらにMスポーツ・エグゾースト・システムを採用することで、Mモデルらしい力強く官能的なエンジン・サウンドを奏で、強烈な存在感を主張する。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>メーカー希望小売価格（消費税込み）</strong></p>

  
    
      
    
      <table style="height: 93.0px;" width="91%"><tr><td width="387"><p>
          <strong>モデル</strong></p></td><td width="180"><p>
          <strong>希望小売価格</strong></p></td></tr><tr><td width="387"><p>
          <strong>BMW M5 First Edition</strong></p></td><td width="180"><p>
          <strong>¥ 18,640,000</strong></p></td></tr></table>
<p>■　上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。また｢自動車リサイクル法｣に基づく､リサイクル料金が別途必要となります。</p>
<p>■　右ハンドル仕様。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>新型BMW M5ファースト・エディションの主な専用装備</strong></p>
<ul>
  <li>フローズン・ダーク・レッドメタリック</li>
  <li>BMW Individualハイグロス・シャドー・ライン（キドニー・グリル、サイド・グリル、エキゾースト・パイプ）</li>
  <li>20インチ・ダブルスポークMライト・アロイ・ホイール・スタイリング706M</li>
  <li>Mスポーツ・エグゾースト・システム</li>
  <li>レッド・ステッチ入りフル・レザー・スモーク・ホワイト</li>
  <li>ピアノ・ブラック・インテリア・トリム</li>
  <li>Mドア・マット</li>
  <li>専用バッジ</li></ul>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW Individualについて</strong></p>
<p>BMW Individualは、BMW
  M社が提供している高品質なカスタム・メイド仕様車両を製作する際の、オリジナルのデザイン、カラーなどの名称。通常用意される仕様、装備からより希少性が高い自分だけの1台を求める方に向けて、最高品質の素材を使用している。さらに、BMW Individual専任デザイナーの手によって、最も洗練されたBMWらしいデザインを提供する。</p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : MINI PR <br>電話: 0120-3298-14<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.mini@list.bmw.com">pressclubjapan.mini@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,M5,F90,Product,BMW M]]></category>
            <pubDate>Tue, 24 Oct 2017 04:01:00 +0200</pubDate>
            <pp:lastModified>Tue, 24 Oct 2017 02:01:00 +0000</pp:lastModified>
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                        <title>新型BMW M5を発表</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/XinXingbmw-m5woFaBiao/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/XinXingbmw-m5woFaBiao/</guid><pp:caseid>777560</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長: ペーター・クロンシュナーブル）は、高い運動性能を持ち、サーキットでも公道でも力強い個性を主張する新型BMW M5（エム・ファイブ）を、全国のBMW正規ディーラーで本日より受注を開始し、2018年4月以降納車を開始する。]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><ul>
  <li>
    <strong>
      <strong>約30年の歴史に裏付けられた比類なき走行性能を実現する第6世代モデル。</strong></strong></li>
  <li>
    <strong>高性能Mモデルに相応しいスポーティで挑戦的なデザイン。</strong></li>
  <li>
    <strong>Mモデルのセダン・モデルで初めて4輪駆動システムM xDriveを採用。</strong></li>
  <li>
    <strong>0-100km/h加速を僅か3.4秒で達成する最高出力441kWを発揮する最新4.4リッターV型8気筒Mツインパワー・ターボ・エンジンと新型8速Mステップトロニック・トランスミッションを搭載。</strong></li>
  <li>
    <strong>BMWグループの最先端テクノロジーを余すこと無く取り入れ、部分自動運転を可能とした革新的な運転支援システムを実現。</strong></li></ul>
<p> </p>
<p>ビー・エム・ダブリュー株式会社（代表取締役社長:
  ペーター・クロンシュナーブル）は、高い運動性能を持ち、サーキットでも公道でも力強い個性を主張する新型BMW M5（エム・ファイブ）を、全国のBMW正規ディーラーで本日より受注を開始し、2018年4月以降納車を開始する。</p>
<p> </p>
<p>ハイ・パフォーマンス車両を手掛けるBMW M社が開発したBMW
  M5は、プレミアム・セグメントにおける高性能セダンとして、1984年に登場した。6代目となる新型BMW M5は、初代BMW M5のコンセプトを受け継いで、サーキットにおける最高の運動性能と、プレミアム・セグメントにおけるラグジュアリー・スポーツ・セダンとしての要素を合わせ持ち、デザインと走行性能の両面において一目でMモデルであると実感出来る力強い存在感を放っている。</p>
<p> </p>
<p>新型BMW M5は、Mモデルのセダン・モデルで初めてM専用4輪駆動システム「M
  xDrive」を搭載した。約30年に渡る歴史の中で守り続けてきた、サーキット上で発揮される高い走行性能へのこだわりはそのままに、「M xDrive」を搭載することで、様々な路面状況での最大限のトラクション性能をサポートすることが可能となった。サーキット等でMモデルの個性を最大限発揮し走行する際には、Sportモードや2WDモードも選択することが可能となっており、ユーザーの多様なニーズに応えるモデルとなっている。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>メーカー希望小売価格（消費税込み）</strong></p>

  
    
      
    
      <table style="height: 55.0px;" width="100%"><tr><td width="387"><p>
          <strong>モデル</strong></p></td><td width="180"><p>
          <strong>希望小売価格</strong></p></td></tr><tr><td width="387"><p>
          <strong>BMW M5</strong></p></td><td width="180"><p>
          <strong>¥ 17,030,000</strong></p></td></tr></table>
<p>■　上記のメーカー希望小売価格は、付属品価格、税金（消費税を除く）、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格です。また｢自動車リサイクル法｣に基づく､リサイクル料金が別途必要となります。</p>
<p>■　右/左ハンドル仕様。</p>
<p> </p>

<p>さらにパワーユニットには、新開発のターボ・チャージャーを採用した排気量4.4L最新V型8気等Mツインパワー・ターボ・エンジンを搭載し、最高出力441kW、最大トルク750Nmを実現している。この圧倒的な推進力と走行性能により、新型BMW M5は0-100km/h加速タイム3.4秒を達成している。さらに、シフト・チェンジの時間が大幅に短縮された新型ドライブロジック付き8速Mステップトロニック・トランスミッションを搭載することで、卓越した走行性能と操作性を実現している。</p>
<p> </p>
<p>デザイン面においても、高性能ユニットの走行性能を最大限発揮できるよう機能面にも配慮しつつ、サーキットでも公道でもMモデルとしての個性を主張するスポーティなデザインとなっている。モデルで初めて採用されたカーボン・ファイバー・強化プラスチック（CFRP）のルーフと、筋肉質なパターンが力強く浮かび上がるアルミニウム製のエンジン・フードは軽量化と強度向上に寄与し、存在感あるフロントのエア・インテークはパワーユニットの冷却効率の向上と共に、Mモデルのスポーティな存在感を強烈に印象付けるデザインとなっている。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>新開発のターボ・チャージャーを搭載したV型8気筒エンジン</strong></p>

<p>排気量4.4LのV型8気等Mツインパワー・ターボ・エンジンは、新開発のターボ・チャージャーを採用し、よりパワフルになった。この新しい高回転型エンジンは最高出力441
  kW（600 ps）/5,600～6,700 rpm、最大トルクは750 Nm/1,800～5,600
  rpmを実現し、先代モデルに比べて最大トルクが70 Nm増大した。エンジン特性は、基本設定の設定からSport（スポーツ）、Sport Plus（スポーツ・プラス）に変更可能で、アクセル・ペダル操作に対するレスポンスを走行状況に応じて段階的に早めることが出来る。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>Mモデルのセダンで初めて採用された4輪駆動システムM xDrive</strong></p>
<p>高性能エンジンのパワーは、新開発のMモデル専用4輪駆動システムM xDriveを介して路面に伝達される。M
  xDriveは、インテリジェント4輪駆動システムBMW
  xDriveとアクティブMディファレンシャルをベースとして、Mモデル専用に開発された制御システム「ドライビング・ダイナミクス・コントロール」によって制御されている。さらに、車両の安定走行をサポートするDSC（ダイナミッック・スタビリティ・コントロール）が装備されており、日常の安定した走行から、サーキットでのアクティブな走行まで多様な楽しみを提供する。基本設定は「DSCオン・4WDモード」で、Mモデル特有の俊敏性を十分に発揮する。Mダイナミック・モード（MDM、4WD Sport）では、リヤ・アクスルへの駆動トルク配分が増加し、リヤ・ホイールのスリップ許容量が大きくなることで、より多様なハンドリングを楽しむことが可能になる。</p>
<p>さらに、DSCオフ時に選択可能な「4WDモード」「4WD
  Sportモード」「2WDモード」があり、「4WDモード」では最もバランスが良いコントロールとトラクションの組み合わせとなり、「4WD Sportモード」ではより高い精度のステアリング特性と力強いトラクションが組み合わさりスポーティな走行を体験できるが設定となっている。さらに、熟練したドライバーのために用意された設定が、後輪駆動となる「2WDモード」で、クルマの挙動を制限する制御システムの介入を断ち、ドライバー自らが車両を操作する歓びをダイレクトに味わうことが可能になっている。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>走行状況に応じてカスタマイズ可能なドライブロジックが付きの新型8速トランスミッション</strong></p>
<p>新型BMW M5のスポーツ走行をさらにサポートするのが、ドライブロジック付き新型8速Mステップトロニック・トランスミッションである。ドライバーは、ドライブロジック選択スイッチによって、シフト特性を3段階から選択し、状況に応じた最適なギヤ比設定とレスポンスが得られ、思い通りの走りを体験することが可能となる。「モード1」は効率的な走りをサポートし、「モード2」ではシフト時間を短縮し、俊敏な走りを実現する。さらに、「モード3」はシフト時間を最大限短縮するため、マニュアル・シフトに慣れたドライバーであれば、複数のギヤを飛び越えたシフト・ダウンも可能で、急カーブの手前などで一気に1速ギヤまで落とすなど、サーキットでのスポーティでアグレッシブな走りに適した設定となっている。また、「モード3」では、エンジンがリミットに達したときの強制シフト・アップも行わないため、最大限自由に車両を操作することが可能になる。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW Mモデルとしての個性を主張するデザイン</strong></p>
<p>新型BMW
  M5のデザインはMモデル特有の個性を主張しながら、同時に機能性を追求している。デザインを一新し、深い掘り込みと滑らかな曲線を描くフロント・バンパー・トリム・パネルと大型エア・インテークは、モデルのダイナミックさを表現すると共に、エンジンやブレーキのシステム冷却用エアを効率的に取り入れる役割を果たす。エンジン・フードはアルミニウム製で、筋肉質のラインがルーフ・ラインへ力強く流れ込むかのようにデザインされている。ルーフは、BMW
  M5で初めて、軽量で強度のあるカーボン・ファイバー強化プラスチック（CFRP）素材が採用されている。リヤ・ディフューザーのデザインも刷新され、Mリヤ・エプロン、Mリヤ・スポイラー、サイド・シル・トリムが組み合わさることで、新型BMW M5のスポーツ性能の高さとパワーを印象付けている。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>部分自動運転を可能とした革新的な運転支援システムの採用</strong></p>
<p>
  <strong>ドライビング・アシスト・プラス</strong></p>
<p>新型BMW M5には新型BMW 5シリーズ同様に、ルーム・ミラー内にステレオ・カメラを内蔵し、さらに、ミリ波レーダー・センサーを前方に3基、後方に2基装備することにより、日常走行域での急停止や飛び出し等を瞬時に判断し警告すると共に、夜間や悪天候下でも安定して検知し警告することにより、安全をサポートしている。</p>
<ul>
  <li>
    <strong>ステアリング&レーン・コントロール・アシスト</strong></li></ul>
<p>フロント・ウインドウに設置されたステレオ・カメラが車線および前方車両を検知し、ステアリングに操舵力を加えることで高速走行時に車線の中央付近を走行しやすいようにサポートを行なう。また、渋滞時は先行車追従走行をサポートし、走行時の安全性と利便性を向上するなど、将来完成する自動運転技術を部分的に実現している。</p>
<ul>
  <li>
    <strong>アクティブ・サイド・コリジョン・プロテクション</strong></li></ul>
<p>ボディ・サイドの前後左右に設置された4つのセンサーが車両側面の交通状況を監視し、隣車線で走行する車両が自らの車線に入ってくるなど、側面衝突の危険性が高まった場合には、ステアリング操作に介入し衝突を回避する。</p>
<ul>
  <li>
    <strong>後車追突警告</strong></li></ul>
<p>リヤ・バンパーに組み込まれたセンサーが後方のクルマを監視し、衝突の危険がある場合にはハザード・フラッシュを点灯し、後続車のドライバーに注意を促す。衝突の危険性が高まった際には、アクティブ・プロテクションの全ての機能が作動し、万が一の時の衝突に対して乗員を保護する。</p>
<ul>
  <li>
    <strong>クロス・トラフィック・ウォーニング（フロント&リヤ）</strong></li></ul>
<p>駐車スペースからクルマを動かす場合や、視界の悪いT字道路などで横切る車両や歩行者などとの衝突の危険を検知した場合に、コントロール・ディスプレイに警告表示を行ない、ドライバーに注意を促す。</p>
<ul>
  <li>
    <strong>ACC／アクティブ・クルーズ・コントロール（ストップ&ゴー機能付）</strong></li></ul>
<p>任意の速度をベースに、前方の車両との車間距離を維持しながら自動で加減速を行い、低速走行時には車両停止まで制御を行なう。</p>
<ul>
  <li>
    <strong>レーン・ディパーチャー・ウォーニング</strong></li></ul>
<p>車線からクルマが逸脱しそうになると、ステアリング・ホイールを振動させてドライバーに警告を促し、さらに、ステアリング・ホイールの振動による注意喚起に対し反応がなく、そのまま車線を越えた場合には、ステアリング操作に介入し車線復帰をサポートする。</p>
<ul>
  <li>
    <strong>レーン・チェンジ・ウォーニング</strong></li></ul>
<p>リヤ・バンパーに組み込まれたセンサーが、ドライバーから死角になる左右後方の車両や、追い越し車線上を急接近してくる車両を認識しドライバーに警告する。また、ドライバーがシステムによる注意喚起に対し反応なく、そのまま車線を越えた場合には、ステアリング操作に介入し、車線復帰をサポートする。</p>
<ul>
  <li>
    <strong>前車接近警告機能</strong></li></ul>
<p>前車に追突する危険性が高まった際に、ドライバーに警告を発する。</p>
<ul>
  <li>
    <strong>衝突回避・被害軽減ブレーキ</strong></li></ul>
<p>追突が不可避な場合に、システムが自動的にブレーキをかけて衝突を回避・被害の軽減を図る。また、歩行者検知機能の採用により、歩行者への接近に対しても、ドライバーへの警告と衝突回避・被害軽減ブレーキを作動させる。</p>
<ul>
  <li>
    <strong>アクティブ・プロテクション</strong></li></ul>
<p>衝突などの危険回避が不可能な場合に、シートベルトの締め付けを強め、また、ウインドウとサンルーフを自動で閉めることにより、乗員を保護する。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW M社（M GmbH）について</strong></p>
<p>ドイツBMW本社を親会社とするBMW M社（1972年設立）は、3つの事業分野から構成されている。1つが今回発表のBMW
  M5などの高性能モデル、および、M
  Sportなどに採用される専用部品の開発である。2つ目が市販モデルには設定の無い特殊なカラーや素材、装備などを使用した特別注文プログラム「BMW Individual」による車両の製造。3つ目が2輪および4輪のBMWドライビング・エクスペリエンスのカリキュラム開発および実施である。</p>
<p> </p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : MINI PR <br>電話: 0120-3298-14<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.mini@list.bmw.com">pressclubjapan.mini@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Release,M5,F90,Product,BMW M]]></category>
            <pubDate>Tue, 24 Oct 2017 04:00:00 +0200</pubDate>
            <pp:lastModified>Tue, 24 Oct 2017 02:00:00 +0000</pp:lastModified>
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                        <title>The new BMW M5.</title>
                        <link>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/the-new-bmw-m5-ja/</link>
                        <guid>https://newsroom.bmwgroup.com/apac/ja/the-new-bmw-m5-ja/</guid><pp:caseid>777550</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[本プレスキットの内容は、ドイツ国内市場向け(2017年8月時点)の仕様を基準として記載されており、その他の市場においては仕様、標準装備品、オプション設定などが異なる場合もあります。本プレスキットでは、車体寸法、エンジン出力などはBMW AG発表のデータとなるため、日本仕様とは異なる場合があります。なお、仕様は随時変更される可能性がありますので予めご了承ください。]]></pp:summary><description><![CDATA[<div class="imported-article"><p>
  <strong>BMW M5：<strong>革新的な運動性能</strong></strong></p>
<p>
  <strong>
    <strong>高性能コンセプトを一貫して開発</strong></strong></p>
<p> </p>
<p>ニューBMW M5（複合モード燃費10.5 リッター/100 km*、複合モードCO2排出量241
  g/km*）は、運動性能面で前例のない領域に足を踏み入れます。第六世代となった高性能セダンのBMW
  M5は、初めて、M専用に開発された四輪駆動システムM xDriveを搭載しました。M xDriveの搭載により、M5は新次元の走行性能を切り拓いただけでなく、日常の移動手段としての実用性に加えてあらゆる走行条件を悠然と乗り越える余裕の走りを手に入れました。</p>
<p>
  <span> </span></p>
<p>ニューBMW M5の革新的な駆動技術がもたらす利点について、BMW M
  GmbHのCEOであるフランク・ファン・メールは次のように解説しています。「M xDriveを搭載したニューBMW M5は、サーキットでも公道でも、常にスポーティに、狙ったラインを正確にトレースする走りを実現します。大幅に向上した走行安定性と、運動性能の限界まで失われることのない操縦性により、濡れた路面や積雪路などの悪条件も苦にすることなく駆けぬけることができます。」</p>
<p>
  <span> </span></p>
<p>日常の足としての非の打ちどころのない適性と、駆けぬける歓びと、サーキットにおける最高レベルのパフォーマンスとのバランスを図るのが、M
  xDriveの制御を一手に受け持つセントラル・インテリジェント・コントロールです。ニューBMW
  M5のエンジンを始動すると、DSC（ダイナミック・スタビリティ・コントロール）がオンの状態で四輪駆動（4WD）モードになります。また、M5にはDSCをオフにして純粋な後輪駆動モードにするなどのドライビング・ダイナミクス・モードが用意されており、ドライバーが好みに応じてM5の走行特性を設定できます。腕に覚えのあるドライバーならば、2WDモードを選択してニューBMW M5のピュアな駆けぬける歓びを存分に楽しむこともできます。</p>
<p>
  <span> </span></p>
<p>ニューBMW M5のパワーユニットは、排気量4.4リッターでMツインパワー・ターボ搭載の最新版V8エンジンです。441 kW（600
  ps）の最高出力と750
  Nmの最大トルクが、圧倒的な推進力と卓越した走行性能を保証します。V8ツインターボ・エンジンを搭載したニューM5の0-100
  km/h加速タイムは3.4秒です。駆動力の伝達を受け持つのは、ドライブロジック付きの新型8速Mステップトロニック・トランスミッションです。これとM
  xDriveとが連携して、高回転型ターボ・エンジンのパワーを、あらゆる走行条件下で路面に最適に伝えます。これによりニューBMW M5は、1984年から生産が始まったM5の歴史上で最速かつ最も俊敏なモデルとなりました。</p>
<p> </p>
<p>
  <strong>詳細は添付のプレスキットをご覧ください。</strong></p>
<p> </p>
<p>
  <strong>BMW M5：革新的な運動性能</strong></p>
<p>
  <span>
    <span>  高性能コンセプトを一貫して開発</span> ..................................................2</span></p>
<p>
  <strong>Mツインパワー・ターボ、M xDrive、 </strong></p>
<p>
  <strong>8速Mステップトロニック・トランスミッション</strong></p>
<p>
  <span>
    <span>  他を圧倒するパワーユニット、最高のシフト快適性</span> ........................3</span></p>
<p>
  <strong>卓越したシャシー・テクノロジー</strong></p>
<p>
  <span>
    <span>  新次元のドライビング・ダイナミクス</span> ...............................................6</span></p>
<p>
  <strong>ユニークでスポーティーなMデザイン</strong></p>
<p>
  <span>
    <span>  形態は機能</span>
    <span>に従う .......................................................................</span>8</span></p>
<p>
  <strong>妥協のない装備品</strong></p>
<p>
  <span>
    <span>  あくまでもドライバーが主役</span> ...........................................................9</span></p>
<p>
  <strong>傑作の伝統：歴代BMW M5を振り返る</strong></p>
<p>
  <span>  30<span>年以上</span>
    <span>も</span>
    <span>前から</span>M5<span>は典型的なスポーツ・セダン</span>
    <span>でし</span>
    <span>た</span> ..........10</span></p>
<p>
  <strong>BMW M5ファースト・エディション</strong></p>
<p>
  <span>
    <span>  高級装備</span>
    <span>品を</span>
    <span>満載</span>
    <span>した</span>
    <span>限定モデル</span> ...........................................12</span></p>
<p> </p><div class="import-contacts-wrapper"><div class="import-contact">プレス担当者. : MINI PR <br>電話: 0120-3298-14<br>メールアドレス: <a href="mailto:pressclubjapan.mini@list.bmw.com">pressclubjapan.mini@list.bmw.com</a></div></div></div>]]></description><category><![CDATA[Press Kit,M5,F90,Product,BMW M]]></category>
            <pubDate>Mon, 21 Aug 2017 19:10:00 +0200</pubDate>
            <pp:lastModified>Mon, 21 Aug 2017 17:10:00 +0000</pp:lastModified>
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